カンジさんが来期のアイアンマンへの挑戦権を賭けて
オーストラリアへ
カンジさんは数年前
20代エイジ部門で世界一になり、一つの頂点に達しました
その後は、ロングディスタンスの世界最高峰である「プロ部門」への挑戦を続けています
日本人でこの「プロ部門」でトップ10に入ったことがあるのは、かなり昔に宮塚琢也選手(2回)が達成したのみ
21世紀に入って、レースがどんどん高速化していく中、達成した日本人は誰1人いません

もう一度、上へ!
頑張れー!
カンジさん!

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ヴィクトリー!!