下関のセンターの犬猫レスキュー活動をしている 『ディ・アンク』のブログ -8ページ目

下関のセンターの犬猫レスキュー活動をしている 『ディ・アンク』のブログ

センターに収容された犬猫を助ける下関のセンターの譲渡制度登録団体です。市民相談や保護依頼は受け付けていません。https://www.facebook.com/diankshimonoseki/ 
寄付受付先◎山口銀行 新下関駅前支店  普通預金 5118198 動物愛護ボランティア団体 ディ・アンク

今日は午前中、ミーナの預かり先の移動をしました。



27日から今日までは山陽小野田市のご家庭に預けてました。
今日から1月4日までは市内のご家庭に預けます。



ミーナ、あごニキビはだいぶ良くなってきてますが
クスリ負け?なのか剥げたところが広がっていて
今日からお湯だけの洗浄に切り替えてもらい様子見します。



ヨダレは止まっているようです!



また後ろ両足が剥げていて、これは座りだこかなと思われます。
センターの処置室でケージ隔離がいつから始まっていたのか
わかりませんが、段ボール箱だけだったので狭くて硬い場所で
ずっと同じ姿勢で座っていたためかと思われます。(推測)



なのでベッドを差し入れたし、ケージから出して1部屋で遊んでもらったり歩かせたりしてもらえるように。最初の預かり先でも
そうされていました。



1月4日にセンター始業が始まるのでそれまでにあごニキビが
治っていれば返還する約束ですが、治ってなければ治るまでの
ケア先はフィルパパが挙手されています。

里親募集もセンターの許可を得ていますので、あごニキビのケアを引き継いで頂ける方なら、里親審査、飼育環境チェックをして
団体譲渡が可能となります。

あごニキビが治っても、毛が生えそろうまで愛護棟には出せず、処置室での隔離が続くだろうから、出来ればセンターに戻さずに市内近郊にて譲渡出来ればと願っております。遠方の場合は、審査後に下関まで迎えに来て頂くことになります。

ミーナは避妊済み、ウィルス検査陰性、マイクロチップ挿入済み
ノミダニ予防駆虫済み、混合ワクチン3種接種済み

譲渡費用はありません。

まだ若いと思われます。
人馴れ抜群です。

ペット可物件にて完全室内飼育で終生飼育が可能なご年齢の方

宜しくお願い申し上げます!

連絡先:08039141800 
ラインID diank2019

下関のセンターの譲渡前講習会の2年以内の終了証があれば
センターの定めた条件でセンターからの面接・譲渡も可能となります。
⭐むぎのその後報告⭐

むぎは2023年4月7日に下関市菊川町の公園で前足に深い傷を負った状態で保護されセンターに収容されました。
前足が着けないほどの重症で大きな穴が空いてました。
それでセンターが私に相談されたので
外部医療に連れて行ったところ
既に傷口から感染症を起こしており骨が溶け始めていました。
直ぐに入院して感染症を防ぐ治療を施されました。
退院後も骨を再生するために栄養価の高いフードを与えるように言われたため
そうしていたのですが、それで肥満体質になったようです💦



いくらママ→クロママ→いくらママと預かりボラさん2人の協力の元、センターレスキューして保護してましたが
最終的に7㎏を超えてしまいました💦

2人とも1部屋隔離の保護だったため
一軒家で階段があり、家中走り回れる環境が
今のむぎには必要と思い、我が家も考えましたが、ちょっと頭数が多くなりすぎるので
新しい預かりさんか里親さんが現れてくれることを願っておりました。

そんな時にSNSを観てくれていた大阪の女性から
『(前略)現在 持ち家にて猫二匹と私で暮らしています。
猫は完全室内飼い、ゲージ飼いではなく
家の中を自由に駆け巡っています。
その様な状況 環境でもよければ 猫の里親に挙手させて下さい。
どの子が良いというのはありませんが 特別なケアが必要な子は難しいのかなとも思います。
又 諸事情により 里親が無理であれば 私に何か出来る事ございましたら協力させて下さい。(後略)』
とメッセージを頂き

