むーこのふわゆる日記 -75ページ目

子供の頃から変わらず好きなもの

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これはねー、スヌーピーに出てくるキャラクターにも同じのがいたけれど
子供の頃から変わらず手放せないくらい好きなのは「タオルケットラブラブ!

あの手触り。あのふわふわ感。
とても安心できる~

って人、多いんじゃないの???って
勝手に自分だけじゃないはずって思ってるんだけど。
どうなのかしら?

特に外出先に持ち出すこともないし
家の中だってあくまでも寝るときに使うことがほとんど。
洗濯もするし特に問題はないかと・・・
さすがにボロボロになったら新しくするよ。
だけど新しいタオルケットからあのやさしい手触りになるには
最低、1年くらいはかかるのよ。
だから大切ドキドキ

たぶん一生好きドキドキ



マンガ 楽しく生きる年収300万円時代


むーこのふわゆる日記-年収300万円時代



マンガ 楽しく生きる年収300万円時代、読みました!

作者は森永卓郎さん、最近よくTVで見かけますよね。


まず、なぜ日本の景気は回復しないのか?

こたえ、金持ちや政治家たちが不景気なほうが得するから!

だから景気は回復しません。


村山富一首相と小渕恵三首相の頃、いったん回復傾向になるものの

ぽしゃります。


で、幸せってなんじゃらほい?に対する回答は

『笑っている時間の長さ』


こんなことも書かれてました。

お金を使わないことを貧しいと思うのは

心が貧しいからだ。


確かに、どれも共感しちゃいました。

お金使わなくても、お日様の下でピクニックするのはサイコー!


でもさ、日本人、周りと比べて

あー、あの人は持っているけど私は買えない。って

ちと淋しい。

買わないという選択じゃなくて買えないときね。

まあ、努力すればそうでもないんだろうけど

ちょっと自分には高価って感じるときは

ちいと淋しい。

だって買ったらその分、どっかにしわ寄せくるからね。


あー、お金~


出版社/著者からの内容紹介
気鋭の経済評論家森永卓郎氏監修による 「癒しのビジネスマンガ」!
大ヒット作「年収300万円時代を生き抜く経済学」 をもとに、混迷化する日本社会の中で新しい生き方を 提示するサラリーマンの必携の書。

内容(「BOOK」データベースより)
大部分のサラリーマンが年収300万円になる。気の持ち様と工夫次第で年収300万円でも豊かな生活が送れます。

スープdeおこげ<ピリ辛担々味>&スープdeおこげ<海鮮しお味>


むーこのふわゆる日記-おこげ

  • とろみのある中華風しお味のスープがおこげの香ばしさを引き立てる「海鮮しお味」。さっぱりした風味のしお味スープをベースに、ほたてとえびの風味を効かせ、海鮮の旨みをギュっと凝縮。
  • スープにとろみをつけることで、コクのある味わいのスープがしっかりおこげに絡む食べごたえのある仕上がりです。
  • ランチや朝食などの軽い食事にはもちろん、あと1品足りないなぁという時に楽しんでいただきたい1食当たり97kcal!

    説明にあるようにとろみがあって濃厚なうまみでおいしー!

    おこげはお店のほど硬くはなく軽い感じなので

    食べやすいし、軽食にもランチにも最適!是非試してみてね!