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(*-*)red face moon(*=*)

†diary,†清春15th+α~,

昨夜、東京MXで再びchannel-aに清春さん登場。
またもや、ふかわさんにシメられ企画でした~にひひ

ふかわさん、いい方ですね~しょぼん
どことなく清春さんと話す口調もフランクですニコニコ

今度はハンバーグドキドキトリュフ入
TVで見てても見事な焼き加減でした♪

しかしシメの料理は…
焼きカレー!ショック!

清春さんの食べ方って、好きでも嫌いでも最初ガッツリいって男らしいですね~♪
気持ちの良い食べっぷりで「辛い」と。笑
ふかわさんと三船さんはぜんぜん甘口と…。

これはサーチした結果なのか…(笑)
本当のシメなのか…ガーン
見てるほうは、清春さんのギャップ、楽しいですドキドキニコニコ

ふと思ったのですが…
清春さんは焼き肉好き。
前にサイパンでステーキ食べた時、すごい美味しくて、やっぱり本場は違うな~あせる と思ったのですが…
こう焼き肉企画が続くと…

清春さんが焼き肉食べにハワイへ行ったような気が!
ガーンしてきてしまいました~。
清春さん、ゴメンなさい汗
休暇、ゆっくり楽しんで下さいドキドキ
(中盤より)

清春さん:今回は、ホントにロックなのかロックじゃないのか、ポップなのかナンカ分かんないですケド、そうゆうところじゃなくて、自分がこれから続けていかなくてはイケナイってゆうか、イキタイであろうっ、てゆうかイクであろう、音楽に対して、そのーちょっと飽きる!、飽きていたんですよねナンカ。こう自分の声とか歌い方とか-顔もそうだけど。歌ってる時の動きとか、作曲するときのクセとか。作詞するときの接続詞の使い方とか、かなりもうケッコウ飽きてて。その飽きを回避するために、なんかちょっと、もちろんアルバムってどのアーティストのブンも作品なんだけど、ホントにこう、たまたま音楽だった・っていう、ぐらいの、ちょっとこう仰々しい作品。とゆうかモウちょっとアートなのか芸術っぽい作品、を作りたい・くなった第一歩ってゆう感じがしていて、そりゃこれが完璧だと思わないけど、モウチョットこれを創ったことによって、ちょっとヒントが、大ヒントが見えたようなアルバム、になったんじゃないかなぁ、って思っておるんですよねぇ。ま、映像とかもモチロンそうなんですけれども、たまたまね、CD屋に置いてあるってゆうような感じになって、たまたま、ネエもうすぐ始まるツアーもたまたま、ロック、ってゆうジャンルのアーティストだった、ぐらいの感じのことが、ここ5年くらいで作品もライブも、そうゆう認識をチョットずつ植え付けられればいいかなぁと思ってるんですけど。そんなボクのツアーがですねぇありますね。ツアー09「madrigal of decadence」全5本しかありませんけど、大切にまわりたいなと思ってます。9/1(火)SHIBUYA-AXをスタートに9/4は大阪、コレなんばHachですね。9/6は(日)の横浜BayHall、9/8仙台、10日名古屋。まあ5本しかないんですけど、すごくアルバムを聴いて、今までもそうゆうつもりなんですけど、本気でねぇこの世界を、再現する、もしくは進化させたカタチを再現する、次のヒントになるようなツアーとゆうか1本1本にしたいなあと、思うんですが。これねあの-スペシャルとゆうかですね、残念ながら東京ではないんですけど、まぁちょっとね関西のほうっ、てゆうか大阪しかないんですけどもコレは(笑)是非、来て頂きたいな-と思うんです。モチロン全部がスペシャルなんで。ヤルンですけどね。
とゆう訳でね、2週にわたっておじゃましました、このボク清春のですねニューアルバム「madrigal of decadence」のスペシャルトークですね。まあこれは、是非映像も見て欲しいってところで、初回限定版Bってヤツですか? コレにイッコメはAは写真集みたいな感じになって、Bは映像が入っててコレは是非ね、無音で流して貰ってアルバム聴いて貰う、モチロンDVDにも音入ってるんですけど、無音でリピートしてエンドレスで流して貰う、それねそうだなぁイチ、ニ、サン、…ヨン、「experience」ってゆうのと、「枸橘」ってゆうのが入ってるんですけど、でその「狂った果実」。もこれをリピートして、無音で流して貰いながらアルバムを聴くとスゴイいいのかもしれないなあっナンテ思ってます。
それではお別れになっちゃいますが1曲ですね、ニューアルバム「madrigal of decadence」(東北弁風)からですね「innoccent」! ボクが気に入っている、是非コレは女性の方、ヘッドフォンでね聴いて欲しいと思うんですケド。お相手は、清春でした。

