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先ずはリザルト(ショートは200名ほど)

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感じたこと)
テツローさんも不参加…正直エイジの表彰台イケると甘く見てました
年代5位にも届かず、トータルでも上位5%どころか、10%にも届いてません
チームメイトは年代別を獲り、タイムでも負けました
リザルト見た時は悔しさと虚しさで一杯になりそうでしたが、なんとか気持ちを切り替えました
次のあやはし大会に向けて練習をスタートさせます

レース)
スイム中止→デュアスロンに変更となりました
第1ランは泊大橋頂上~戻りの2.4km。その後は予定通りのコースで、バイク→ランとなりました

スタート前は緊張で心拍が上がってしまったので、一旦落ち着かせました
第1ランはスロースタートで行きました(以前のデュアスロンで足つった経験から、強度を上げないように心掛けた)
普通のエイジの選手よりは登りは得意なので、中盤からはスイスイ…藤田さんにアドバイスしたり、下り後はシバジュンさんに冗談行ったりしながらバイクへ

トランジションものんびりしてたので、
シバジュンさんに先行されてたみたいです。1~2周回は様子見でインナー縛り。登りはリズムよく滞りのない走りに気を付け、下りはペダリングせず低い姿勢で抜けます
このやり方で足が残せたので、後半からは下り後の直線と登りで有利になりました
周回数を忘れてしまい、並走する選手に聞いてなんとかバイクフィニッシュ
トランジションにも数えるくらいしかバイクが残ってないので、不安になり数分周りを見てました。やがて何名か帰ってきたので「合ってるかも」とそろそろスタート
美ら島主催の「キッズトライアスロン」会場を迂回するので、子供達の頑張りも横目で見えます
ふと、気付いた智雄コーチ「大石さん!ラストスパート!」って(笑)まだまだ2kmも走ってないのに(笑)
前後、選手が少なくすれ違いもまだ起きないので気が緩んでしまい、足の痛みと苦しさに意識が移ってしまいました(ヤバい)
そこからは、水をかぶり歩いて走って…の繰り返し。恥ずかしくて、すれ違いの選手の顔も見れません(池君からハイタッチ要求されて、やったけど(笑))
ゴールはヤケクソになってテープを跳び越えてやりました(笑)
「タラレバ」ですが、ランで踏み留まれたら、タイムはもっと上がっていたでしょう(帰宅後、酷い筋肉痛はなかった)。自分の気持ちの弱さが原因です

レース後)
Facebookや大会で知り合った顔が増えてました

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実際にはこの倍以上の知り合いに会えました🎵

悔しさを胸に刻もうと、表彰式までは見て帰りました。けれど、そちらの写真を撮る気にはなれず(笑)