14時過ぎまで仕事して、東京駅内で猛ダッシュして新幹線に滑り込み、行ってきました杜の都。なんとかなる。
大学受験で進路変更しなければ住んでいたかもしれない場所であり、今でも最終的にはそこに落ち着けたらいいなあと思う場所であり。
ゆっくりしたかった…残念。
HOOKは恐らく3年ぶりでした。
deep sleepersツアーですね。帰り道、楽しすぎて壊れ気味なテンションでアーケードを歩いてたのを思い出したり。
皆さんお元気でしょうか。
あとは最前でぐちゃーっと潰れてたディスパかな…思い出。
セッティング完了→幕が払われて、ステージの中心部のみスクリーンで隠れている状態、そわそわしてしまいますね。
下手で観てると、ダミさんダミさんダミさん!状態で。
足細い、指綺麗、ベースかっこいい…と、まあ普通にバンドマンにキャーキャー言う女子の心境でした(いやわかんないけど、多分こんな感じなんだろうなって)。
基本、ベースという楽器、ベーシストという存在が好きなんだと思います、私。
楽器のことは解らないし音の良し悪しが解る耳でも無いけど、基本的に好きな曲はベースラインが好きな曲。
クールに見えるんだけど、フロアに指立てて応えてたり、熱いな!と嬉しくなる瞬間も。
今度帰省したらダミさんに日本酒買ってこよう…笑
ああ、Lament.を観ている…という確かさ、実感が在った。
重く激しく優しく哀しく美しく実は熱くて楽しい、
Lament.の良い所が30分に凝縮されていたと思う。
初心に返る、と言えるほどこのバンドを長く見ているわけでもなければ、返らなければならない程麻痺しているわけでもないけど。
でも、あの頃何度も何度も何度も足を向けたのは、これが観たいからだった。今も足を向けるのは、これが観たいから。
誰の為でも無くて私が観たいだけ。
Daylightのメロディーは珠玉だと思う、と、以前あちこちに書き散らした覚えのある感想をまた抱く。
今回は悠歌さんがレースの手袋してなかった。手袋も耽美で良いけど、指先まで神経張り詰めてる感じが見てとれるから素手が好き。
何かの間奏部分で両手を大きく広げていた。
ああもう、好きだ…と堪能してた所、駄目押しのようなUNMASKにニヤリ。
下手の柵はぐらつきますので行く人は気をつけて…折角低い柵なのに勢いつけて突っ込んでいけないのは残念だ。
悠歌さんが暴れてる後ろをふと見ると依介さんがバスドラに足かけててわー男らしい!と燃える。
荒ぶるLament.も大好きです。
ラストに何か叩きつけられる感覚は何度経験しても堪らない。
満たされてしまって、終わってからずっとニヤニヤが止まらないという日でした。
屈折してるので、解りやすくデレている自分がいっそ面白いというか…遠征先故のハイテンションかもしれません。
ライブは大体ひとりで行ってるけど今回、お話して下さった方が居て凄く楽しい時間を過ごせました。有難うございました。
他のバンドさんもモニターで観ていたけど、ファンのノリが壮観だった。
これワンマンですか?ってくらいのバンドがいくつもあった。
腕挙げる角度や頭振る角度まで揃ってたりして、凄いなあ…と。
表現の方法が違うだけなんだろうな、と最近は思います。
手を伸べるのも頭を飛ばすのも名前を呼ぶのも、只静かに視線を注ぐのも、フロアの一体感を見せようと頑張るのも、理由は同じなんだろうな、と。
弾丸遠征ながら自分にお土産。
ずんだ生クリーム大福。
画像だと大きく見えるけどひとくちサイズです。
ひんやりもちもち。
新幹線ホームの売店で売っていた“牛タンライスバーガー”180円がとてもとても気になったので次回は是非。
(帰る時間には閉まっていた)
早く仙台でライブやって欲しい!笑
iPhoneからの投稿
大学受験で進路変更しなければ住んでいたかもしれない場所であり、今でも最終的にはそこに落ち着けたらいいなあと思う場所であり。
ゆっくりしたかった…残念。
HOOKは恐らく3年ぶりでした。
deep sleepersツアーですね。帰り道、楽しすぎて壊れ気味なテンションでアーケードを歩いてたのを思い出したり。
皆さんお元気でしょうか。
あとは最前でぐちゃーっと潰れてたディスパかな…思い出。
セッティング完了→幕が払われて、ステージの中心部のみスクリーンで隠れている状態、そわそわしてしまいますね。
下手で観てると、ダミさんダミさんダミさん!状態で。
足細い、指綺麗、ベースかっこいい…と、まあ普通にバンドマンにキャーキャー言う女子の心境でした(いやわかんないけど、多分こんな感じなんだろうなって)。
基本、ベースという楽器、ベーシストという存在が好きなんだと思います、私。
楽器のことは解らないし音の良し悪しが解る耳でも無いけど、基本的に好きな曲はベースラインが好きな曲。
クールに見えるんだけど、フロアに指立てて応えてたり、熱いな!と嬉しくなる瞬間も。
今度帰省したらダミさんに日本酒買ってこよう…笑
ああ、Lament.を観ている…という確かさ、実感が在った。
重く激しく優しく哀しく美しく実は熱くて楽しい、
Lament.の良い所が30分に凝縮されていたと思う。
初心に返る、と言えるほどこのバンドを長く見ているわけでもなければ、返らなければならない程麻痺しているわけでもないけど。
でも、あの頃何度も何度も何度も足を向けたのは、これが観たいからだった。今も足を向けるのは、これが観たいから。
誰の為でも無くて私が観たいだけ。
Daylightのメロディーは珠玉だと思う、と、以前あちこちに書き散らした覚えのある感想をまた抱く。
今回は悠歌さんがレースの手袋してなかった。手袋も耽美で良いけど、指先まで神経張り詰めてる感じが見てとれるから素手が好き。
何かの間奏部分で両手を大きく広げていた。
ああもう、好きだ…と堪能してた所、駄目押しのようなUNMASKにニヤリ。
下手の柵はぐらつきますので行く人は気をつけて…折角低い柵なのに勢いつけて突っ込んでいけないのは残念だ。
悠歌さんが暴れてる後ろをふと見ると依介さんがバスドラに足かけててわー男らしい!と燃える。
荒ぶるLament.も大好きです。
ラストに何か叩きつけられる感覚は何度経験しても堪らない。
満たされてしまって、終わってからずっとニヤニヤが止まらないという日でした。
屈折してるので、解りやすくデレている自分がいっそ面白いというか…遠征先故のハイテンションかもしれません。
ライブは大体ひとりで行ってるけど今回、お話して下さった方が居て凄く楽しい時間を過ごせました。有難うございました。
他のバンドさんもモニターで観ていたけど、ファンのノリが壮観だった。
これワンマンですか?ってくらいのバンドがいくつもあった。
腕挙げる角度や頭振る角度まで揃ってたりして、凄いなあ…と。
表現の方法が違うだけなんだろうな、と最近は思います。
手を伸べるのも頭を飛ばすのも名前を呼ぶのも、只静かに視線を注ぐのも、フロアの一体感を見せようと頑張るのも、理由は同じなんだろうな、と。
弾丸遠征ながら自分にお土産。
ずんだ生クリーム大福。
画像だと大きく見えるけどひとくちサイズです。
ひんやりもちもち。
新幹線ホームの売店で売っていた“牛タンライスバーガー”180円がとてもとても気になったので次回は是非。
(帰る時間には閉まっていた)
早く仙台でライブやって欲しい!笑
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