(「innoccent」OA)

山内さん:とゆうことで、清春さん、2週にわたってありがとうございました♪ ニューアルバム「madrigal of decadence」、今年デビュー15周年を迎えた清春さんが、いかに音楽と、そして自分自身と向き合ってきたかがひしひしと!伝わってくる1枚になっています。秋からは待望のライブツアー、そして先日発表となりました8/15(土)には幕張メッセで開催されるJack in the box2009summer、こちらへの参戦も決定しております。夏フェスのステージでね、清春さんがどんなパフォーマンスを披露してくれるのか、コチラも楽しみです。お送りしたのは「darleneアルバムバージョン」、そして「innoccent」でした。余計なお世話なんですが清春さん、あの、つかの間のオフなんですからね、鉄板焼とか肉とかねアブラものばっかりとらず、健康的にドウゾお過ごし下さい。笑
(全曲フラッシュ☆終了)

ここまで読んで頂いて
アリガトウゴザイマシタ(^^)v

私は全然、清春さんの声とか飽きません。ドンドン深みにハマッてます。笑
聴けば聴くほどヤラレっぱなしヤバヤバですニコニコ

清春さん、山内さん、全曲フラッシュ☆ありがとうございました♪
(前半より)

清春さん:ウン、そして!何だかヤヤこしいンすけど(苦笑)コレ詳しくはボクのブログ(笑)とかを見て欲しいンすけど。あの「清春DAY」!てのがラフォーレ原宿、であるンですよネ。これラフォーレ原宿、ラフォーレ原宿に入ってるCD屋さんライカエジソンの、スペシャル企画で、8/2、もうすぐじゃないですか。ラフォーレミュージアムで開催。ライカエジソンドットコム、ラフォーレ原宿店でニューアルバム「madrigal of decadence」を購入した方に、抽選券をプレゼント。これイロイロ、ようは握手会みたいなのがあったりとか。あとCD買わなくてもラフォーレで買い物すると、ファンの人がね。ナンカ分かんないですケト。ボクとジャスティン・ディビスのコラボのもの貰えたりとか。ライブに何組か招待されたりとか。なんかイロイロあるんですよね。ポスター貰えたりとか。そんなツアー前にですね、ラフォーレに、まポップスターみたいなのが貼られて、やるみたいなので、是非お集まり下さいとゆうことで。今夜はですね、前半部分しか話さなかったとゆうわけで、えー来週もやらせて下さい。とゆうわけでボクがまたおじゃまするンですけど。来週はニューアルバム「madrigal of decadence」の後半をじっくり紹介していきますので、是非聴いて下さい。それではお別れに1曲ですね「madrigal of decadence」からですね「my first pleasure」是非聴いて下さい。お相手は、アー清春でした。

(「my first pleasure」OA)

山内さん:とゆうことで、イロイロなお話を聞かせて頂きました。今夜はスペシャルプレミアライブを行っている清春さん。8/2にはこれまたプレミアなイベントが開催されます。そして秋にはツアーとね、ホントに鮪のように動きまくってる清春さんなんですが、ナント! 仰っておりましたが清春さん来週もこの時間に登場して下さいます。来週はアルバム「madrigal of decadence」の後半戦、再びアルバムについて語ってくれていますのでどうぞお楽しみに。お送りしたのは狂った果実アルバムバージョン、そしてマイファーストプレジャーでした。
……

☆8/7 Tokyo FM 全曲フラッシュ☆

山内さん:~今週前半はスペシャルトークの第2段をお送り致します、清春さんがニューアルバム「madrigal of decadence」をじっくりと語ってくれます。今日ですね、ツアー情報など中身の濃い話満載です。そして~
~お知らせの後は清春さんのスペシャルトーク第2段からスタートです。
山内トモコの東京エンタティメントステーション、この番組はcar&driverの提供でお送り致します。
(CM)
山内さん:山内トモコの東京エンターティメントステーション、先週に引き続きましてご本人みずからが思い出たっぷりに語ってくれます。ラジオでセルフライナーノーツ、7/29に待望のニューアルバム「madrigal of decadence」をリリースした清春さんが登場です。エー先週はねアルバムの前半をフラッシュとともに熱くクールに語ってくれた清春さんですが、今夜はシングル曲も満載な後半部分を一気に、クローズアップです♪ スタッフが用意した全曲フラッシュの評価はいかに!とゆうところもチョット聞いて下さいネ。それでは今夜もアルバム「madrigal of decadence」の中から一曲、シングルとしてもリリースされましたこの曲です。清春「darlene」アルバムバージョン。