最初はなかなか挙手がないけど健康なシェリーやこなみ、エメを考えてましたが。。。
先住猫さんたちとうまくやれる、遠方でも失敗しない、という理由と何よりも
『家の中を自由に駆け巡っています』
ということで、むぎが適任ではないのか?と感じお願いした次第です。

願えば叶う👍の法則
私が思い描いていた環境がむぎ君にチャンス到来したわけです❗

『誰でもいいので助けたい』という救世主のような方でした。
新大阪で待ち合わせした時も、私が崖っぷち猫とむぎを連れて行くので『重かろう』と、新幹線ホームの私の乗った車両が着く位置で待っててくれた方でした!
本当にありがたいご縁を頂きました🙏



里親様から

「神近さん こんばんは
ムギは元気にしています。

いつもコロコロ動き 喜怒哀楽 豊かな可愛い子です。
おかげさまで私達はとても幸せです。

神近さんは 相変わらずお忙しくされていますね。
気持ちばかりですが 振り込みさせていただきました。
良いお年をお過ごしください。」

本当にありがとうございます💕



むぎもやっと終生のおうちが見つかって本当に安心しました!

このようなチャンス(奇跡)が今残っている子たち全員に訪れることを心から願います!

ディ・アンクはなかなか譲渡が出来てないですが
譲渡出来た子たちはみんなとても良いご縁に繋がっていると思います。感謝です。
⭐崖っぷち38番ジジ君のその後⭐

今回のセンター崖っぷち猫8匹のうち一番最後まで残ってしまった38番ですが、今、こんなです!



お名前はジジ君になりました❤



大分県の方が横浜からお仕事で新幹線帰宅途中で下車してくれて
おうちに連れて帰ってくれました。



先住猫さんとも相性良くて安心しました!



良かったね!!今度こそ幸せに暮らしてね!



里親様、助けてくれてありがとうございました💕






⭐バズのその後報告⭐

昨年7月のTNRで相談者でもあったミーコママが保護して連れて来た母子4匹、ディアーナ、バズ、アポロ、ジェミニ、下関アパート解体地区での最後の保護としました。



今は同場所はミーコママが出来る範囲で頑張ってます。



バズは譲渡会に来てくれたご家族が里親になられました。
偶然我が家の近くで毎日私はそのおうちのそばを通ってます。
バズ、どうしてるかなぁ~っていつも考えてます。



バスが来てからご家族の会話が増えたと言われました。
バズはそれが使命だったのかもしれませんね👍



里親様から

「大変ご無沙汰しております。
バズの里親○○です。
日々の活動、大変お疲れ様です。ありがとうございます。

バズが来て、一年が経ちました!

バズ中心といっても過言でないくらい、家族の中で大事な愛おしい存在になっています。可愛いね!偉いね!幸せな言葉がたくさん交わされることで、家族の雰囲気も良くなっていっていると思います!!



よく食べて、よく寝て、よく遊んでます。マッサージが大好きで、撫でてーとよく催促されます。



バズを育ててくださいまして、ありがとうございます。忙しいことと思いますが、少しでもご自愛下さいね。よいお年をお迎えください。
また報告します。



少しですが、寄付させていただきました。命が繋がりますように。
ありがとうございます。」

こちらこそ本当にありがとうございます!

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3匹を育てていたディアーナ(3匹ともディアーナの子猫ではなく
そのうちの1~2匹は一緒にいた別の母猫の幼猫だったそうですが
その母猫が栄養不良?で他界、子猫たちも何匹か他界して
残った子猫をディアーナが育ててました。

もし私が保護してなければ恐らく全滅だっただろうとミーコママは言われています。
餌やりさんがいたのですが。。。十分ではなかったようです。
少しでも餌をあげてくれてたから生き残れたとも言えます。

