畑も随分大きくなりました![]()
Dia 「知り合いの叔父さんから貰った我が畑も、随分大きくなったな★」
傘ベエ 「ホントだ!作物も充実して、なんだか農園みたいだなw」
Dia 「納屋も3階建てになったしな★」
Alshedd「これも、本業サボって汗水流したお陰だね('-^*)/」
Dia 「まーたオマエは一言多ぃ~
」
傘ベエ 「まあまあ、とりあえず広くて立派にはなったよなw」
Dia 「そうだろ×2^^」
傘ベエ 「ところでさぁ。前から気になってたんだけど・・・」
Dia 「なっなんだ?」
傘ベエ 「この畑で飼ってる動物たちって、どうして名前がみんな人間の苗字なん
だ?」
Alshedd「それは、僕も気になってた。そもそも、我が家に動物を買う資金があった
のか?」
Dia 「あー;あれねぇ・・・。」
傘ベエ 「なっなんだよ。」
Alshedd「なんか嫌な予感がするよ。。」
Dia 「実は、アイツ等はとある街の橋の下で拾ったんだよ。」
傘ベエ 「はぁ!?」
Alshedd「拾った!?」
Dia 「あー、うん。
なんか困ってたみたいだから家で良ければ空き地貸そうか?って。」
傘ベエ 「牛や羊や鳥が、橋の下で困ってることがあるのか?」
Alshedd「・・・・。(何かに気づく)」
「傘ベエ、あの動物達をチャックついてる。」
傘ベエ 「え?はぁ!!
ちょっと待て、急にコイツ等が不気味に見えてきたんだが。」
※注)加工です
Dia 「いや~、気づいちゃいました?まあ、そーゆうことなんだよね~^^」
傘ベエ 「そーゆうことって;
って言うかコイツ等牛乳とか卵とか出してなかったか!?」
Dia 「ま、ソレは土地代ってことで~。」
傘ベエ 「そーゆうコトかよ;ってか、コイツ等金持ってねえのに大丈夫なんか?
(盗みとかしてねぇよな)」
Dia 「それは大丈夫^^昼は掃除夫とか部品組み立てとかしてるから。」
Alshedd「そこは、しっかり把握してるのか。(逆に怖いな。)」
Dia 「まっでも世の中の設定上、呼べば牛乳とかちゃんと出してくれるから
大丈夫だよ★」
Alshedd「知らぬが仏ということか。」
傘ベエ 「オイっ!それでいいのかよ!もう寝れなくなっちゃうぜ
」
Dia 「大丈夫だ。
オマエの存在も、子供に聞かせたら十分眠れないネタだからなw」
傘ベエ 「一緒にすんな!!」
因みに、寒い夜はこっそり納屋に非難してるそうです。