(「darleneアルバムバージョン」OA)

清春さん:エンタメをお聴きの皆さん、山内トモコさん、清春です。も8/7、アーそっか。もぅボク夏休みに入ってますね。フフフ、フ。7/29にですねリリースになりましたボクの、ソロで6枚目のオリジナル・フルアルバム「madrigal of decadence」。3ヶ月連続リリース-でキッチリね、3ヶ月-内に出しましたよ。avex移籍して-1発目のアルバムなので。そしてまた流石のavexのですね、作戦とゆうか陰謀とゆうかですね、ホントね-あのavexはボク移籍して思うんですけど、インストアイベントとかですね、ヤルンですよー。ボク-ほんとにね、avexに入ってから握手会で何人、何百人と握手したか分かんナイです。ホントに。も千はいくんじゃないかな。またこの間も8/2の日にラフォーレ原宿でやらせていただきましたけれども。え-3パターン!アルバムがあるのね。豪華ブックレット付きの初回限定Aコース、DVDが付いてる初回限定Bコース、そして通常版となる、作家のお姉さんはCコースしか貰ってない。通常版ですね。
まあ「madrigal of decadence」、これは、叙情短篇詩とか、あとは伴奏のない歌声とかって意味もあったりとか。デカダンスは退廃とか廃退とか。あのぅ-朽ちていくとかまぁこうイロイロこう-ま要はその前向きじゃないていうか、直訳すると、退廃の叙情詩ってゆう叙情短篇詩ってゆうことなんですが。先週はねぇあの前半曲について、解説をしたンですが、今夜はですね、このアルバム「madrigal of decadence」の後半を一気に、喋るってゆう訳で。まず今日は、ハラダ君が作った全曲フラッシュ後半を、お届けします。全曲フラッシュスタートです。

(「狂った果実アルバムバージョン~devil」フラッシュOA)

