バイクでGo!
昨日のバイクが活きていて「乗れてる感じ」があります
ブランク→乗れてる感じ→スピード持久力アップ、の3段階で上がっていく気がする(ローラー練習は一気に上まで引き上げる感じ)

おはようございます

全日本選手権でのリカバリーかな?
エリートはカンジさん・池さんのみ
池さん「寒かったす」ご苦労さま

朝スイム

コーチもお休みのため
カンジさん、コーチ代行
「ドリルを時間一杯まで」
動作ごとのポイントの指示が出ます

ドリルスタート
シンジョウ君先頭よろしく(少し調子悪そうだった)

キック
細かく、水面から出ないよう(無駄打ち)に

キックスイム
キックを活かしたままスイムへ

キャッチアップ
ブレスの際、リズム(?)が崩れないこと。私はドリルの際、手に集中するとだいたいキックから崩れていく

フィンガーチップ
肩周りか堅い私の一番苦手メニュー。京子さんにツンツンされる(^_^;)

ショルダータッチ
やはり苦手。この2つはリラックスして力を抜く
出来ない分伸びをしっかり意識

グー
強く握ると筋肉が強張るので、柔らかく
肘から手先までで水を掻く

スイム×3
ビルドアップで。ドリルで得たフォームを活かして

レスト15秒
6~7セット出来たはず。トータル1500~1750m(未確認)

最初から先頭を牽けば良かったかな?でもフォームにも集中したいし…シンジョウ君とは泳力が同等なので、判断が難しい

ダウン
けのび→スイムをひたすら
けのびがいかに大事か(というかスイムの肝ですな)が分かってきた
カンジさん「足を蹴る位置が高い。だから斜め下に向かってる」
なるほど!身体をもう少し下げてからスタート!
カンジさん「脚閉じて!抵抗です。キック時も触れるギリギリでします」
ほう!なんか色々分かってきた!いつものように興奮して喋りまくる私(^_^;)
カンジさん「は・や・く(怒)!」ムチがビシ!(うそ)

けのびは
鈴木大地は25m、Jr.でもコース半分は出来るとか
体力が一緒でも、スピードは全く変わってくるはず!
すぐには出来ないけど、厳しくチェックしていかないと身に付かない。意識していこう

プッシュアップして
お疲れさまでした~

帰路
レースギアより2~3枚軽めで高回転を意識
お、前方にタマシロさん補足、ロックオン!
おはようございますバトル(笑)スタート

信号待ち(^_^;)
タマシロさん「速いね~。年明けの豊崎のクリテリウム出ようかと考えてます」
私「ツールドおきなわ近付いて来たので、今日は回転縛りで。焦ってますよ(笑)クリテリウム会場の豊崎は風が強いので、実走練習をオススメしますよ」

信号青
後ろを気にせずダッシュ
集団走でないので、やりたいように走るのが暗黙の了解みたくなってきました(お互いの刺激にもなる)

帰宅してシャワー浴びて仮眠

商品移動を済ませ、赤嶺鍼灸院へ
お久しぶりです、先生!
ふくらはぎ、左腰、右肩を施術して頂きました
赤嶺先生「大石さんの前にゴーヤーメンバーが2人、後から池君も来るよ。今日はゴーヤーの日だね(笑)」
腕の良い先生の周りには自然と人が集まって来ますね!
赤嶺先生「ふくらはぎだけで蹴るから負荷がかかる。脚(ハムストリングスやケツも)全体で押すイメージ」
ふーん…肩甲骨→体幹→腰(腰骨)→脚の振り、の連動が大事とか(先生は元短距離の県記録保持者)
赤嶺先生「フォアフットはすぐにはマスター出来ないよ。LSDからフォーム作りをしていくとよいです
以前なら、「あーはいはい」って聞き流してたかも知れない(失礼ですね私)。ケガや故障、練習の積み重ねを通して、こういう事がスイスイ耳に入ってくるようになりました(スイムも)
「分かる」から「出来る」までの距離は長いですが(^_^;)
赤嶺先生「一流選手はペースが変わっても、フォームを崩さない。そういう練習を積んできています」

ありがとうございました

そのまま
ゴーヤークラブハウスへ
ちはるコーチ、沖縄に戻ってました
月謝払い、GNlab(高純度アミノ酸・鍼後に摂取すれば効果倍増)を購入
ランフォームについて、ツールドおきなわの戦術についてのアドバイスを頂きました

ちはるコーチ「10kmまでならふくらはぎ頼っても行けるかも。フルはそうはいかない。ペースも3時間走を余力を残して終われる位で」
前々回の3時間走は上手く行った
ちはるコーチ「入り2~3kmをジョグ。残りを5分/km、ラスト10~15kmくらい(糸満スイム辺り)を上げるプランが良いです」
中島さんがそのプランとか。見つけられたら(ペースに)乗っからせてもらいま~す

ついでにツールドのアドバイスも
ちはるコーチ「第1集団に絡まなきゃダメ。集団後方も見通しが悪いから、先頭が見えるポジションへ。接触が怖いなら、外側で抜けられるエリアをキープ。トップは何度も後続を引き離そうと、逃げを仕掛けてきます。一定のペースを刻む、トライアスロンのバイクとは別物です」
タイムより順位の競い合いなんですね!
ちはるコーチ「スタートからスプリントポイントまでは高速域。スタート位置も大事。レースペースは、序盤・中盤・ラストの3段階で上げる。ラストはイオンの坂前後で、細かく2段階に分けた方が良いかも」
智将イバさんみたいだ
ありがとうございます!
アドバイス、しっかり活かして臨みます

帰宅
鍼打った部分の痛みがあるので、ノートレ