日本人は“YAP型”のD系統の遺伝子が多いといわれています。
現在、世界では、D系統は、極めて稀な系統となっており、日本がD系統の最大密集地域となっており、日本人は、Dの遺伝子を持つ希少民族です。
Dの遺伝子を持つ日本人は、少し特殊な役割があるようです。
最近、魂の目覚めと経験する人も多いようです。
魂の目覚めもDの遺伝子と関係している様な気がします。
あなたは、どのくらい昔から、受け告げれてきた生命だと考えていますか?
あまり普段は考えることのないテーマですが、あなたの生命は、古代よりも遙か彼方まで遡ります。
少し、話しが横道にそれますが、Dの遺伝子の秘密と関係しているので少し脱線します。
現在の文明は、旧約聖書や新約聖書によって設計されていることは、知っていますか?
西暦は、キリストの誕生からカウントされています。
童話の赤ずきんちゃんに登場する狼を知っていますか?
優しいおばあちゃんのふりをして、家の中に入り込み、満腹になるまで食べ続ける狼は、今世紀の支配者たちとよく似ています。
今世紀の支配者たちは、優しいおばあちゃんのふりをした、狼だとしたら、どんな変装をしていると思いますか?
2013年、バチカンに落雷がありました。
新約聖書のハルマゲドン予言では、ハルマゲドンが起こるときイエスキリストが、再び再臨するという予言があります。
新約聖書を絶対の書としている信者たちの一部に、予言を現実にする為に、世界をコントロールしているグループがあると言われています。
そのグループは、新約聖書の予言アルマゲドンの実現の為に、恐怖や怒り、不満や悲しみを意図的に世の中に作り出してきました。
世界の人口は、70億人を超え、もの凄い勢いで100億人に向かっています。
そんな中、日本人だけが、人口が減少しています。
原因のひとつとして、ワクチンや予防接種の中に、誰かが意図的に、不妊薬を混入していると言われています。
なぜ、そんなことをするのか?
そのグループは、Dの遺伝子を持つ日本人を脅威と思っています。
東日本大震災では、地震兵器が使われたと耳にした人も多いでしょう。
しかし、信じる人は少なく、また、もしかしたらあり得ることだと思ったとしても
追求しては、いけないタブーなことだと思う人がほとんどでしょう。
そんなときは、本当かどうかは、追求する必要はまったく必用ないと断言します。
大切なことは、過去に起きたことではなく、今を生きることです。
地震は、たしかに人工的に作れるようです。
しかし過去のことを追求し
恐怖や憎しみや怒りに染まってはいけません。
恐怖や憎しみの感情には、周波数を変化させる働きがあります。
テレビの電波は、周波数帯によってチャンネルが区別されていることは、なんとなく
知っていると思いますが、人間も個々に周波数を持ち振動しています。
恐怖や怒りや悲しみは、周波数を下げてしまい
低い周波数と共鳴してしまいます。
そうすると低い周波数、ネガティブな意識と繋がります。
ネガティブな意識と繋がってしまうと、ネガティブな意識にコントロールされてしまい
恐怖や憎しみや怒りと共振してしまいます。
闇の支配者たちは、人間の周波数を下げるすべを知っていて
メディアを使い、自分たちが操れる状態の
低い周波数帯に人間の周波数を、チューニングしていると言われています。
その状態は、洗脳状態です。
洗脳とコントロールが長いあいだ、周到に行なわれてきました。
洗脳とコントロールを行なってきたのは、闇の勢力だけではなく、
ごく身近なところにも存在しています。
闇の支配者たちは、壁や垣根をすり抜けて、どこにでも侵入して来ました。
恐怖や憎しみ怒りに染めてしまえば、自分たちがコントロールできる周波数帯に
留めることができました。
しかし、闇の支配者たちの、コントロールが、無敵だったのも2015年12月23日まででした。
2015年12月23日に時代が終わりを告げたと言われています。
今は、黎明期です。
新しい時代が、はじまる夜明け前、
かごめかごめの歌を子どものころ耳にしたことがあると思います。
“かごめ かごめ かーごの中の鳥は いつー いつー 出あう
夜明けの晩に 鶴と亀が すべった 後ろの正面だーあーれ”
この歌にも Dの遺伝子の秘密が隠されています。
かごめとは、篭の目のことです。
篭の目は、六ボウ星の形をしています。
六ボウ星は、ユダヤのシンボルマーク、ダビデの紋章、
伊勢神宮の石碑にダビデの紋章が刻まれています。
篭の目の六ボウ星は、ユダヤの紋章で“亀”を表しています。
鶴は、五ボウ星で、ユダヤの紋章をもつ部族以前に日本を守っていた部族のことを表しています。
夜明けの晩に 鶴と亀をすべったとは、夜明けの晩に鶴と亀が統べる
ひとつに統合することを表していると言われています。
その意味は、Dの遺伝子を持つ日本人が、夜明けの晩に、今まで隔たっていた自己の中に眠るDの遺伝子の覚醒が起こることを意味しているのかも知れません。
夜明けの晩と?
2015年の冬至から2016年の立春の間だと言われています。
2015年冬至に、2000年続いた、時代が終わり2016年立春から、新時代の幕開け、その間の時が、夜明けの晩、一番寒い黎明期だと言われています。
さて、人工地震の話しから、話がそれましたが、人工地震や戦争が、誰かの手によって起こされたとしても、そんなことで、恐怖や怒りに心を染めてはならないことを知ってください。
Dの遺伝子を覚醒させる日本人なら、できるはずです。
闇の支配者たちは、恐怖や怒りが大好きな輩です。
恐怖や怒りを起こせば起こすほど、悦に入る輩です。
だから、Dの遺伝子を持つ日本人は、なにが起きても、恐怖や怒りに染まらないようにしてください。
恐怖や怒りに心を染めて、周波数が落ちたときに闇の支配者と繋がります。
そして、闇の支配者たちの影響を受けやすくなります。
大切なことは、Dの遺伝子を覚醒させることです。
闇の支配者たちは、地球の支配権を失いました。
洗脳から目覚めた人たちの数が、どんどんカウントされ、このままでは、逆転されることが明白だから、最終戦争をお越し、この世界を一旦終わられるか、終わりに近い状態にしてから、人類を違う方法でコントロールすることを考えています。
その計画のひとつに人工地震があると言われています。
次に計画されている地震を予測することは可能かも知れませんが、
これを聞いても、恐れてはいけません。
闇の支配者たちは、人間が怖がることを喜びます。
だから、決して怖がらないでください。
何があっても、Dの遺伝子を持つ我々日本人は、手を取り合って、幸せに生きることができます。
例え死を迎えるとしても、私たちは、潔い清々しい死を選ぶ民族なのです。
恐怖や怒りに染まることの無い魂をもつ、大和の民として、凛とした姿で闇の支配者たちの計画と対峙すれば、大丈夫です。
2016年1月の満月の日は、地震の警戒を一応しておきましょう。
東京湾を震源とした地震が今年に入ってからあることや、地鳴りも気になります。
地震は、おこらないにこしたことはないですが、いつきても、いつ何がおきても、おかしくない
時代です。
何かおきたときは、ずっしりと肝を吸え、丹田に意識を集中させて、、新着冷静に驚いたり取り乱したりしないようにすることが大事。