清春さん:と、ゆう訳でアルバムバージョンの狂った果実からデビルまで、フラッシュで聴いて。ハラダ君、ハラダ君のがイイんじゃないか? 多分編集しやすいかったかもしれないなぁコレ。後半の方が。わりとポップな方にいくんで-まぁね-こうゆうので一言が、今日ね仕事が終わったあとの、「お疲れ様でした」ってイッツモ言ってるのが「お疲れデ-ス」になったりするんですよね。ボクの一言が-嬉しくなっちゃって♪ アサノ君に対して。何時も「オツカレサッデシタッ」って言ってるのに今日はナンカ「オツカレッース」とか言っちゃったりしてね-。そうなる原因なんですよコウユウ。ハーイ(笑)ァハハハハ・ハハハハ♪
とユウわけで、解説、したいです「狂った果実」。えー9曲目? コレは-あのavex-に移籍してソロで1発目のシングル。やっぱイイ形で移籍第1発、を。まそんなメッチャメチャ売れた訳じゃないンだけど、まあその移籍したことが何となく分かったてゆうかね、ウチのファンの子たちのウー間でも。そんなシングル、だったんじゃないかなぁと思っております。
次の「innoccent」とゆう曲はですねぇ、スゴイ気に入っている曲で。コレも・ナンカ・割りと創ったときに、まぁ-地味に天才だなと思いましたねぇ-コレもハ-イ。その、つながった・ってゆうか。パーツが全部こう辻褄が合って繋がったときに。ナカナカこうゆう曲ってさ、ヤンないじゃんモウ今、わりとロウアーな感じで、いまソノ始まって、突き抜けて、終わっていくっちゅうのは。日本だとモウ-まあ勿論ソウユウ居るんだけどサそうゆう、ビガク系のアーティストとかってゆうの。わりとねぇ、ナンカそうゆう-テイストを出すだけ、みたいな感じになっちゃう-人が多くて。何年もコウユウ(笑)曲を試行錯誤して繰り返してやってるだけのことは自分であるなあと思いますけど。
で「I know」って曲は、唯いつ明るいってゆうか、光がさす、みたいな、イメージがボクの中ではあって。結構この曲は相当わりと古め-なんだよね、つくったのは。当時はボクの中では少し新境地、ていうかヒトリになったから出来たような感じの曲でもある。
で「loved」。これアルバムver。これあのアルバムverの方がより、気に入ってる歌のテイクが-パッケージ出来て。大体ね気に入らないんですよ、歌のテイクってレコーディングしてて。なんかリソウ、頭の中にあった理想とは違うモノが録れてしまうときが多いんですけど。完成形として。結構これ誤差がソンナに少ない感じで、出来たので、なんかスゴク、10年ぐらい前だったら歌えなかった、歌い方だし、ね、活動を続けさしてくれたアレねファンのコたちのおかげで、自分が成長する時間をくれたっていう、感じが、する曲、ですね。んー。
で「五月雨」。これは去年の、5月くらいにだした、アノー曲なんですけど。このアルバム-は、ボクの中の構想はこの曲から始まってて、で、ま、当時、多分何となく(笑)イメージ的には移籍するんだろうナと思ってたんで。いずれは。ま、でもこのシングルからは入れたいってところで。チャートに入ったりとかね、してね-。でも曲がスゴイん-と。わりとこうゆう-ボクみたいなジャンルのねソノ、バンド出身のアーティスト-だったりとかが割りとこう手を伸ばさない曲なんじゃない。結構この辺-は。自分幅が出来たってゆうか。あのパーカッシブってゆうか割りとこう、ま、ソロならでは、ゆう曲なんじゃないかな-と思うんですけど。
そして!「DARLENE」、ね。コレね-。バックリ短くしちゃったんですよね。ま嫌いてゆうわけじゃないんですけど、アルバムの中の、パーツ、とゆうことで。素材のイッコとして、ドッチカってゆうとアノ前半にある「madrigal of decadence」みたいなこうインタールードみたいな感じで、使ってみようってことで。まぁシングル-がマア6月に出してるんで、まあ5、6、7とすごい近かったんで、全部聴きたい人はシングルを聴いて欲しいなってゆうのと、あとアルバムバージョンの音のミックスは、DVDに、の方にバージョンが近くて、またその音が、シングルとも違うしコレとも違うバージョンなんですよ。それも是非ね、聴いて頂きたいな-と思うんですけど。これねオリコン6位とゆうことでソロでは初、とゆうかソロでは最上位だったんだよね。
で「堕落」。これは-チョッと歌詞が、わりと新境地、とゆうか、今まで行けなかったところ、にチョット行こうとしてた、ただのラブソングでもなく-自分の哲学的なところをゆうんじゃなくって、基本的に人間って前向きに生きて行かなきゃいけないと思うし、しっかりしたい、したいんだけど、この歳になって思うのは人間ってやっぱり年齢と共に、こう大人になっていくのかなと思いつつ、全然こう成長してない部分もあったりもするし、成長したから出来るこう多面体的な部分も-。どんどんこう角が増えてきて、なんだろ? メインはこうゆう面を見してるんだけど裏ではもうモノスゴイその、なんてユウノカナ、メインの面を構成するために凄くこう角が一杯こう、面が一杯出来てる、みたいなね。1個削ればまた作んなきゃいけないみたいな-そんなのを出したくて、その裏がある感じとかを否定出来ないのが「堕落」ーなのかな-てゆう感じでつくったんですけど。
で最後2曲はね、わりと、バッキバキ!な感じで、イッてるんですけど。もうコレ(「ilyd」)完全ギターはヘビメタ(笑)類の音ですね。あの。まあギター参加してくれたミネ君てゆう彼が、も、か-なり-のMETALなヒトで。まあソロでこうゆう-ハードなギターを入れる手法として、やっぱロックンロール的なね、その-荒いギターじゃないんじゃないかと思って、もっとカッチリした機械的なリズムともこう共存出来るようなギター、がやっばソロ、で、逆にバンドっぽくないんじゃないかなとボクは思って、イッコ素材としてね作った、ま、入れて貰ったンですけど。凄くライブ、ライブ向けですね-これも。
で「devil」も、そうですね。同じ。これね、これドラマチックに終わらないところが、多分次への、架け橋だと、ゆう気が、するんですけど。

(後半へつづく)
☆7/31 Tokyo FM 全曲フラッシュ☆
清春さんのアルバム「madrigal of decadence」の曲紹介の回です。
丸写しです。(^^;)
誤約があったらご免なさい。