ディアーナはまだ我が家で里親募集中です。

バズとアポロはそれぞれ市内のご家族へ
ジェミニは北九州市のご家族へ

3匹ともとても可愛がられて幸せに暮らしています‼️

残るは母猫のディアーナのみ!
来年こそはディアーナも終生のおうちを見つけてあげたいです。

♥️お気持ち届きました♥️


ハナビとももの里親様より欲しいものリストからのんちゃんのPhコントロールチュール




のんちゃん、とても感謝してます🙏いつもありがとうございます🙇







⭐ミックとジェミニのその後報告⭐

今年1月の譲渡会に北九州から来られたご家族が2匹にトライアルを申し込まれ
2月に里親決定となりました。

キジ白のジェミニは昨年7月13日にTNR地区から母子4匹
(ディアーナ、アポロ、バズ、ジェミニ)で保護
猫かぜと結膜炎が酷く放置すると目がつぶれる可能性があり
また全員栄養失調気味で心配だったので保護しました。



これが下関アパート解体地区から保護した最後の母子猫たちとなりました。
この保護を持ちまして私たちが毎月続けてきたTNR活動は終了することとなり
今後はセンターレスキューに集中することを決断しました。
(TNR活動は保護を伴いこうして複数の保護が増えてしまい
センターレスキューが難しくなるため)

ミックはその5日後の7月18日にゆめシティ駐車場で
動けなくなっていたところをセンターに収容されました。



ミック収容時に別件でセンターに行ってたことで職員さんから相談され
すぐに動物病院に連れて行き、大腿骨骨折が判明、入院手術となり
レスキューして退院後は我が家で療養を経てずっとお世話していました。

途中でジェミニが我が家に戻って来て2匹が仲良くなり
1月の譲渡会に一緒にケージに入れていたこともあり
2匹一緒のトライアルとなりました。



このご家族は私がその前にボランティア活動のことで話をしていた
下関のある方のご友人で、その方からのご紹介で譲渡会に来られたとのことでした。
先住子猫さんが混合ワクチン接種後に肺が真っ白になり
酸素室に入院するも亡くなってしまい
悲しみから立ち直れなかったところ
「譲渡会に行って見たら?」と紹介されたそうです。



我が家で仲良しになったジェミニとミックが終生
共に過ごせるおうちで幸せになりました❤



里親様から



「(前略)
2匹とも元気にしています。
今年は素敵なご縁をありがとうございました。」







ーーーーーー

先住猫さんが何故急に肺が真っ白になって呼吸困難で
亡くなったかがわからず
ずっともやもやされていたそうなんですが

そのことを事前に私は知らなくて。。。

猫の混合ワクチンは腎臓か肺に副作用が出る2種類しかなく
数年前に私が別々の預かりさんに預けていた子猫たち8匹に
混合ワクチンをしたところ7匹が肺炎になってしまい
それで動物病院に問い合わせたところ
肺に副作用のリスクがあるワクチンだったことがわかったので
もうワクチン接種は怖くてしていないと話したんです。

そしたら「ああ、それだ!」ってご主人が言われました。
ワクチン接種をしてしばらくしてからの出来事だったと。
でも、動物病院ではそんなことは言われなかったとのこと。

動物病院では副作用について説明を受けることもないし
何かその後あったとしてもそのせいだとは絶対に言われません。

でも、数か月経って症状が出ることがあります。
肺炎が出たのも全頭、接種から2カ月経ってました。

だから普通接種と結び付けたりしないですね。
でも、里親様の先住猫さんの肺が真っ白になったのも
接種から約2カ月経ってからだったそうです。

ワクチン接種の怖さを私は里親になる方には必ずお話しています。
その上で接種するかしないかをご自分で判断してほしいと。

でも、ご家庭内で飼育する上で野良猫の保護とかしなければ
接種するリスクの方が大きいのかもしれません。

譲渡するボランティアさんの殆どが
「ワクチン接種を毎年してください」と言われていると思います。
動物病院でもそういう状況ですから。

でも、そのリスクについては感染症のリスクしか話されていないと思います。
ワクチンの副作用のリスクも調べて学んで説明されないと
守ろうとした命が守れなくなる場合もあります。

ワクチンの副作用を接種してからすぐに出るものでなければ
違うと思われている方もいらっしゃるみたいですが
ワクチンの副作用にはタイムラグがあります。

接種したらそれは数時間~数日~数か月~数年という
タイムラグで副作用として出て来ます。
化学物質の薬品と添加物や菌を体内に注入するわけですから。
解毒しない限りそれはずっとリスクとして残るわけです。

私自身が(破傷風)ワクチン被害者です。
私の息子もそうです。(小児用ワクチン)
また犬猫達にも様々な副作用が出ていたのに
獣医さんが言わないから結び付けて考えることがなかったです。
中には数日後に突然死したケースも経験あります。

かかるかかからないかわからない感染症を恐れて
きくかきかないかわからないワクチン接種をするメリットが
いったいどのくらいあるのか?

