知ってみよう!災害ボランティアセンター《大田区災害ボランティアバンク登録者・災害ボランティア応援助成利用者》

●令和611161330分から16

◎「災害ボランティア応援助成」→大田区社会福祉協議会では、災害救助法が適用された被災地(東京23区以外)において災害ボランティア活動を行う大田区民に対し、現地までの交通費等の一部を助成する「災害ボランティア応援助成事業」があります。

◎大田区と社会福祉協議会と地域パートナーシップ支援センターの三者協定に基づき「大田区災害ボランティアセンター」は設置されます。

令和6年秋の火災予防運動最終日(令和61115)

●119日から15日までの一週間の「秋の火災予防運動」を5日間参加。

防火防災意識や防災行動力を高めることにより、火災の発生を防ぎ、万が一発生した場合にも被害を最小限にとどめ、火災から尊い命と貴重な財産を守ることを目的としている。

●火災が発生しやすい時季を迎え、防火防災意識や防災行動力を高め、火災の発生を防ぎ、万が一発生した場合も被害を最小限にし、火災から尊い命と貴重な財産を守る事を目的としている。

 

 


令和6年秋の火災予防運動初日(令和61111)

●119日から15日までの一週間、秋の火災予防運動を実施します。

火災が発生しやすい時季を迎え、防火防災意識や防災行動力を高め、火災の発生を防ぎ、万が一発生した場合も被害を最小限にし、火災から尊い命と貴重な財産を守る事を目的としています。

 

 

日本災害復興学会2024年度の学会大会

Ⅰ令和6118日(金)エクスカーション

Ⅱ令和6119日(土)
 午前 口頭発表
 午後 シンポジウムおよび交流会
Ⅲ令和61110日(日)分科会・全体会

会場(口頭発表・シンポジウム・分科会・全体会)新潟県長岡市
「アオーレ長岡」長岡駅より徒歩3分(長岡市大手通1丁目4番地10

◇公開シンポジウム2024119日(土)
会場 アオーレ長岡シティホールプラザ 市民交流ホールA

【第1部】13001500
2 復興まちづくりサミット「能登からの声・能登へのメッセージ」
登壇者(予定):
モデレータ: 定池祐季(東北学院大学)
志賀町(オンライン)、能登地震被災自治体(調整中)、厚真町長、益城町長(オンライン)、長岡市
チーフプロデューサー:上村靖司(長岡技術科学大学/大会実行委員長)

【第2部】15101730
「中越地震20年記念シンポジウム」
1510 1600
基調講演:「山古志の復興・そして感謝()
田中康雄(NPO中越防災フロンティア・事務局長)
16:00−17:30
パネルディスカッション「次世代へのバトン」
モデレータ: 澤田雅浩(兵庫県立大学)
コメンテータ:稲垣文彦(ふるさと回帰支援センター)
パネリスト: 竹内春華(山古志)、佐藤瑞穂(小千谷)、喜多村茜(川口)、坂巻颯人(山古志)

【分科会1

1110日(日)9001120 市民交流ホールC

能登半島地震の初動・応急対応、復旧段階における法制度上の課題

①山崎栄一(関西大学社会安全学部)

【分科会2

1110日(日)9001120 会場 市民交流ホールB

災害メモリアルのこれまでとこれから〜残し方、伝え方〜

①定池祐季(東北学院大学)

【分科会3

1110日(日)12001420 会場 市民交流ホールB

復興まちづくりサミット~現場担当編~

①小山敏史(北海道厚真町)

 

 

 

日本災害復興学会2024年度の学会大会

◎令和6118日(金)エクスカーション

1230分【長岡震災アーカイブセンター】集合

1245分出発・移動、同行ガイドは上村靖司先生

車中にて中越地震から 20 年の概要・現状を紹介、現地の様子を車窓から視察

1345分~14時【十二平】集団移転前の集落を視察

→1415分~1515分【木のこん】(小千谷市東山)

意見交換「集団移転」

三仏生住民(十二平からの移転者)さんとの意見交換

→移動、車中から現地の様子を車窓から視察

→1545分~1645分【川口きずな館】

意見交換会:「若手が見る 20 年とこれから」

関達夫さん(川口やな)

覚張裕香さん(きずな館)

→移動

18時【きおくみらい】到着、解散

 

三条ものづくり学校

◎令和6118(金)見学

◎〒955-0844新潟県三条市桜木町 12-38
Tel.0256-34-6700
 Fax.0256-34-6723

◇ものづくり都市にひらかれた、新しい産業拠点

●三条ものづくり学校は、20143月に閉校した南小学校を三条市が民間企業のノウハウを活かしてリノベーション・管理運営委託している施設です。
●伝統ある優れた三条の地場技術に、デザインやアイデアを加え、三条のものづくり事業の発展に寄与する寄与する拠点となることを目指す。

ーー三条ものづくり学校 行動指針

1. 新たな連携および交流の場の提供

2. 新商品の開発の促進

3. 人材育成の支援

4. 地域交流の促進

 

令和69月能登地方豪雨災害から1か月と10日・令和4年619日の珠洲市地震(珠洲市震度6)から2年と4カ月と6(令和6114)

〇令和46月の震度6弱の地震、令和55月の震度6強、令和61月の震度6強と3度の大きな地震、そして今回の大雨被害です。亡くなられた方々、心よりお悔やみ申し上げます。また、被災された全ての方々にお見舞い申し上げます。

◇珠洲市大谷地区・上戸地区を地元の方の案内で巡検

●令和69月能登地方豪雨により大谷川の護岸は大きく破損。大谷小学校にて宮城・福島・栃木から来た方々による炊き出し。

◇輪島市中心部、塚田川流域を地元の方の案内で巡検

●令和69月能登地方豪雨により大きな被害を出した塚田川流域、大型土のうによる応急処置。

 

35回「OTAふれあいフェスタ2024112日・3

◇平成2年より始まり今年で35回目、大田区最大級のイベント!

●大森ふるさとの浜辺エリア(大森ふるさとの浜辺公園)

●太陽のエリア(平和島公園)

●緑のエリア(平和の森公園)

無料シャトルバスについて

JR蒲田駅及びJR大森駅付近からシャトルバスを運行。

〇会場間をつなぐ回遊バスも運行。

JR蒲田駅⇔太陽のエリア(平和島公園)

JR大森駅付近⇔ふるさとの浜辺公園(大森ふるさとの浜辺公園)

〇太陽のエリア(平和島公園)⇔ふるさとの浜辺エリア(大森ふるさとの浜辺公園)