(横浜レゲエ祭OA)
山内さん:~今夜のエンタメもレゲエ祭に負けず劣らずなクールな方がご登場です。前半は清春さんが一昨日リリースとなったばかりのニューアルバム「madrigal of decadence」について熱く語ってくれています。~
~そして車好きのあなたに送るcar情報迄、今夜もみるきく楽しむのエンタメ情報お届けしていきます。お知らせの後は清春さんのスペシャルトークからスタートです。山内トモコの東京エンタティメントステーション、この番組はcar&driverの提供でお送り致します。
(CM)
Y:山内トモコのエンタメ、連続3ヶ月リリースの集大成、7/29に待望のニューアルバム「madrigal of decadence」をリリースした清春さん。今回のアルバムは懐かしさと新しさが絶妙に織り込まれた、まさに進化し続ける清春さんの魅力たっぷりな1枚です♪。
さあ、アルバム「madrigal of decadence」は清春さんにとってどんな作品なのか、今日は1曲ずつ丁寧に語って頂きました。ではその前に1曲、シングルとしてもリリースされていたこの曲ですが、今夜はアルバムバージョンで聞いて下さい。清春「狂った果実」アルバムバージョン。

(「狂った果実アルバムVer」OA)

清春さん:エンタメをお聞きの皆さん、そして山内トモコさん、コン・バンワ、清春です。あのですねワタクシ清春、最近はですねぇ、まぁレコーディングも無事終わって、今聞いて貰ったニューアルバム、マこれ(狂った果実)はシングルだったんですけどね、あの-完成しまして、ここ最近はですね全国キャンペーン、もコレもなんとなく終わりまして、絶賛今ですね発売・中とゆうかですね、コノわりと、あとリハーサルなんかもしたりとか。今日はあのーアレだったんですよね。あの2枚のシングルを買ってくれた子達対象にナンスかね、フリーライブとゆうかですね。恵比寿リキッドルームで、えーライブを行って、もぅ終わるかな。ソンナ感じなんですが。
最近はボクは、あの暑いじゃないですか、だから暑い中で、クーラーが結構凄く強くかかってる室内ってゆうかお部屋が多くてですね、それ-は風邪引いてしまうとゆうことで、それを払拭するために!、あの肉ウーま肉ウ-肉とか♪ですね、お好み焼き、などの油分(ユブン)とですね炭水化物ばっかり摂取している、ンですけど! まボクもいい加減トシ-もね年齢もヨンジュウ-今年イチになるんで、まメ・タ・ボとゆうかですね、マそろそろ突出してもイインジャナイかな-てゆうコトで、全く気にせずにですね食生活を、繰り広げながら!、このアルバムのプロモーションをしてる訳なんですけど。遂にですね29日、2日?前かな?に、リリースになりました!怒涛のですね、avexに移籍して3ヶ月連続リリースの最終アイテムとなりますこのニューアルバム、タイトルはマドリガルオブデカダンスなんですが、これおよそボクの1年8ヶ月ぶりのフルオリジナルアルバムとゆうことになるんですが。そうだなー、結構大作ってゆうか70分超え? むしろ曲を1曲減らしたぐらいの感じで。CDって、アノ-なんだっけ70ナン分、70分代超えると、ま80分以上入るソノ仕様とゆうかね、あのオトをね劣化させてもっと長く入れるバージョン、マそうゆうアーティストとか、マ居るんですけど、そうするとまあ音が良くないとゆうことでプレスしたときにアノ70分以内にしておくとヤッパリいいクオリティでね、音の情報も入るとゆうことで、まギリギリ75分とかかな? 忘れちゃったけど、70分超えのね、まぁいいところの時間数にしたんですけど。ま取り敢えずこの「madrigal of decadence」をですね、この番組恒例のですね、全曲フラッシユ、こちらの方を聞いて貰って後でね、1曲1曲、解説-させて下さい、って感じです。
それではニューアルバム「madrigal of decadence」の前半部分ゼンキョク-フラッシユ-、スタート!

