むーこのふわゆる日記 -97ページ目

魚河岸あげ

おでんの具といえば? ブログネタ:おでんの具といえば? 参加中
本文はここから


魚河岸あげ


紀文の「魚河岸あげ」知ってます?
メジャーなのかどうかはわかりませんが
大好きです!ちょっと甘みのある、ほんわりした感じ。

おでん種って以外とあれこれ買い始めると以外とお値段しちゃいますが
こちらははずせませんっ(キッパリ)


紀文のHPによると

豆腐と白身魚でよりなめらかな食感とクリーミーな舌触りにリニューアルしました。

だそうです。


自分で作ろうと思ったことはないです。

(白身魚とお豆腐をフードプロセッサーにかけて揚げるんでしょうがこの味を出すには手間隙かかりそう)

大根とこんにゃくは2日前くらいからおでんの準備を始めますが

こちらは食べる30分くらいにお鍋に投入すればOK

あんまり早くに入れちゃうとはんぺんと一緒で味がスープへ逃げちゃいます。


あとお餅が油揚げに入っているのも好きですがカロリー高いんですよね~

と思ったらこっちも4つで483Kcal・・・

お餅よりは低いかな。どうだろ??





医学のたまご

医学のたまご

「医学のたまご」最後まで読みきれませんでしたーショック!

作者は「チームバチスタの栄光」とかを書いているお医者さんなんだけど

そもそも最初の読者は娘というターゲットで

どうも中高生向けに書かれた(?)振り仮名のある本で、しかも横書き!

ちんたら読んでみたものの完読できませんした。


内容は、子供の成長といったところなんだけど、

これがまた医療業界とか学術書を書くような人が読むと

論文に対する「競争意識、研究成果へのプレッシャー、助成金、インパクトファクターの強い雑誌への投稿願望など様々な思惑が絡んでいて、一概に誰が悪いとは言えない。この作品はそんな事情も上手に描いている。
」(Amazon抜粋)そうだ。


ちょっとレベルが高すぎる~~~



***メモ***

いじめに対するコメントなんだけど、

「この世の中のたいていのことは、逃げることで解決する。立ち向かってエネルギーをムダ使いするなんて愚の骨頂さ」



内容紹介
僕は曽根崎薫、14歳。歴史はオタクの域に達しているけど、英語は苦手。愛読書はコミック『ドンドコ』。ちょっと要領のいい、ごくフツーの中学生だ。そんな僕が、ひょんなことから「日本一の天才少年」となり、東城大学の医学部で研究をすることに。でも、中学にも通わなくちゃいけないなんて、そりゃないよ……。医学生としての生活は、冷や汗と緊張の連続だ。なのに、しょっぱなからなにやらすごい発見をしてしまった(らしい)。教授は大興奮。研究室は大騒ぎ。しかし、それがすべての始まりだった……。ひょうひょうとした中学生医学生の奮闘ぶりを描く、コミカルで爽やかな医学ミステリー。

性格と見た目、褒められてうれしいのは?

性格と見た目、褒められてうれしいのは? ブログネタ:性格と見た目、褒められてうれしいのは? 参加中
本文はここから

見た目って好み次第でしょ。
もちろん性格もそうなんだろうけど。

むずかしいなぁ。
初対面の人だったら「見た目」かな。
だって受け入れてくれるような気がするから。
しばらく経ってからなら
「性格」かな。
これからも付き合えそうだから。

どちらも褒められればうれしいです。
むしろどんどん褒めてーっ!