“D”の遺伝子ブログ

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2016年立春新時代の幕開け・魂の目覚めブログ

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徳島県の剣山には、失われたアークが、隠されているという伝説があります。

また、徳島県には、他にも意味がありそうな神社や伝説が、人知れず密かに残っているのです。

☆徳島の不思議その1 【ふなはて神社】以下引用

 7世紀から平安時代にかけて日本で勢力を伸ばした「藤原氏」は、『日本書記』の編纂において、自分たちの都合のいいように歴史を書き換えました。そして彼らもかつて中東地域を出発し、東へ東へと流れて渡って来たユダヤ人だったのです。彼らが東を目指したのは、東にユートピアがあるという伝承を信じていたからなのです。

   それがいわゆるユダヤの失われた十支族やその子孫であり、彼らにはユーラシア大陸を徒歩で移動した者たちと、船で海に漕ぎ出した者たちがいましたが、やがて流れ流れて日本にたどり着いたのでした。船で渡ってきたユダヤ人たちは、四国の徳島などにたどり着いており、徳島には船盡(ふなはて)神社と呼ばれる神社もあります。また日本海側の富山に着いたユダヤ人たちは、川を伝い、山を越えて長野県の安曇野に入った人たちもいます。富士川を遡って山梨に入った人たちも多いようです。引用元http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/03/post-058b.html

☆徳島の不思議その2 【剣山】以下引用

日本人の誰もが知っている童歌。しかしそのままではどのような意味なのか分からない。何か、暗号が秘めている様に思える。
「かごめ かごめ
 かごの中の 鳥は
 いついつ 出やる
 夜明けの 暁に
 鶴と亀が すべった
 後ろの正面 だーれ」

 昔、四国・剣山は「鶴亀山」と書いた。
 現に剣山山頂に登り、すぐ崖の下を見るならば、自然石で作られた大きな鶴と亀を見つける事が出きる。長い歳月の内に、鶴の首は落ちているが、亀はそのままの形を保っている。
 この童歌にも「鶴と亀」が出てくる。その鶴と亀が崩落した時、後ろの正面からそれまで隠されていた物が登場するというのである。
 昔、物を覆う時に竹で籠を作り、それを被せた。竹で籠を編むが故に、多くの籠目模様が出来上がる。
 鶴と亀が崩落した時、その中から大切なものが登場する。
 それはいつの事なのか。
 「夜明けの晩に」とある。これは将に不思議な言葉である。夜明けと云えば朝日が昇る時であるから、ますます光が溢れてしかるべきである。しかし夜明けにも関わらず、晩のように暗い状態を指している。
 全世界が夜明けを待っているのに、夜明けが来ない状態の時に、鶴と亀は崩落すると言っているのだろうか。
 これを剣山に古代ユダヤ最高の秘宝、「モーセ契約の箱」が隠されているとしたならばどうであろうか。

 後で詳しく述べる事であるが、その「契約の箱」の上には、金の打ち物作りで出来た翼を広げた二つの天使「ケルビム」があった。これまで日本人の思想には、天使というものはなかった。それ故に遥かなる昔、それを見た人が子孫に伝える時、ケルビムが分からず、翼を広げているが故に鳥と表現したのではないだろうか。
 確かに日本の神輿の上には鳳凰が大きな翼を広げている。
「モーセ契約の箱」が剣山に隠されているならば、しかもそれを登場したならば、どれほど世界的発見となり、世界歴史を変える事になるだろうか。引用元http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1735346.html


以上のようなことが、色々なサイトで書かれています。
今の時代、覆われていたベールが少しずつ剥がされ、覆わせていたものが、姿を表し始めていると、僕は見ています。

その中でも神の存在についても、もっと身近に感じることができる時代になるかもしれません。
僕のところにも、次々に色々なところから、情報が飛び込んできます。
その情報の中には、あきらかに、次元を超えているところから、発信している情報もあります。
モーセについてバシャールは言ってます。以下引用

モーゼは神の言葉をもたらす”予言者”として本当に実在した人物であると、バシャールは話しています。彼は、ダリルがバシャールをチャネリングするように、テレパシーとチャネリングによって”神の言葉”を言語に変換し、世に広めていった人物なのです。

モーゼが”神”からの啓示によって創ったとされる”アーク”は、チャネリング装置であったとバシャールは話します。そして、実際に”アーク”を用いてモーゼが交信していた相手とは、”神”でも何でもなく、極めて高い次元に存在する”高次的存在”であったと、バシャールは話しています。ここで理解して欲しい事は、世界中に存在する神話の共通点は、”高次的存在”があるという事です。

現在まで伝わるモーゼが受けたとされる”十戒”は、受け取る側のモーゼのフィルターを通ってやってきています。当時の彼の意識のフィルターには、”恐れ”を基盤とするフィルターであった為、真意が曲げられて伝えられているとバシャールは説明しています。その代表例が以下になります。

モーゼの十戒の最初のタブレット:私以外の何者も神としてはならない。
本当の真意:“大いなる全て”(創造主)は全てである。←例え貴方達が”神ではない存在(邪神)”だと考える存在があったとしても、それも含む”全て”こそが、“大いなる全て”(創造主)であるという事。

モーゼが交信していたとされる高次的存在は、極めて高い次元に存在していたと話します。従って、次元を下降して情報を伝達するという事は、自動的に高質な情報が削ぎ落とされてしまう事を意味しています。そして何よりも受け取る側の”フィルター”によって更に真実がねじ曲げられ、上のように全く異なる型で伝わってしまったのだと、バシャールは説明しています。
引用元http://ameblo.jp/viva-bashar/

僕たちは、皆、自分のハイヤーセルフを通して、神(高次元の存在)と繋がることができるようです。

古代の人たちは、そのことを使って、高度な文明を築いたのかも知れません。