☆☆★★
「雅紀~!雅紀~!
帰ってるの~!?」
俺
「いるいる!
デッケェ声、出すなよな!」
「帰ってるなら顔ぐらい
出しなさいよ!」
おぼんにジュースを2つのせて
部屋に入ってきた。
私
「お邪魔してます(^-^)」
「雅紀のためにありがとね~。
もう、ビシバシ教えてくれて
いいからね!」
私
「アハハ(^^;)」
俺
「もういいから!
勉強の邪魔すんなよな!」
「はいはい(^-^)
あ、葵ちゃん、
夕食用意してるから、
食べてかえってね。」
私
「そんな、大丈夫です。」
「いいからいいから!
じゃ雅紀!終わったら
店に来てよ!」
俺
「分かった分かった。」