Deza Barimoの奥深く… -6ページ目

Deza Barimoの奥深く…

天使、悪魔、人間の3つの頭を持つワタクシのブログです。

お友達のヒーラーさんと話をして、ちょっとしたカルチャーショックでボ~ッとしていたら、ふと気になった。

いつも私を守ってきてくれた存在は、誰なんだろう?

水の中にいるモノだってのはわかってる。

竜じゃなくて…リュウグウノツカイ?

ううん、違うなぁ。
何かもっと。

太古から生きてて、透明感と七色のキラキラ輝く光を併せ持つ何か♪

だといいな(笑)

ウチには茶色いおじいさんの形をした何かがいる。

茶色くて、ひからびてるのに艶もある妖精みたいなソレは、だいたい本棚の上にいて、しゃがんでる。

あ、さっき、「私を守ってくれてるモノ」のひとつの存在がわかったんだ。

お姉ちゃんだ。

私よりひとつ年上の、死んで生まれたお姉ちゃん♪

その話を聞いたのはいつだろう?

ある時、ママが突然、話を始めた。

私は8ヶ月足らずで生まれた未熟児でも、特に問題もなく無事に育ったけど、私の前に、女の子を死産したんだって。

その話は2度とされなかった。

私はその話を聞いても全く実感がなくて。

「ふ~ん…」って、それだけ。

その後も特に思い出すこともなく、私にとっては「なかったこと」と同じだった。

それなのに、お姉ちゃんはずっと私を守ってくれてたんだ…。

初めて実感が湧いた。

愛情を感じて、涙か出た。

感謝の気持ちでいっぱいになる。

…そうか。水の中にいたのはお姉ちゃんだったんだ☆

ママのお腹の中…お水の中で死んじゃったんだもんね。

…さ、ゴハンができたよ♪

今夜は茶色ジジイ(親しみを込めてそう読んでいる(≧ω≦))と一緒にお姉ちゃんも食べてね。

お姉ちゃんはそれから何日間か後に、スッとどっかに行ってしまった。

この話をヒーラーさんにしたら…。

お姉ちゃんは私を守りながら、私と一緒に人間としての人生を楽しんでいたらしい。

お姉ちゃんの役目が終わって、本来の場所に戻って行ったのだそう。

次の人生ではきっと私がお姉ちゃんを守るよ
一応tricefalsis volvoxが書きたかったエロ話は全て書ききって、アップを待っております('-^*)

昨夜夜中から朝まで最後の5話を綴って、「あ~、やりきった(^ν^)」と満足したよ。

えっちは全然ノーマルでいいから(笑)、世界中の人が『幸せで気持ち良い』えっちをして欲しなぁ♪

tricefalsis volvoxはいろんなタイプの人に出会ってこうしてみなさんに面白い話を楽しんでもらってるけど、みなさんは不必要なムチャクチャはしなくてい~よ(笑)

私はそれが役目だから。

みなさんの代表としてやってみたんだね。

でも、世の中にはホントにいろんな人がいる。

それだけは認めてね(o^∀^o)

いろんな人がそれぞれ違う考え方で、自分だけのオリジナルな人生を送ってる。

それを忘れないで欲しい♪

全員を理解しなくてもイイの。「この人とやっていこう」って人のことは少なくてもわかり合うつもりで向き合いたいね~。

どうか、自分勝手なえっちやつまんないえっちはしないで、ステキなセックスをして下さいませね♪


私は次はスピ話をメインに綴って行くつもり。

「正しい」とか「変」とかじゃなくて、これも私のオリジナルの大事なモノです☆

そっち系好きな人はど~ぞ(o^∀^o)

エロもスピも『愛』だぁ~☆
前回の『後ろ』にまつわる気持ちイイ話で、彼は

「行為そのものの快感というより、こういう変態的なことをさせているというシチュエーションが快感☆」

ということだったでしょ。

tricefalsis volvoxもそうなんですよ。結局(o^∀^o)

ま、ワタクシの場合は行為も最高にイイですよ(笑)☆

前に書いたように「この瞬間人生が終わってもいいや」って思うんだから。

泣くほど気持ちイイこともあるし♪

…ある時、例の天才超絶ステキ喋り彼氏が、「今日は君が一番して欲しいことをしてあげるよ。何がいい?」と言いました。

『一番』かあ~…♪

私はよ~く考えて。

「縛ったまま、お口でご奉仕させて下さい(*/ω\*)」

「ん?僕が君に好きなコトをしてあげるんだよ??」

「…ん♪…だから…♪」

彼は私をじっと見て、少し考えてから、バッと抱き抱え、熱烈なキスをしてくれました。

「……嬉しいよ…君は……可愛いなァ…」

強く抱き締めて、いろんなとこにキスの雨♪

別に、ご奉仕を誉めて欲しいんじゃないの。

縛られるのもお口でするのも好きだけど、それをしても私の肉体の快感はそんなにはない。

実際やりにくいし(笑)

でも、そんなド変態なことを敢えてしたいと言う変態魂、すなわち私の愛を彼に捧げたい。

それが通じたのです♪

やったぁ♪

彼はていねいに、キツく縛ってくれました。

途中、身体中に何度もキスをしながら。

「じゃ、縛られて自由を奪われた姿で、僕を満足させるんだよ」

静かに命令する彼の声♪やっぱり魔法使いです。

縛られてバランスを崩しながらひざまずく私の前に立ち、私の頭に軽く手を添える彼。

彼のモノを口に含むだけでもよろけてしまいそうです。

ん~♪なんて幸せなのでしょうか(*/ω\*)

…このエピソードはここで終わりにします。。。

次の話は、前に書いた、『縄の跡』の快感と同じっちゃ同じなんだけどね(o‘∀‘o)

この彼氏の家から帰る時はいつも、歩行困難なの(笑)

長時間、繰り返し愛撫やえっちされるから、その後もずっと、快感が続くのね。

…というより、実際にずっとそこで指や舌や何やかんや動いてる感覚がして、あそこらへんが大変なことになってんの!

次の日まで、クリクリ、ヌルヌルといじられてる、出入りしてるみたいに。

その間じゅう、彼とのことを思い出してる。

じっとしてても、感覚的にはまだ彼としているのと変わりない。

快感なのか?拷問なのかわからない。

とにかく猛烈にいやらしい私のまんま…。

だいたい丸1日はそうした余韻が残る。余韻というには激し過ぎるけど。

信じられないほどぐっしょりになる。

昨日と今日、どっちがホントでどっちが妄想?

どっちもホント?

いや、どっちも妄想だったのかもしれないな・*:.。..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。. .。.:*・゜゜・*