Deza Barimoの奥深く… -7ページ目

Deza Barimoの奥深く…

天使、悪魔、人間の3つの頭を持つワタクシのブログです。

さあて♪お楽しみエロ話もいよいよ最終段階に(o^∀^o)

こうして大好きだった元カレとのえすえむエピソードを書き続けていると、tricefalsis volvoxのカラダが持ちましぇんわ(笑)

ではさっそく。

魔法の声の超絶ステキ喋りの彼氏との『後ろ』にまつわるプレイを♪

彼は比較的マイナーな場所である『後ろ』を差別しません(*'-^)-☆

後ろでエッチするまでは行きませんでしたが、ポジティブに…というよりアグレッシブに(笑)後ろを責めます。

初めて可愛がってもらった日から、前と後ろ、同時に指で、舌で、気持ち良くしてくれました。

後ろに入る指にはコンドームを被せて♪

さらにワセリンかゼリーか、何かしら付けて、できるだけ痛くないようにして天国に導いてくれます。

あ、愛し合っている時にノッてきて後ろを可愛いがるときはナマ指ですよ。もちろん。

そんなときはツバとか私の汁でも付けて(笑)

いつでも…ものすごく恥ずかしい言葉を使ってお願いしないといけないんだけどね。

その後もさんざん言われ&言わされるしね♪

舌と指を駆使して、後ろと前、さらにクリちゃんの3箇所を一度にされると、ホントに気が狂います。

あまりの快感に、体が上へ上へ(頭の方向に)逃げて行くので、しばらくするとズルッと引き戻される(笑)

「3箇所のどこが気持ちいいの?」

と聞かれて答えると、そこへの愛撫をやめて、残りの2箇所を猛烈に責められ、さらに

「この2箇所ではどっち?」

そして残りの1箇所を、もうホントに発狂しそうになるまで責めまくり、

「ね、ここも感じるでしょう(^.^)b」

と、得意気に微笑み、やっと許してくれる♪

そして彼も自分の後ろを私にさせます。

ある時はお風呂場で、交互に後ろを舐め、舌を入れて快感を味わいます♪

彼の方は「うん。イイ気持ちだ♪」という程度だけど、私は大騒ぎ(笑)

『後ろ』されるの、めちゃめちゃ好きなんで。

そうだ、『味わい』知りたい?(o‘∀‘o)

ウフフ♪秘密だぁ(笑)

彼のをお口でする時に、後ろに指を入れるのもけっこうイイみたい(≧ω≦)

入り口が堅くて指が入らない時は、まず舌でほぐしてから♪

けっこう力がいりますよ(笑)

舌が鍛えられる~☆

そして指を後ろに入れて動かしながら彼のをくわえて…。

厳しい指導が入ります(笑)

「口は時々、奥まで。出す時はすぼめて。指を止めない!」

「方向変えて。舌も使う…そうそう、いいよ」

ひ~、難しい!

彼は同時に3箇所こなしますからね、tricefalsis volvoxもがんばらないと♪

んぐんぐんぐんぐ(//∀//)

彼の『後ろ』の快感は。

イイ気持ちではあるけれど、女性ほどではない。

その行為による快感というよりも、こういう変態的なことをさせているというシチュエーションが快感☆

…なんだそ~です。

では続くぅ~♪
ハイ♪

ここで新システム導入~(笑)

妄想してみよう(≧ω≦)♪

もちろん、大人気(誰に?)の『魔法の声の超絶ステキ喋りの彼氏』に登場してもらいましょ(o^∀^o)

…彼ならまず『宣言もしくは予告』するよね♪

「今から君を縛って、目隠しもするよ。…その後は…さあ、どうしようかな」

そして「お願いします」と言わされ、彼は絶対、最初に目隠しするなぁ♪

「ほら、もう何にも見えないよ。…次は手を縛ってあげよう」

その後はきっと、耳元でささやく。

「怖いでしょう?何をされるかわからないんですよ。」

そう脅かしておいて突き放し、少し離れて私の不安げな様子を見る。

彼の気配を感じようと必死で音を探り、緊張する私。

胸の鼓動が高鳴り、息使いが荒くなる。

彼は手を伸ばし、キュッと乳首をねじる。

「あっ!」

ビクッと身体をよじる。

バシッとお尻を叩かれ、小パニック。

不安が私をより敏感にするのだ。

そして彼は後ろから抱きしめ、耳を舐めながら…

「いつもより感じているんじゃないか?…どう?」

…あ、ごめんちゃい♪

これね、妄想じゃなくて(*/ω\*)

実際『目隠し&縛りプレイ』した時の話ですぅ♪

ブログ読んでる方も、こんな風にtricefalsis volvoxのエロブログを使って、自分のパートナーや理想の人ならどうなるかな~って妄想したらイイなり(o^∀^o)

