入った時にはもう、後半もいいところ。
お仕事で。。仕方ないけど、とても悔しいなーというか残念だー、な日になっちまいました。
入ってすぐに、もうすぐ終わりな雰囲気。
男性が多かったので、前を失礼して比較的見やすい場所でステージを見ていました。
なんていうのか。
ほんとに、間に合わなかったのが残念すぎたライブでした。
最初から見てたら絶対もっとたのしかったもの。
それでも、ライブで聴いてみたかった曲が聴くことができて、嬉しかったな。
ツイッター( @dazedgarden )でオフィシャルさんがつぶやいてくれてる、セットリスト。
[眩惑庭園]
SetList2011/06/19@ 新宿MARZ単独公演
1, evidence to ruin
2, an another
3, code-0055
4, drawing
5, 星座と田園
6, brand new day
7, violable
8, rainy city
9, by yourself
10, by yourself
11, glide
12, 殺人
13, dive to hesitation
14, break away
en1, to the end of time
en2, 殺人
私が聴けたのは終わりの4曲。
でも、聞けて良かった。
to the end of timeって初めてライブで聞いたのかなー、もしかして。
音も綺麗でステージより空を見たい気分になる。
大切な、なんだろ、何かの、輪郭をたどってるみたいな気がした。
セトリ、かぶってる曲もあるけど、これって二回やったりしたのかしら。
こんどライブ見に行ってた方に聞いてみようー♪
入って見てびっくりしたのは、男性のお客さんの多さ!
柏でお見かけしたバンドの方もいらしてたけど、、、某ベースの方にそっくりな人で。
今日も気になってしまったw
それから、ステージの下手のお方。ひできさん、の、衣装。
ボディペイントして、羽織の片袖から腕ひきぬいたアジアンな雰囲気。
ホワイトエコーが、秋葉原のタワレコでビジュアル系に並べられていましたが、
きっとひできさんのビジュアルを見てのことだと思っている私であります。
アンコール、皆ツアTで。
このときのひできさんは覚えてないけど、他の3人はしっかり着てましたねー。
音楽をやってる人たちを見ていて思うのは、ステージの上で生き生きしてるなーっていうこと。
たまに、したの方が元気!ってひともいるけど。
そういう人はきっと他の何かでも食べていける人なんだろうな。
これしかできない、って思いこむことも時には大事なんだろうなーとか漠然と思った日でした。
なんでだろ、全然ライブと関係ないこと印象に残ってる。
それから、いつ聞いても元気と踏み出す気持を貰える曲。
眩惑さんなりの、そういう曲がいまはとても心地よいです。
CDよりライブで聞くほうが、好きな曲だったりする。
終演後に、defspiralのMASATOさんがステージに。
っていうか、写真撮るからまーとさん来てくださーいの呼び込みで登場。
お客さんも交えて写真撮影し、、、ってそういやこの写真見たいがどっかにあるのかな?
探してみよう♪♪
ナカウチがあるってことでしたが、PV頂いて帰宅。
残念なことに、体調も悪かったのですた。。。
相変わらずよわっちくてすいません。(←誰に)
別になんのびょーきでもないんですけどね!
そうそう、やっとやっと、タオルげっと。
次にこれもってく機会、作ろう。