4時間30分でした
アキレス腱を気遣って、7分/kmくらいから入り10km地点からスピード上げました
折り返し点が2時間過ぎで通過
さらにスピードを上げたのですが、ひめゆりの塔前くらいから足がつりそうになり、脚が痛くなってきました(前腿筋肉と親指の爪。アキレス腱・脹ら脛は異常なし)
糸満街道では足全体に痛みがあり、脚が上がらず
ドンドン抜かれ始めました
歩いたり走ったりしながらゴール

ほとんどの方が
4時間内達成したました。レースのコンディションは良かったようです
仕事へ

日曜で家族連れが多く賑わってる日です
しかし、なんとバイトが仕事を忘れ、5時間過ぎてから開店

途中、カンジさんが来店(ランニングの途中だったらしい)いちご大福お買い上げありがとうございます
今回の那覇マラソンの愚痴を聞いて頂きました

今回の記事内容は、Facebookには書き込みません
自分の愚痴を「ねぇ聞いて聞いて!」と書き込んでも迷惑なだけだし、コメント寄せられてもそれを返す自分も惨めだからです
それとあと一つは、Facebookに書きこむことで不満や怒りを発散してしまうからです
私に足りないのは「力無い自分に対する怒り」でした
練習不足を言い訳にドンドン弱くなっていく自分を、自虐的なギャグにしてFacebook上に晒してました(ややウケてはいた)
しかし、これであたかも問題解決していたかのような気分になってました
自分が「エンジョイトライアスロン」と「戦いとしてのトライアスロン」どちらに進んでいるのか、いつもチェックしてなければなりません
完走証とメダルは捨てます。持っててもマイナスなだけなので
今回の那覇マラソンで
自分が他の人と比べて相当な「痛がり」だということに気付きました
もしかすると「私が感じている痛み」と言う感覚は自分の幻覚なのかも知れません