次から次へと保護が続く、ボランティアの場合
パルボウィルスが怖いのでワクチンは大事だと言われます。
それは私も理解できます。

でも最低でも3年は有効期限があるとされるコアワクチン(混合三種)を
毎年しろと何故日本は言われるのか?
一般家庭内で完全室内飼育で毎年のワクチン接種が
何故必要なのか?
しっかりご自分で調べて考えてからご判断願います。
夕方緊急でえばを動物病院へ

完全に私のミス💦
私のデスクの椅子の足部分にえばがいつの間にかいて
それを知らずに椅子を動かしてしまい
「ギャー💦」と凄い声が聞こえて来て
椅子の下は椅子を降りないと見れなくて
最初、猫同士喧嘩しているのかと思ったら



えばの前足1本が椅子の足の下敷きに💦
慌てて椅子を持ちあげて開放!

暫く様子見してましたがえばがその足を浮かせていたので
心配になって慌てて動物病院へ連れて行きました。



不祥事が発生してから診察に呼ばれるまで1時間半。。。
その間にヒールしたみたいで浮かせていた足はついてました。

でも念のためにレントゲンで確認してもらいました。
異常なし!良かったぁ~!!



これで安心して年を越せる。。。
たぶん。。。

猫が我が家多すぎて、歩くと必ず誰かがまとわりついてきて
こけそうになるし、トイレ入ったらいつの間にか一緒に入ってて
それ知らないで閉めたら。。。しばらくして泣きだし
空けたら猫が飛び出してきて、トイレットペーパーぐちゃぐちゃ

ちょっと数多すぎる💦💦💦
我が家そんなに広くないし。。。

特にチョロチョロ動きまわるえばとハンスを
下関近郊でワクチンとかしない人に早く譲渡したい!

#下関市
#えば
#里親募集中
#子猫
今日は糖尿病のミミの年内最後の再診。
開診前から朝一で並んだつもりでしたが既に5番目で
1時間位車の中で待ちました。



最初は大人しかったミミが途中で吠え始め
インシュリンの注射がまだだったので
恐らく血糖値が上がってきたのだと。。。



眼圧も高く、血糖値も測定不能でした💦
おまけに血尿💦💦(C/D食べさせてます)



インシュリンの量を増やしてもらい
血尿に対して処方薬が出ました。



心配なので1週間後に再診です。
血糖値測定に行く時は低血糖にならないように
ご飯だけ食べさせてもらいインシュリン注射はしない状態なため
受診が遅くなると当然高血糖になってしまいます。。。



次はもっと早く並ぼうと思います!
朝はコロのお散歩もあり(ボラさんが来ない時もあり)
保護っこたちのトイレ掃除、朝ごはん、水替えとか
いろいろあっていつもより早起きしてやり始めないと
ミミのお迎えが遅くなってしまいます。。。



なかなかハードですが、がんばります!



帰りにのあ君の所によってキャリーケースを渡すついでに
様子見してきました。
心配してましたが、今のところ咬むことはないそうです。



あゆネェさんの真似をするとか。。。



おしっこも私が観ている時に上手にしてました。



のあ君は自分を咬んで大怪我をしてしまったため
今はカラーが外せません。
通常の大き目のキャリーケースに入れたら
カラーがひっかかって身動きが出来ない状態になったため
天井がアーチ形の大き目布の新品のキャリーケースを
偶然このタイミングで頂いたのでそれを持って行きました!

