予約バッチリだったので
早速DVD取りに行きました!



やっぱ、

かっこいいし、
かわいいし、

嵐さいこーアップアップって感じにラブラブ


ノッたり、観入ったり、
感動して涙腺ヤバかったりしょぼん


やっぱコンサートって
さいこーだよね!



MCも面白かったし
いい買い物したわ~チョキ



そうそう、国立の雨雨
本当にすごかった(゚Д゚)

本当に嵐メンもお客さんも
お疲れ様でした、ってパー


でも、あれくらいの雨だと
逆にテンション上がって
楽しいだろうね!
特に相葉ちゃんとか(笑)


今日はもう見れないけど
明日また観ようと思います!



私「え~!17時までだって~!(゚Д゚)」




雅紀「あと30分しかないじゃん!」




私「じゃぁ観覧車行こっ!」




雅紀「よし!行くか!」










私「なんかドキドキするね!
(>_<)」




雅紀「俺も!(>▽<)






私達は観覧車に乗り込んだ。



金曜日。





私「お待たせ!」




雅紀「アキ、かわいいじゃん。」




私「もぅ。(^з^)/チュッ」



雅紀「だってほんとだもん。
(^з^)/チュッ」




私「行こっか(〃ω〃)」




私達は遊園地へ向かった。



私「あ、もしもし、雅紀?」




雅紀「うん。どうしたの?」




私「ねぇ、また遊園地行かない?」




雅紀「いいよ!ん~とね、俺は………。あ、金曜日なら空いてる!」




私「あぁ~。私15時まで仕事だ~。」




雅紀「いいよ、俺迎えに行くよ。だからその後行こっ♪」




私「いいの?」




雅紀「うん(^-^)」




私「じゃぁよろしくっ(^-^)」



雅紀「そんなことねーよ。」




私「えっ?」




雅紀「俺だって、アキのこんな気持ち、気づいてやれなかった。

俺だって最悪だよ。」




私「そんなことない!雅紀は最高だよ!」




雅紀「………俺。俺はアキが好きだ。俺にはアキが必要だ。
だから………。」




私「私も。私も雅紀じゃなきゃダメ!」




雅紀「アキ……。」




私「雅紀……。」




私達は抱き合い泣いた。





お互いの気持ちを確認できた。




2人の絆や愛情がより深く固くなった。