部下を生き生きさせ、組織を強くするリーダーの作り方 -19ページ目

部下を生き生きさせ、組織を強くするリーダーの作り方

画期的な診断テスト☆12個性診断での人材育成術
信頼されるコミュニケーションづくり
仕事ができる、必要とされる人材になれるそんな秘密をお伝えします。

受注会社の基本は

絶体に間違いのない「品質」
遅れない「納期」
安心という「信頼」

があって、はじめてそれに見合う価格がつく

顧客に向かってそれを十分に満たせる体制があるか
企業では見直しをしないといけない

絶えずクルクルと変わる顧客の要望や環境の変化は当たり前だ
柔軟かつスピーディーに対応できるようにしなければならない。


売れない、売上が落ちた

これが続くのは
それはピントはずれの努力をしているから

そんな時こそ、お客様の声を拾うこと
これはアンケートよりも強力なのは
電話や対面。

100人ほど聞けば、見えてくるものがある。

これで、回復した会社はいくつもある。
だから社長業ができる

信念を貫き、みなを引っ張る言動をする

そんな行動をしている社長たちは、同じようなタイプ









なんとなく雰囲気にてますよね。

共感性・表出性が低く、無駄なことが嫌い。理屈が好き
それでいて、自分の考えをもち、示す創造性の高さと尊重性の低さ

特に創造性の欠如は
社員の士気からチームワーク、業績まで、すべてに影響を及ぼす
会社の指示がふらついたり、揺らいだりしてはまとまらない
強い信念と主張、問題解決力が必要になる。

価値ある目標を見失っては、お互いの足をひっぱる

一見無口で不愛想

そんな印象をもっているが、自分で独自の世界観をもって

出世する人がいる

まさにタイプ的にはこのような人



彼は非常に大人しい印象を与えるが

内に秘めるものを持ち、自分の想いをしっかりと実現できる人

独立したとたん、仕事が順調に・・・

手放した会社は使い方をあやまってしまいました


また、彼も成功者の1人



無口だが、自分の考えをしっかりと持ち実現できる人

今や立派な社長業を行っております。

また同じ無口でも
従順に従う人もます。

それがこのタイプ



無口だけど素直

扱いやすいタイプですが

素直な分使いやすい人となって

本人をダメにしてしまいます。


会話性が低いと無口な印象をもたせますが

実はさまざまな個性があるんです。