みんな崖っぷちだったセンターレスキューの犬達です。
(ミミ、あゆ、のあ)



あゆは脱腸、腸重積の手術をして完治してから
譲渡会でお声かけがあり、とても良いご家族に譲渡出来ました。
そのご家族が今、のあ君の預かりボランティアをしています。

ミミは迷い犬でお迎えが無く、高齢、糖尿病、
足や目の問題などいろいろあって崖っぷちになり引き出し、
治療をずっと続けています。
糖尿病、乳腺腫瘍、子宮蓄膿症、尿路結石等
次から次へと問題が起きてます。
里親募集はずっとしてますが、お声かけは1度もありません。

のあ君はまだ治療中なので里親募集はしていません。



みんな幸せに繋げたい!
でも私たちがセンターレスキューした犬猫たちは
なかなかハードな問題を抱えており
なかなか挙手がなく、もう私はこれ以上のレスキューは
このままでは無理だなぁと限界を感じております。

もっと皆様のご理解を頂き、助けて頂ける人たちが
増えてくれますように!



私がセンターレスキューが出来なくなると
下関のセンターの殺処分が始まるということ。
(殺処分対象の犬猫達を中心に助けています)
それがあまり市民には理解されてない気がします。
地元であまり知られていないだけなのか?

どうしたらもっと知られて理解されて助けてくれる市民が出てくるのか?
いろいろ頭を悩ませています。。。
今年は崖っぷち以外のセンターレスキューで私が保護した
犬猫たちは1頭も譲渡出来ていません。
募集しても希望者が1人も現れていません。。。
こんなことは初めてです。
いったいどうしたんでしょうか?
譲渡会で譲渡費用の請求をしないのはセンターと
センターレスキューを続けているディ・アンクだけだと思うのですが。。。
その2つが市民から置いてきぼりになっている気がします。
マイナスなイメージなのだろうか?とかいろいろ考えたりしてますが。。。

このままでは本当に限界です💦
ディ・アンクの活動始まって以来の窮地に立たされています。。。

保護した犬猫たちの飼育費、医療費は日々嵩んでおります。
寄付を募っております。
ーーーーーーーー
寄付先:
〇山口銀行 
新下関駅前支店
動物愛護ボランティア団体 ディ・アンク
普通貯金 口座番号 5118198

〇ゆうちょ銀行
神近圭子
記号 15500
番号 26153331

〇他金融機関からのゆうちょ銀行振り込みの場合
【店名】五五八(読み ゴゴハチ)
【店番】558
【預金種目】普通預金
【口座番号】2615333
※ゆうちょ銀行は団体口座を設立する手続きが難しいため個人名ですが、寄付専用口座です。
【里親募集】山口県下関市



ミーナの年末年始の預かりは見つかりました!



あごニキビは少しずつよくなっていくと思いますが
ヨダレがずっと出てます。果たして1月4日までに
ヨダレが止まるのか?



あごニキビがもし治ったとしてもヨダレが止まらないと
センターでは愛護棟には復帰できません。



もしヨダレが止まらなければいずれ崖っぷち猫になる可能性が高く
センターからは既に里親募集の許可を頂いてます。



ミーナはとても性格が良いウィルス検査陰性の若い女の子です。
避妊済み、混合ワクチン3種接種済み、マイクロチップ挿入済み
ノミダニ予防・駆虫済み

一時預かりの初めての場所でも怯えることが無かったです。
その日のうちにご飯食べれたし、ブラッシングも出来ました!

あごニキビのケアは難しいものではありません。
今回、猫初めてのご家族が一時預かりしていますが
何も問題なくケア出来ています。

ミーナの里親として助けて頂ける方がもしいらっしゃいましたら
ご連絡頂けたら嬉しいです!

ディ・アンク神近 08039141800
ラインID diank2019

宜しくお願いします!!
2019年6月にセンター収容されて
2020年1月16日にセンターレスキューしたサビ猫のティティ



2023年12月の譲渡会に来られた方がティティを選ばれました。

ずいぶん時間がかかりましたが
やっとティティは終生のおうちを見つけることができました!センターレスキューして約4年弱、ディ・アンクで保護して里親が決まるまでの過去最長記録だと思います。



里親様から

「ティティちゃん うちの子になって2年目です。
本当にあっという間の2年でした。ティティちゃん、毎日元気に過ごしています。これからも大切にしますね。

ティティちゃんはとっても賢い優しい子です。」