皆さんこんにちわ、お久しゅうです。(毎回久しくて申し訳ない・・・。)
今回は、ライフと今程手に入れた八百屋セット(スクラッチ)のお話です。
Dia 「みんな、聞いてくれ!」
傘ベエ 「なんだ?改まって。」
Alshedd「?」
Dia 「うん。前におじさんから預かった畑(ライフ)も、随分充実してきた。」
傘ベエ 「あ~、そうだな^^最近はとりあえず飯には困らなくなってきたしな。」
Alshedd「野菜ばっかりだけどね。。」
D&傘 「オマエは、一言多いよ;」
Dia 「でだ、このたくさん取れる野菜を使って、八百屋を始めようかと思う。」
傘ベエ 「お!なるほどなw小遣いも増えるしいいアイデアだな^^」
Alshedd「日雇い業その日暮らし傭兵(初期設定)も、とうとう立派に店持ちになるん
だね★」
Dia 「そうなんだよ★表は町の八百屋さん、
しかし裏家業は傭兵という、なんかかっこいい肩書きになるんだよ
」
(今日は気分がイイからアルシェドさんの嫌味もスルー出来ちゃうぜ)
傘&A 「・・・・。」
傘ベエ 「ま;まあそれはさて置き、店は何処なんだ?」
Dia 「あぁ、ソレなんだけど・・・とりあえず元手がないんで、家の玄関で・・・。」
傘&A 「はぁ?」
傘ベエ 「それじゃ、八百屋じゃなくて直売所じゃん!」
Dia 「まあでも、格好だけは決めてみたぞ」
傘ベエ 「・・・なんか、ちょっと物騒だなぁ。」
Alshedd「きっと、店前には出ない方がいいと思うよ。(お客さん怖がるから)」
Dia 「え?そうか?イケてると思ったんだけどなぁ。」
傘ベエ 「何処の世界に、日本刀担いで店出すヤツがいるんだよ!」
Dia 「え?でもオレ本業的に武器は手放せないぜ?」
Alshedd「仕込み系にすればいいんじゃないか?」
Dia 「あ!そっか♪」
「じゃあ、こんな感じで」
(装備:傘ベエ透明化、花札型呪術札、手裏剣その他入れ【きのこカバン】)
Alshedd「まあまあかな。」
傘ベエ 「ってか、術仕えんなら武器いらねぇじゃん」
Dia 「いや、でもさぁ・・・もってた方がカッコいいじゃん★」
傘ベエ 「結局そこか!」
ということで、八百屋(直売所)が出来たそうです。
(※注、あくまで設定ですので実際には見に行けません…玄関の外ですからw)


