部下を生き生きさせ、組織を強くするリーダーの作り方 -20ページ目

部下を生き生きさせ、組織を強くするリーダーの作り方

画期的な診断テスト☆12個性診断での人材育成術
信頼されるコミュニケーションづくり
仕事ができる、必要とされる人材になれるそんな秘密をお伝えします。

女性でバリバリと仕事をこなし、独立して成功する


そんな女性のタイプはおおよそ決まっています。

女性の対人関係能力の高さを示す共感性や尊重性の高さ

で相手に威圧感を与えません。

そうしながらも、自分の意見を言ってガンとしている

信念を貫いてビジネスを成功させています。

それがこのタイプに多いのです。

医療関係での経営者


介護関係での経営者


女性向けサービスで成功させた経営者



似てるでしょ~

特徴的な自立性の低さは

母性本能の強さみたいなもので、いざ仲間のために戦える

強い仲間意識があります。

尊重性の低さは

自分のこだわりや信念の強さ


彼女たちのようなタイプを採用したら

活かし方次第で、素晴らしい能力を発揮できるのです。

決して、学歴や年齢、経験だけでもない

資質をる。それを活かすのが男性リーダーたちの大事な仕事になっています。
組織の中での仕事やチームでプロジェクトをこなすためには

チームワークが重要と言われる。

しかしながら

チームワークを苦痛とし、一匹オオカミタイプの人がいます。

自分のやりたいことを周囲の目を気にせず行動する

逆に合わせることができない、そんな学生が増えています。

その傾向は、診断テストでは自立性の高さで図ります。



彼女は周囲の和に加わるのが苦手で

いつも一人で行動しています。

周囲が気にかけても、私は私という感じです。



彼は、周囲に合わせるのが大嫌い

みんなと一緒が苦痛。

誰かが困っていても、自分のことは自分ですべきと

主張します。

このように、誰かのために、何かのために動くより

自分がこの仕事をしたいか、このプロジェクトをしたいか

その気持ちがないと動かない人です。

組織の中で浮きますが、本人はきにしていません。

どちらかという周囲が振り回されすぎてしまいます。
多くの方を診断する中で

経験と年数でリーダーになっている人も企業の中では
少なくありません。

しかしながら、リーダーになった途端、モチベーションが下がり
仕事がはかどらない、期待していたけど・・・

そんなことありませんか?

自分にまかされて嬉しい人と不安な人がいるし
人に指示が的確にできる人もいれば、周囲の意見に振り回される人もいるのです。

たとえば
このタイプ、リーダーになってから、リーダーがきついと言って
自分からリーダーを降りた人です。






特徴的なのは

創造性の低さです。

創造性とは

誰かに何かを指示をする(指示力)
スピードをもって仕事に取り組む(行動力)
自分で工夫しながらより改善してゆく力(問題解決力)

低い彼は、どちらかと、与えられた仕事をコツコツこなし
きまったことを実施することにやりがいを感じるタイプです。


逆に彼を見てください





彼は小さいころからリーダータイプで
クラブ活動でもいつもキャプテン
学校でも生徒会長・・・・
まったく苦にならず、こなせる人です。

彼は今や社長となり、仕事をしていますが
圧倒的に部下の信頼を得ています。

参考までに。