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V

V!


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V!!

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V!!
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ビクトリー !!





コンバイン 1 2 3・・・ 4 5 出撃だ !!


大地をゆるがす 超電磁ロボ  正義の戦士だ



コン・バトラー


V!!!
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超電磁ヨーヨー・ 超電磁タツマキ ・超電磁スピン


見たか電磁の 必殺の技 怒りをこめて 嵐を呼ぶぜ!!



我等の


我等の




コン・バトラー


V!!!
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突然懐かしの「アニ・ソン」を披露させていただきました。こんばんわ。だいなもです。

何故今回突然に懐かしの「超電磁ロボ(何のことやら分からないがなんとなく強そうな響き)コンバトラーV」を

チョイスしたかと言いますと、歌詞に挟まれて載せられた画像をご覧ください。




どうですか?この美しく、そして鋭角なこの『V字』


これは「アメブロ」における私、だいなもの「アクセス解析・週間ランキング」の推移グラフに他なりません。


確かに私、「Vライン」って言葉だけでいろんなことを想像し心拍数を上げつつも、自分の「Vライン」は
全身の体毛が「ひとつながりのワン・ピース」がゆえ、皆目見当がつかない事をだいぶ前から気づいて
いるなんて最近も考えていた程、「V」と言うアルファベットをこよなく愛してはおりますが、
しかしながらこのランキングの急降下、そして急上昇によって作られたこの美しき「V」に驚き、
先ほどのアニ・ソンを披露するに至ったのです。


この「V字」の先っちょ部分、日曜が何故こんなにもランキングを落としているのでしょうか・・・・・。

アクセス数は前日、後日と大差ありません。
毎日同じ時間に1回と言うペースでブログを更新しています。
この日も1回更新していますので回数が減ったので落ちたと言うこともない・・・。




そんなおり、こんなお知らせが・・・・アメーバ・スタッフ スタッフブログ





(3)ランキングの集計方法が変わります!
アクセス解析のアクセス数に基づいた集計になります。
現在の計測方法は3月末をもって終了となります。









現在の計測方法」って何だべか・・・・・?





「アメゴールド」の持ってる量だべか・・・・








「誰か」に抱かれなきゃダメだべか・・・・・・






お母ちゃん。

ネットは怖いところだっぺ。

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妖怪大全集ⅩⅨ

「スーパー銭湯」…………


それは魑魅魍魎が巣くう「妖怪の館」……………。



皆様にご紹介いたしましょう。





『妖怪・クララ』


人間発電所





この「妖怪」はスーパー銭湯内、内風呂の湯船に出没する。


花粉症や風邪に悩まされるこの季節。

妖怪達もまた同じである。


際限なく発生する「痰」に悩まされているのか、

「カァーッ!…ウ゛ウ゛ンッ!…カァー……ウ゛ウ゛ンッ!…カァー…

と「痰」を体外に導き出す荒々しい呼吸と咳払いをこれでもかこれでもかと繰り返し続ける。

湯船に浸かっている為、導き出した「痰」を放出する事はないが、何しろ内風呂の中の為、


その音響効果は絶大で「ハウリング」一歩手前である。



その近くで身体を洗っていた私も、その「咳払い」があまりに継続的な為、私自身の行動に何かしらの


不満があっての「咳払いのアピール」かと妖怪を見つめたが、咄嗟に目を逸し、再び

「カァー…」

と言い始めた所を見ると単に「痰」が絡みまくっているだけの様である。



ちなみに

「♪痰が絡んだら~…ク・ラ・ラ~♪」(古っ!)

のCMからこの名が付いた。



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博士と助手 実験その2

どうでもいいけど欲しい能力 ブログネタ:どうでもいいけど欲しい能力 参加中
本文はここから



博士「よし。そんな人々の夢、我々で叶えてやろうじゃないかっ!

助手「さすがです!博士!!」



博士「うむ。では、差し当たって皆が欲しがりそうな「能力」にチャレンジしてみたいと思う。」

助手「やりましょう!」

博士「ついては君に実験台となって欲しいのだが………」

助手「望む所です、博士。私はこの研究所に骨を埋めるつもりですから!」

博士「やってくれるかね?」

助手「はい!喜んで!」

博士「では、手術台に横たわってくれるかね?」

助手「はい!分かりました。」


博士「よし。素晴らしい「能力」を君に授けようっ!」


助手「博士。お願い致します……あの消える……」

博士「まあまあ(笑)。分かっておるとも、君!みなまで言うなっ!」

助手「あは。失礼致しました!!」

博士「では、始めるぞ。」





「カタカタ…ピー……ガチッ…ガガガ……」





助手「う、う~ん……」


博士「気がついたようだね?」


助手「は、博士……「能力」は……?」

博士「無事成功だっ!」


助手「では僕は・・・消える……」

博士「まあまあ(笑)、焦るんじゃない。この左手のボタンを押してごらん。」





「カチッ」





助手「みるみる消えて……………・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ない……。」


博士「何を言っているんだ。消えているのだよ。」


助手「え!?」



博士「ほらっ!この異臭………」


助手「??………・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・臭っ!





博士「君の『ア○ルにサイレンサー』を装着した!
   これでいつでも君は「すかしっぺ」のみを放出できるっ!」








助手「…………。」




博士「君は『誰にも気付かれずに放屁できる能力』を手に入れたぞっ!」













助手「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・………博士。」







博士「ん?何だね?」





助手「僕が消したいのはそこではなく………あの…………


博士「ん!?……………ああ!」


助手「男の……ロマンと言いますか………透明……」


博士「そうか、そうか!透明に……?」


助手「そうですともっ!そしたら風呂も…」


博士「分かった!分かった!みなまで言いなさんなっ!」


助手「分かって頂けましたか?」

博士「そうかそうか!消したいのはそこか!?」


助手「そうですとも!男のロマンですよ!」

博士「ハハッ!君も若いのぉ……」


助手「………あはは。」


博士「先に言ってくれれば良かったのに。」


助手「す、すいません。」


博士「よしっ!じゃあすまんがもう一度手術台にいいかね?」



助手「はい!ロマンの為ならっ!」



博士「ふふっ…「ロマン飛行」にイン・ザ・スカイだっ!」


助手「はいっ!博士っ!」

博士「では、始めるぞ。」






「カタカタ…ピー……ガチッ…ガガガ……」










助手「う、う~ん……」


博士「気がついたようだね?」

助手「は、博士……「能力」は……?」


博士「無事成功だっ!」


助手「では僕は「消える」……」

博士「まあまあ、焦るんじゃない。この左手のボタンを押してごらん。」



「カチッ」






助手「みるみる消えて……………!?」








博士「どうだい?完璧に消えているだろう?



















助手「え……ええ……………股間。」





博士「これで君の『粗チン』も人目に触れず、安心して風呂に入れる。」







助手「…………。」


博士「君は『誰にも馬鹿にされずに全裸になれる能力』を手に入れたぞっ!」










助手「う、うぅ……」




博士「そうかそうか…そんなに嬉しいか……私も嬉しい…」






助手「…ガタッ!!」


博士「あっ……!何処へ…………そうかそうか。早速お風呂か………あっはっはっは……」











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