「不器用」という利点②不器用で何事もできないことがスタートだった。しかし、どんな小さいことでも「できない」が、「できる」に変わる経験を多くしたということだ。これが能力が元からあってできることが多いと努力もしなかっただろう。そういう意味では得をしてるのだ。