(experience~枸橘 フラッシユOA)

いやー今回もですね、前回もやって貰ったンですけど-、ま前半-長いとゆうことでね、今回前半の全曲フラッシユ-これは、サノくんが繋いだんですかね。ナンカ1曲1曲が短くないですか?ンナことない、決められた分数?前回と一緒。あー、なるほど…ありがとうございます。いいンじゃないですか? ハイ。
とゆうわけでアルバムのオープニング「experience」からですね「枸橘(カラタチ)」までフラッシユで聞いて頂きました!でねぇアルバム・解説・トーク。1曲1曲、解説するとゆうことで、
まず「experience」
これね、ま基本的にはアレンジャーの三代健さんてゆう彼がトラックを作ってきて、彼居ないところでボクが勝手にこうフェイクってゆうか、まボーカルてゆうかボイスとかを入れたんですけど、で後でまたそれを持ち帰って貰って編集して貰ったんすけれど、これすごくね、今回のアルバムをね、ちょっとこぅ仰々しいものにしてるってゆうか、期待感を膨らます作用がある感じですね。まライブでも登場するんだと思うンですけど。
で2曲目に「petty」って曲ですが
これはもう、CDに収録される前にライブではチョク、チョク、やってたん-ま今回そうゆう曲が多くて全くの新曲とゆうのはアンマリそんなにないんですけど。これねギターがねあのシアターブルック、の佐藤タイジ君、まもちろんウチのバンドのギタリストも一緒に弾いてるんですけど、凄い重厚なギターの壁とゆうか、うん。これもまあね、一人になってからソロになってから、チョットと出来てきたってゆうかその、こうゆう曲調ってゆうかね。なんですが。
で「my first pleasure」-すねぇ。
これ今回以外と生っぽく聞こえて、完璧にデジタリックな生ドラム、プラス、ループ、を組んでその2つが共有して共存していっこのbeatになってる感じ、のアルバムにしているんですけど、ま結構珍しいってゆうか割りとこう一見チョットこうロックなんだけどダンスミュージックのねbeatとか入ってて、ウン、結構今回こうゆう曲多いんですけど、ウン気にいってますね。
で「首輪」
これね、まBodybeatって、まインダストリアルってゆうか、これナンカアノ確かに、作曲で気に入ってる感じかな~ナカナカ。
でこれ「madrigal of decadence」
まこれ、なんてゆうのかな、インタールードとか、割りと繋ぎってゆうかコウ場面転換。こうアルバムも今回は、まだからコレ入れたって訳じゃないんですけど、なんかこう本でゆうと、一個透明の透かしの紙が、ストーリーとソレ変わるときに入ってるみたいな、感じにしたくて。で、ハードカバーの本で、前半と後半は割りとハード、で割りとビジュアル、ビジュアルってゆうかマア、こう-バキッ!としてる曲がきてて、真ん中は割りと詩がいっぱい載ってたりとか文章がいっぱい載ってたりとか。でこうゆうインタールードってゆうか、にコウ厚紙なのかコウ薄い紙なのかがここ、ね何も書いてない紙が入ってるって感じにしたかったんですけど。
で「たったひとり」か。
コレらしいな、ってボクは自分で思うんデスけど。ま、得意な、曲調、てゆうかマかなり歌謡曲っぽい、スねぇ~、ア~、結構でも…ナンスか?おほほほ!-、何?ミルフィーユって。あ!コレ間挟んだから。あー、で次も間はさむんだよね、1曲。
「madrigal of decadence」
こっちは長いバージョンでホントに場面転換して行くってゆう感じの、入って!
これ是非ね付属のねDVDを見て欲しいんだよね。これ「枸橘(からたち)」と、この「madrigal of decadence」で入ってる感じ。
次「枸橘」ね。
これ「枸橘」のPV凄い気に入ってて、うん。DVDでは「experience」、「madrigal of decadence」、「枸橘」って入ってるんだけれども。これなかなかねぇ、あのー最近の、ま勿論曲もなんか、こうゆうなんてゆうのかな、匂いってゆうかマアアノ、吸覚系ってゆうかドラッキーでもありながら、その中に割りとこう、ウタをね、普通こうなってこう割りとこう適当にこう、もしボクがルリアとかイディポップとかニックケリーだとするともっとこう喋ってるだけとかそんな感じの曲になりそうなんだけど、ソコにマアチョットある程度歌えちゃうシンガーってゆうところで、ボクの中では割りとミックス-した感じ、あとPVも凄い気に入ってるので、是非PVの付いた初回版を。
