ネイティブアメリカンや陰陽師は、自然の中で見たものから、特別なメッセージを読みとる技術をもっています。
たぶん、彼らは、別空間を踏まえて、現実を見ていたのかも知れません。
現代の人達から、忘れ去られた文化が、古代日本には存在し、その技術は、日本の大地に浸み込み、その波動は、今も、日本の空に漂い、そのスピリットを感じて、自分の中に眠る勇気が蘇るような感覚を感じる人も近年は、増えているように思います。
陰陽師という専門職が、平安京時代、存在したことは、ご存知の人も多いと思います。
陰陽師で有名は安倍清明は、五ボウ星をシンボルとしていました。
この安倍清明も渡来人一族たちだと言うことも、よく言われていることで、詳しい方の記事からをみると錬金術や天文学、などの文化や技術をもった渡来人たちが、淡路島や徳島や本州に上陸したという説があります。
渡来人たちは、秦氏や物部氏が有名ですが、他にも強力な氏族があり、技術や天文学や宗教観をもって、渡来後に徐々に、国をつくって来ました。
では、渡来人以前の日本列島は、どんな民族が統治していたのか?
日本とは、実は、素晴らしいく、ドラマチックな歴史が隠された国なのです。そして、隠された歴史が、いま徐々に明かされているところで、真実が明かされる可能性もあるような気がします。
僕も真実は知りません。
ある日、僕は、唐突に涙が溢れだし、あることを望みました。
“人を救いたい”それは、誓いのような瞬間でした。
真実が、人類の幸せに導くものであれば、探求する必要があるけど、そうでないなら、もっと大切なことを探求して行こうと思う
現代人ほど、洗脳に成功した時代も少ないないのではないかと感じています。
一昔前は、殆ど人がたぶん99%以上の人が(僕も含め)洗脳に気がついていませんでしたが、“311”以降、目覚める人が増え続けているようです。
そして、2016年は、大きな変化が起こると予想されています。
“バシャール”を知っていますか?
バシャールは、2016年、秋から大きな変化が、始まりまったく違う世界に変化すると断言しています。
現在、地球上で、知覚されている脅威は、以下のものがあります。
“ポールシフト・富士山噴火・首都直下型地震・南海トラフ型地震・隕石の衝突・最終戦争”
これらの脅威は、一種のカンフル剤になるのか、それとも地球を一度、初期化する為なのかは、今後の人類の目覚めによって決まってくると言われています。
“七次元の使者”という小説を知っていますか?
40年くらい前に書かれた予言の小説と言われています。
公式サイトでは、小説の一部が少しずつ公開されているようです。
気になる人は“七次元の使者”と検索してください。
公開されていいる内容の一部を読んで感じたことがあります。
僕が感じたことは、様々な断片的な情報が、一致している未来予想についてです。
それは、人類は、近い将来、今の物理的存在から変化するという予想です。
人間は、寝るときに夢をみます。
夢を夢だと知覚している人は、どの程度いるでしょうか?
また、夢を自在に変化させてた経験がある人は、どの適度いるのでしょうか?
現在、私たちが生活している現実は、夢の世界のように、変化させる
ことができるとバシャールが言っていました。
人類は、物理的な世界から夢の中の世界に似ている次元にシフトするときが用意されている可能性があるようです。
その時に、夢を夢だと自覚できれば、よいかも知れません。
肉体がないとしたら、死もありません。
しかし、永遠に夢の中にいるのです。
その時、“目覚めた”状態なら、夢を自在に変化させられる可能性があることに
気が付きました。
バシャールが言っていたことですが、現在の世界も、基本的には、夢の世界と同じコンセプトでできているそうです。
思っているとおりのことが現実になると言うコンセプトです。
地球は、思いが現実化するまでのタイムラグがある程度、設けられているそうです。
もしかしたら、この、“思いが現実化”するタイムラグがある世界の中で我々は中で、試されているのかも知れません。もう少しロマンチックな表現をすれば、別次元時代へと突入する前に色々なことを学んでいるのかもしれません。
今、この文章を読んでいる、あなたは、“意識の目覚め”のプロセスの中にいると思いますので、試してみてください。
現在、の世界も、自分の意思で変化させることが、できる可能性があります。
僕も気づきのプロセスの中にいますが、目覚めているという確信は、まだありませんが
ここ数年は、気づきが加速しています。
シンクロすることも驚くほど多く、シンクロすることが、当たり前に成りつつあります。
一週間くらい前は、幽体離脱を経験しました。
衝撃的なできごとでした、幽体離脱の感想は、はじめは少し怖かったですが、徐々に気持ちよく感じてきて、ジェットコースターに乗っているような爽快感がありました。
夢に似た世界が、どんな世界なのか、はっきりとは、表現できませんが、そこは、エーテル界と呼ばれているところなのか、それとも、アカシックレコードと呼ばれているところなのか、それともミロクの世と呼ばれているところなのか、或いは、呼び名は違うけど全て同じ意味なのかは、分りませんが、今、人類が違う形になろうとしているという情報を僕は多く見つけています。
その最初の変化が2016年秋から、はじまるとバシャールは言っています。
もしかしたら、2、3日中に東京でUFOが飛来して多くの人が目撃するニュースが流れるかも知れません。