平成7年阪神・淡路大震災から31年、令和6年能登半島地震から2年と17日(令和8年1月17日)
●平成7年1月17日に発生した兵庫県南部地震(M7.2)は、阪神地方及び淡路島を中心に甚大な被害を与えました。
◎建物の耐震化・不燃化の重要性、災害廃棄物の処理、被災した街の再開発、多くの教訓を頂いております。
●令和6年1月1日の発災の能登半島地震から2年と17日。揺れによる家屋の倒壊、道路や橋の被害、電気・上下水道の寸断、津波被害や火災など能登半島全体で様々な災害が起こり、今なお生活再建の途中です。
◎ソフトとハード、両面からの国土強靱化が必要です。




































































































































































































