この後はね、意外な展開が♪

その日、外で電気工事があってね、近所の電柱に作業員が登ってお仕事してたの。

それは知ってて、さっきまで「チラ見されてたりして」って話してたのだ。

まあ、「裸」がわかるかな?くらいの距離だからダイジョブでしょう…

「おや。さっき向こうにいた電気工事の人が、うちの窓のすぐ横で作業を始めましたよ」

「…ウソ…」

「嘘じゃないよ。さあ、せっかくだからちゃんと縛って見てもらおうね」

「え?…やだぁ」

よその人に見られるのはイヤです。

でも彼は軽く縛った手をほどき、後ろにしっかり縛り始めました。

「お願い…他の人は…イヤなの…」

無視です。彼は完全に無視して黙々と胸を縛って行きます。

どうしよう…!!

呼吸が乱れて、汗が出る!

「さ、できた。ほら、窓の前に行くよ」

彼は嫌がる私を窓の方に向け、後ろから押して歩かせます。

私は身体をよじって抵抗しますが、彼はがっちり身体を抱えて。

窓の近くで直立の格好で押さえつけられてしまいました。

「工事屋さんが変な顔してチラチラ見てるよ」

「ん~……」

「縛られた恥ずかしい体をちゃんと見てもらいなさい」

「…………」

「感じてる顔を見せてあげよう。ほら、ここに集中してごらん」

彼が愛撫してくれている部分に意識を集中して、快感だけを得ようとしてみます…

「いいね。感じてるところ、じっと見てくれてるぞ」

「いやぁ~~~!……」

…この後、私はパニクってマジ泣きですよ。。。

彼を振りほどき、床にへたり込んで。

彼もさすがに「もうダメか(;^_^A」と思ったらしく、目隠しを取って。

「ゴメン、大丈夫ですよ!本当はあんなに遠くだよ」

抱きしめて安心させようとしても、私の涙は止まりません。

とうとう彼に「他の人には見られないように。2人だけで」と約束してもらって落ちつくことができました。

「ただし…」

「……?!!」

「2人だけでいる時は、どんな事でもするんですよ」

こんなことを言う時、彼の静かでキッパリした口調は最高に恐ろしいのです…。

…私、墓穴掘ったかも…。
いったい何メートルの縄が必要なのか?というほどぐるぐる巻きにする人もいるんだよ。

友達が「こんなオフ会に行ったのよ」って見せてくれた画像は

「みのむしかっ( ̄□ ̄;)!!」

う~ん、またはミイラ?

顔の判別ができないほど巻かれてて、開いた口にも容赦なく食い込んでた。

体は片方のおっぱいだけ半分位、変な形に飛び出してて、足も片方だけ超ぐるぐる。

で、体を真横にして吊られて、片足だけダラッとしてた。

前衛的なアート?

それともエロなの?

高尚過ぎてよくわからん。

「で、コレ、どうだったの?」

「時間がめっちゃかかって身体中が痛くてさ~。何人かで支えて持ち上げてもらったりして、大変だったよ(;^_^A」

「…気持ちイイの?」

「んも~、それどころじゃなかったよ!(≧ω≦)」

そうだろうね…。

「ぎっちり巻かれたから、顔の縄の跡が取れなくて、帰りに食事に寄ったらお店の人に変な顔されちゃって、恥ずかしかった!」

口裂け女っぽかったらしい。

マニアの人たちに見られるより、一般人に見られる方がよっぽど恥ずかしいよね…。

彼女は彼氏に誘われてそのオフ会に行ったのだ。

彼氏はその後しばらく「ミイラ巻き」にハマり、彼女は大変だったみたい…。

オフ会という場面では、みなさんにご披露して撮影とかするためにやるんだから、えっちな気持ちにならないかもなぁ。

…もし、ステキな彼氏がぐるぐる巻きにしてくれて、巻いた後、いじったり舐めたり入れたりして可愛がってくれるんなら、私もぐるぐる巻きされてみたいな♪

いわゆる「美しい」縛りもいいけど、むしろ左右対称じゃない乱れた縛りの方が好きかもしれない。

変な形にされると、よけい変態っぽい感じがして♪

燃える(笑)

ほどいた後、「口裂けちゃん♪」って、ほっぺをペロリと舐めて欲しい(笑)

…縛りの後の縄の跡、いいよね~(*/ω\*)

手首。ちょっと袖口から見えてしまう位がベストだなぁ。

スリル的に。

アザや跡をなでて、楽しくて気持ち良かったプレイのことを思い出して、1人でニヤニヤするの。

ちょっと痛みが残ってたりするとウットリだよね(^_-)

次の日、仕事中に「他の人に気付かれないようにしなきゃ」って思いながら、「気付かれてごまかしてみたい」とも。

あ、今、そんなことを考えるだけでウットリだわ(笑)