リザルト
2時間24分で自己ベスト更新!
総合61位(約250人中)・年代別順位不明

印象としては
色々事が混ざり合った大会でした
細かく紐解いていきましょう


雨がポツポツ、陽一郎さんの車にバイクなどを積み会場へ…途中「すいません。青年会で管理してる田んぼがありまして、今日は見回りの当番でした」と少し寄り道

会場へは二時間以上前に到着
選手控え場所の体育館で荷下ろし、バイク組立
しばらくすると体育館内も参加者が各々場所取り始めます
あっ!隣は「小原工さん」率いる「チーム・エフォーツ」だ
小原さんご夫婦が運営している高校生までのJr.のトライアスロンスクールです
小原さん「今までやってきたことを出せば良いです。雨なのでスリップに気を付けなさい」間近でミーティングを聞いてしまった(緊張)
他にも「広島大学」や「○○大学」などのトライアスロン部のチームも準備を始めています
今回の湯梨浜ハワイトライアスロン大会は全日本やインカレなどの「中国地区代表」を掛けた戦いも行われます(エイジも全員同じスタート!)

トランジションも雨で水浸し
陽一郎さん「タイヤに水が入るかも知れません」と隣のアワードパーティ用会場(屋根付きで広い)に他の選手同様バイクを置きます

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ここで明大生OB繋がりで陽一郎さんと高村さん(だったかな?)が歓談…(左が高村さん(二時間切りで総合優勝)・右が陽一郎さん(2時間5分で年代別優勝))

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他にも
陽一郎さんがスイムを習っていた20代の斉木くん(お母さんと仲良く参戦。斉木くんも年代別優勝。お母さんは初レースでペナルティ食らいまくり(笑))
陽一郎さんとバイク練習をしてるらしいフランスから帰化したステファンさん
岡山から応援に駆けつけてくれた「ゴーヤ君」こと富崎さん
なんだかアウェイの雰囲気が吹き飛びました(^_^)

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ナンバリングして、準備も万端

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ちなみにマーシャル(審判)や主要な運営スタッフは「石川道場」の方々(鳥取のハードなトライアスロンチーム。おいしいうどんを食べるためだけに200km以上バイクで行ってしまう方々。陽一郎さん曰わく「ヘ○タイですね(ドMなほど追い込み大好きなハードアスリートのこと)」とか)
陽一郎さんの知り合いばかりですね(笑)

入水チェックを済ませ試泳

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東郷湖は水温は温かく、どこまでも足が着く淡水湖です
フローティングスタート…というよりスタンディングスタートです

続く