初めての・・・・AHH!!
ブログネタ:「こんなの初めて」って言ったことある?
参加中本文はここから
私はゆっくりとそこへ向かいました。
確かに興味が無かったのかと問われればそんなことはありませんでした。
彼等の激しく、そして妖艶に動く湿った口許、なまめかしくうねって動くその体が心の欲望の炎を
確かに興味が無かったのかと問われればそんなことはありませんでした。
彼等の激しく、そして妖艶に動く湿った口許、なまめかしくうねって動くその体が心の欲望の炎を
燃え上がらせていたのでした。
投掛けられる多くの潤んだその視線…。
確実に自分自身の意思でそこへと足を踏み入れたのです。
それが「凌辱の門」とも知らずに……。
それが「凌辱の門」とも知らずに……。
私がそこへ入ると彼等集団は私を遠巻きに囲み、物色するかのように一斉に見つめて来ました。
私は緊張で固まりつつ、その場に止まっていました。
すると彼等の中の一人が私の方へそっと近寄って来ました。
ジッと見つめるその潤んだ瞳。
彼はあいさつもなく私に急接近し、いきなりその激しく動く口を私の肌に這わせてきたのです。
すると彼等の中の一人が私の方へそっと近寄って来ました。
ジッと見つめるその潤んだ瞳。
彼はあいさつもなく私に急接近し、いきなりその激しく動く口を私の肌に這わせてきたのです。
「は、……はうぅっ!!」
私は、はち切れんばかりに膨れ上がった緊張と期待を吐き出すかのように、激しい喘ぎをあげてしまいました。
その反応に面食らったのか、彼は一度私から離れましたが、再び私の肌へ口を押し付けて来ました。
その反応に面食らったのか、彼は一度私から離れましたが、再び私の肌へ口を押し付けて来ました。
「あっ…嗚呼っ!!」
ビクビクと震える細かい快楽の波が私の全身を貫きました。
そして我慢をしつつも震える私の反応を楽しむかの様に、今度はそのパクパクと卑猥に蠢く口を
そして我慢をしつつも震える私の反応を楽しむかの様に、今度はそのパクパクと卑猥に蠢く口を
止めようとはしませんでした。
「あ゛あぁぁぁ……」
恥じらいもなく、止めど無く漏れてしまう私の声。
彼はさらに激しくその口を動かします。
恥じらいもなく、止めど無く漏れてしまう私の声。
彼はさらに激しくその口を動かします。
時折あたる彼のギザギザとした歯は私の欲情の波を大きく、また激しくしていきました。
「嗚呼っ………こんなの…初めて…………はうっ!」
すると私の反応に安心したのか、遠巻きに見ていた彼等一団が次から次へと私に近付き、
すると私の反応に安心したのか、遠巻きに見ていた彼等一団が次から次へと私に近付き、
一斉に私の肌へとむしゃぶりついて来るのでした。
一人一人が折り重なるように私の肌に吸い付き、咥え、噛みついて来ました。
「あ、………えっ!?…ちょ、ちょっとぉぉ!!」
あまりの人数の多さにわたしは驚き、その快楽の波は激しさを増し全体に広がる彼等の口の刺激とは
裏腹に急速にその勢いを失って行きました。
そんな私の気持ちに反して彼等はさらにまた一人、また一人と私にむしゃぶりついてくるのでした。
「い、いやっ!!……いやあぁぁぁ……」
集団で蠢くそのなまめかしく光るその体。
彼等一人一人が私を組み敷き、そして激しい口の愛撫を止めようとはしませんでした。
逃げようと思えば逃げられたのかも知れません。
しかしながら彼等のその口の吸引力と折り重なりつつ群がる彼等のヌルリとしたその無数の体で
私の逃亡の心はいつしか刈り取られていたのでしょう。
「や、……やめ……て……」
成すがまま、成されるがままに私は集団の「辱め」を受け続けてしまいました。
「も、もう……いやあぁぁぁ…………」
どれほどの時間が経ったのでしょうか……?
数十分、いや数分の出来事だったのかも知れません。
欲望の赴くままに、私を「慰み物」とした彼等はいつしか私の周りから一人として居なくなっておりました。
恐らく彼等は次なる標的を見つけ、そちらへと欲望の刃を向け移動をしたのでしょう。
私は真っ白になった頭でそっとその場から去ろうと立ち上がりました。
一枚の布切れをその震える体に巻いて……。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
一枚の布切れをその震える体に巻いて……。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
その「凌辱現場」の証拠写真を掲載いたします。
18歳未満の方、興味本位(猥褻な)のみの方、猥褻画像を見たくない方、はご遠慮ください。
…………が、その大きさは「アジ」並です。
皆様・・・お気をつけあそばせ。
人気ブログランキングへ
