雨がポツポツ
寒さが和らいでます

赤嶺先生のアドバイス通り、プッシュアップして(筋肉を起こして)から、車でGo!
最近バイクほとんど触ってない(^_^;)

中林さん「おはようございます!」
張りのある明るい声ですね(^_^)

アップ
優人さん新兵器のフィン装着
シンジョウ君とラン話(2人とも沖縄市郡対抗駅伝のメンバー)シンジョウ君、シンスプリントとかを痛めてしまったそうです
ん?私の症状に似てる?
私もそのシンスプリントとかだったのかな?
「真のスプリンターになるための試練じゃ」
とか由来があるのだろう(テキトー)

私「キャップ(ラバー製)に空気が入るの、どうしたらいいですか?」
関屋さん「水を入れてバサッと被ります」
細かいポイントは関屋さんによく聞いてます

朝スイム

伸びを3秒こらえるスイム
疲れてくると腕が落ちる。頭に付けると肘が曲がってしまいがち。テンポはゆっくり、こらえることに集中

グースイム(3秒こらえる)
脇を開くのは意識出来なかった。とにかく「伸び」意識

60秒サークル(8本だったかな?)
ポイントを理解しました
「テンポアップしても伸びが崩れないこと」ですね、たぶん
優人さんのように入水位置が近いと、力が伝わりきれないまま次の動作×数セット、で疲れが加速してしまう(フルでも4分/km切れるエリートランナーなのに)
少しでも崩れれば、ジタバタスイムで終わってしまう
集中しました。加えて、ブレスの呼気もしっかり意識します

30秒サークル(25m×6本)
最初だけ20秒ちょい。後半25秒くらいまで落ちてしまった
ただ焦らず伸びを意識し、テンポだけ上げるやり方はわかってきた

レスト5~10秒設定のスイムも何本か(詳しく忘れた)

ダウンスイム
200m×6本。前半フォームチェックしながら、後半やや上げて
合間にエリート見学
私「速い人ほど伸びをしっかりしていて、キャッチは大きいですね!」
美雨さん「はい!テンポアップすれば、更にスピードアップします」
筋力のアップも大事。ただし、フォームをしっかり身に付けてからだそうだ
今日のスイムはスピードこそ上がらなかったけど、伸びをなるべく崩さず出来た
少し進歩したと思う

智雄コーチ「榎木さん、伊是名合宿にお餅持ってこなかったから、寂しそうだったよ」
私「や、ライバルにはベストコンディショ臨んで欲しいので(笑)」
聞くところによれば、榎木さん(弟か兄がプロの陸上部の監督らしい)も脚を痛めてしまったとか!
年齢も経験も地域も違うのに、最近脚痛める方が多い気がする(去年よりも)
季節?気候?何か原因があるのかな?
不思議です

久々にカンジさんをからかいました(笑)

仕事へ

最終日なので早めに切り上げ(とはいえ売上はよかった)、奥武山運動公園へ
遅刻です

私「道が混んでて(^_^;)」
ちはるコーチ「アップから。ウォークでいきましょう。迷子にならないで(笑)」
実に2ヶ月ぶりのランセッションです

ふくらはぎに衝撃を与えたくないので、全てウォークにします
周りの雰囲気に乗せられても追い込まないように。石垣大会まで、もう故障は出来ません

ちはるコーチのフォームチェック
「腕はコンパクトに回す。歩幅は小さく、そのまま走り出せる感じで」
う…なんかオカマみたい(^_^;)
しかし乗ってくると上下動がなくスイスイ進みます。ジョグとウォークの「際」ぐらいまでペースを上げました

50分くらいで終了(遅刻してたから)
追い込みマンの私が自制してウォーク完遂です
ちはるコーチも、内心びっくりしてたりして(笑)?

痛みは出ず。上下動があるとややチクッとします。これが引いてきたら、ジョグへ変えていきます
スプリント込みの時間走、早く出来るようになりたいです

帰宅
シャワー浴び、早めに就寝