ハイ、とゆう訳でニューアルバム「madrigal of decadence」の全8曲について、ちよっとミニミニな解説をしたんですけど。結構ね前半、と後半と、さっきも言ったように割りとハードカバーをめくると、こう詩が始まって、その、ねさっきのミルフィーユじゃないですけどコウ、薄い紙がこう挟まったりとか、こうナイーブな感じもあったりとか、するウ-んですけど、ナンカね割りとこれは-なんだろな。難産、てゆうか。あと3日あれば、変な話いつもそう思うンだけど、あと3日。ぁー。今回はね、あと1週間あればとかよく思ってるんだけど、あと3日あればもっと完璧、パーフェクトなものになってたんだよね。だけど、それをあと3日なかった、足りなかったってゆうのが、ま次の課題、ていうかまだ成長出来るこの遊びがある余白があるトコなんだろなーといつも思うんですけど、タダどうしてもね、あと3日あったらなー。ウーン。でも、その1週間あればってゆうのが3日に変わったから、4日ぐらい進んでるのかな前作よりは、って気がするんですけど。やっぱり印象残ってるのは、スタジオをねえ!、凄い行ったり来たりしたのが良くなかった。いろんなトコ。ウーン。本拠地みたいな感じのスタジオが、ずっーと最近使ってるスタジオがあって、それ遠くて、早稲田にあるんですけど。行き帰りが遠くて、嫌ンなって、(笑)いろんなトコ探してくれっつって言い始めたのが良くなくて(笑)、最初の2、3発はヤッパリ、良くなくて環境が。で-どうしても歌入れの時に変わるときが多いから、録り音が変わっちゃうんだよね、ブースで。でそれで、あのその後に、最終的にエーベックス、ビルの中のスタジオ、に落ち着いたんですけど、コレはあのまぁ本拠地にしてるスタジオと環境が近くて、スゴイ録れる音が似てたので、まぁ、そうゆう印象がすごい残ってンのかなぁ。と、最近チョットこの耳が良くなってきて、自分の声の質感とかマイクとかのその機材とか一緒でも、スゴイ微妙にこぅ、歌に混じってる空気の量とか、その変ス-ゴイ違って感じるようになってきちゃったのね。まぁ勉強してるってことなんでしょうけど。だよね、いい感じの。まぁ40代1発目とゆうか移籍1発目とゆうか、今年15周年のねアノ前半黒夢が終わって、一発目のソロアルバムとゆうところでは、まあ、割りと大作、とゆうか意思のあるアルバムになったんじゃないかな、とゆう気がしてるんですけど。
そしてアルバムの完成を記念しましてとゆうかリリースもしたので、再来月ですね、ツアーがあるんだよね。えー、1ヶ月後だねもぅあと。清春ツアー09「madrigal of decadence」とゆうことで。関東の方はですね9月1日(火)SHIBUYA-AXをスタート、に!しまして、5本しかないんですよね。つぎ大阪があったりとか。で6日の(日)に横浜ベイホール。で8日が仙台10日がファイナルは名古屋とゆうことで、とおかで5本、5本で十日なので、短く、終わってしまうんですけど。マアネ-そぉだなー。ホンキとゆうか、ま底力とゆうか見せたいなと思ってるンですけど。チョット、逃げたりとか何時もするんで。ライブ中にこうオモシロク、しようかなー、とか-ワラかそうかなーとかってゆう。MCとか逃げたりとか、そうゆうのじゃなくて。まぁその1曲目「experience」ってのが入ってて、そっから始まるんだけど、アルバムがね。まぁこのデビューして15年、16年位のその経験を、勿論生かしつつ!、チョットこぅ新しい、未開のこの自分の部分に向かって、チョットね何かのパフォーマンスがちゃんとしたものが出来ればいいかなと、思ってるんですが。まぁ今日ライブだったんですけど。いいライブが出来てる気がする。わかんないケド。

(中盤へ続く)
今日は十条(東京)へ。
ヾ(>▽<)P
よい暑さで晴れ
かき氷キラキラを食べに行きました。
天然氷かき氷「だるまや」さん。
埼京線で池袋から大宮方面へ2駅。駅前銀座通りを道なりにまっすぐ行くのですが途中誘惑がありまくりですガーン

次いつ来るか分からないので、奮発して「ミルク宇治金時」。
美味しかった♪
私は結構すぐ眉間がツン!、とくるんですが、最後までツンとならなかった。
何てゆうか、やさしい冷たさな気がしました。

▽夏のお味~♪抹茶入り
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もっとキレイで鮮やかな緑だったんですが、うまく撮れませんでしたf(^_^;