やっつけと言わなんで・・・・
嗚呼!!!
ま、まずい!!!
このところ休まずブログアップしてきていたのに、今日は何にも用意していない・・・・
嗚呼!!
時間が無い!!
ネタを・・・・・
ネタをひねり出さなくては・・・・・
はっ!!
では、「ホラー小話」をひとつ・・・・
「あるところに男の子が住んでいました。
男の子は今年で5歳になりましたが、生まれてこの方口を利いたことがありませんでした・・・。
両親は心配し、数々の病院をまわって診てもらいましたが、全く原因は分からずじまい・・・・。
そんなある日、突然男の子が
「おじいちゃん・・・・・」
と言いました。
家族は喜びましたが、翌日、おじいさんが亡くなってしまいました。
またその数日後。
「おばあちゃん・・・・」
と少年がいい、翌日におばあさんは亡くなりました。
家族は恐ろしくなり、毎日彼が誰を言うか怯えていました。
すると数日後・・・・。
「おとうさん・・・・」
翌日・・・・・・・・・。
「3丁目のクリーニング屋のオジさん」が亡くなりました。」
とさ。
げ!!・・・・0時に間に合わないでやんの!!
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おらは人気者
アメンバー承認待ちの方が一名います。
何々!?
僕と『アメンバー』の契りを交したいとなっ!?
困っちゃうなぁ………人気者は…・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・……あはっ![]()
Welcome!!
「門」はいつでも開いているよっ!
「宇宙船・だいなも号」にようこそっ!
もちろん、船長は僕さっ!
さあっ!
一緒に「ネット」の大海原に出航しようっ!
レッツ!エンジョイ!!!
差し当たって「クルー」候補の情報を見てみようっ!
『ありさ』
ライブチャットって知ってます?
AV女優イベントに出演してぃて、
セクシータイムは出し惜しみなく披露してるから
一緒に気持ちぃことしたぃな☆
h t t p : / /○○○.net/○○/
でログイン中です。
携帯からはアクセス出来ないから気をつけてね
な、なんとっ!!!
いきなりの告白っ!
ばかっ!俺のばかっ!俺の魅力のばかっ!
イケててごめんっ!
罪作りでごめんっ!
またまた『ありさ』ったら
too cute!
too sexy!
「一緒に気持ちぃことしたぃな☆」…………
ワオッ!!
too exciting!!
ちょっと待ってて!
「sexy honey」!!
君のプロフもチェキラッチョ!!
佐藤亜里沙といいます。
先月デリヘルからAVに転職?しましたぁ。
良かったら出演作を見てくださぃヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
まだ素人さんみたいな企画物にしか
出演したことないんですけど…^^;
amebaでわたしが出演した素人物の
動画15分(くらいだったかな?)
をUPしたら削除されちゃったんで、
わたしがやってるもう一つの
SNSにUPしといたんで
良かったら見てくださぁーい^^
もちろんココと一緒で登録無料ですから、安心してくださぃ。
携帯サイト
h t t p : / /○○○.net/○○/
パソコンサイト
h t t p : / /○○○.net/○○/
動画ID sm2*5**6 検索してね
よかったらログインしてる時とかにどしどし感想送ってくださぃ^^
↓オボェテくださぃねっ☆
佐藤亜里沙
ワオッ!!
too sensation!!
「デリヘルからAVに転職?しましたぁ」
なんとっ!
「エロス界の超エリートコース」じゃないかぁっ!!!
「素人さんみたいな企画物」
「企画女優」さんだねっ!?
No problem!!!
君は「船」さっ!
僕は「船長」…君と言う名の「船」にのって ………………………きゃっ(*≧ヮ≦*)
さあっ!honey!マストは「立って」いるぜっ!
LOVEと言う名の大航海へ「突入」さっ!!!
………………。
……………………………。
……………………………………………………。
母さん。
ぼくは元気にやっています・・・・・・・・・・・・・・・・ううっ(ノ_-。)。
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初めての・・・・AHH!!
ブログネタ:「こんなの初めて」って言ったことある?
参加中確かに興味が無かったのかと問われればそんなことはありませんでした。
彼等の激しく、そして妖艶に動く湿った口許、なまめかしくうねって動くその体が心の欲望の炎を
それが「凌辱の門」とも知らずに……。
すると彼等の中の一人が私の方へそっと近寄って来ました。
ジッと見つめるその潤んだ瞳。
彼はあいさつもなく私に急接近し、いきなりその激しく動く口を私の肌に這わせてきたのです。
その反応に面食らったのか、彼は一度私から離れましたが、再び私の肌へ口を押し付けて来ました。
そして我慢をしつつも震える私の反応を楽しむかの様に、今度はそのパクパクと卑猥に蠢く口を
恥じらいもなく、止めど無く漏れてしまう私の声。
彼はさらに激しくその口を動かします。
すると私の反応に安心したのか、遠巻きに見ていた彼等一団が次から次へと私に近付き、
一枚の布切れをその震える体に巻いて……。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
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