Deza Barimoの奥深く… -8ページ目

Deza Barimoの奥深く…

天使、悪魔、人間の3つの頭を持つワタクシのブログです。

「飲んでみたい」という願望は誰もがあるんじゃないかな。

くだらない常識が邪魔してあんまりおおっぴらには言わないけど。

ブームもあったよね?
飲むヤツ。

女装のコにも聖水飲みたいってのがいたし、エロ神さまも飲んだことや飲ませたことがあると言ってたわ♪

コップになみなみと汲まれたらとても飲めないけどさ、直接顔にかけられたら、口に入った分くらいはどうってことない(o^∀^o)

魔法の超絶ステキ声の彼氏の実験プレイにはこんなモノもあった。

「君はなかなか目の前でおしっこが出ないから、強制的に導尿するよ」

「……?!!」

彼を信頼して、体を預ける覚悟はできている。

プレイとか実験とか言ってる裏に、確かな愛を感じている。

私も彼に応えたい。

でも…『強制』という言葉が私を硬直させた。

「ネットで買っておいたんですよ。今日届いて良かった」

ニコッ♪と笑って開いた包みには、ゴムのチューブのようなモノが数種類入っていた。

とりあえず、痛そうな道具じゃなくて良かった(;^_^A

「さ、では行くよ。足を大きく広げるんだ」

その前のプレイでツルツルにされていた。

情けないほど無防備な姿にしたのはこのためだったのかな。

尿道はアソコよりわかりにくく、谷間の中にひっそりと存在する。

えっちの時より大きく開かれる。

「標準サイズのカテーテルだよ。我慢できなかったら言いなさい」

「消毒するよ」

アルコールをシュッとかけた。

「入れるよ」

尿道口にチューブが触れた。アルコールがしみる。

「あっ…イタ…」

手を止めて私の顔を見て、また少しずつ管を入れて行く。

キンとする痛みがあるけど、我慢できないほどではない。

「あっ、出たよ♪」

出している感覚は全くないのに、管の先から勝手に液体が出ている。

わぁ♪面白い!(≧ω≦)

と思ったら即。

「口開けて」

彼はtricefalsis volvoxの口にカテーテルを突っ込んだ。

「ほら、君のおしっこだよ。飲んでごらん…どんな味?」

当たり前に人肌の温度の液体は………めちゃめちゃ美味しかったんです♪(@゜▽゜@)♪

上品な昆布ダシのお吸い物のようでしたよ。マジで☆

「美味しい…♪」

自分のおしっこを飲まされているという変態行為に酔いつつも意外と素晴らしい味わい!

トロ~ンとする私。

彼はカテーテルを私の口から抜き、激しくキスをしました。

おしっこの味がする私の口の中を、彼の舌で味わい尽くす……

なんていやらしいキスでしょう♪

「ホントに美味しいね♪」

顔見合わせてフフフ♪って笑いました。

好奇心旺盛な彼は自分でもカテーテルを試してみました。

でも「イテテテ…」って、すぐ放り出しちゃった(笑)
「君はよく平気だねェ?!」

え!…だって。(;´∩`)

「本物の変態だなぁ~(笑)Ψ(`∀´#)」

「イジワル…。アクマ。」

「そうだよ。意地悪して欲しいんでしょう?…次は何をしてあげようか」

…この時は美味しかったおしっこ。

でも、味はその時によって全然違うのです。

お泊まりした朝に味わった聖水は最悪(笑)

濃い。渋い。臭い。

口の中に入っても飲み込むことはできなかったなぁ~。

吐き出して何度口をすすいでも嫌~な風味が舌に残る(><)

そんなマズイ時も、彼は一緒に味わってくれましたよ。

お風呂で彼のを浴びて、目にしみたことも。

その時も私のお口で一緒に味わって、「うん。マズイ!」と笑ってた。

聖水の話ってか、元カレ自慢でごめんにゃら~っス☆
秘密にしておくつもりだった、超絶ステキ声の彼氏との聖水プレイを書こう。

ぼかして(笑)

さて。
天才プレイの連続にめちゃくちゃになっていた私。

おっきい声を出して、そのへんのタオルケットとか掴んで引っ張って。

イッてない時もずっとイキそうで、おしっこが出ちゃってるのではないかと思うほどアソコがおかしくなっている。

「おしっこが出てない?出ちゃいそう…」

「そうか。じゃあ、行かせてあげようか」

後ろから抱きしめられてトイレに。

電気は点けず、薄暗いトイレに座らせ、彼は私のひざを掴んで足をぐっと開かせました。

そして、太ももを優しくなでながら…

「おしっこしてごらん。見ててあげるから」

「…!!!」

出ないんですよ、見られてると。

彼は静かに促し、辛抱強く待ちました。

「出る時はちゃんと言うんだよ」

そしてついに恥ずかしい音を聞かれてしまいました。

ふえぇ~ん(*/ω\*)♪

その後はそれをネタにさんざん辱めてもらって、こんな約束を。

「次は明るいところでするんだよ」

ああ、絶対そうなっちゃうんだろうなぁ…☆

でもね、そんなことは忘れてしまうほど、またいろんなことしちゃうワケですよ。

で、かなり時間が経って、だんだん催して来るのね。
あの約束がチラついて、言いだせないの。

彼はそんなことはすぐに見破ってしまいます。

どうしたと思います?!

たぶん、一瞬の表情を読んだのでしょう。

私の中に指を入れ、内側から膀胱の大きさを確かめたのですよ。

「おしっこしたくなって来たでしょう。膀胱が膨らんでるよ」

そんな方法で尿意を確認された感動(笑)でゾクッとする。

この方はホント、何者ですか!

動揺を隠して

「ん…まだ、平気…」

ウソつきました。どうせバレてるけど♪

その後、お風呂に入ります。

後ろからおっぱいを触られながら彼の胸にもたれてお湯に浸かっているとホッとして眠くなって来ます。

彼はそっとささやきます。

「まだするんだよ」

ウフフ♪

その内容はナイショ(^.^)b

お風呂だと裸が当たり前なので、私たちはますます大胆になりましたね。

さあ、いよいよ約束の実行です。

私の膀胱はもう極限に達しています。

バスタブの縁に腰掛けて、足を広げて出さなくてはならないのです。

苦しくて、出したいのに出ない!

お腹を押してもダメ。

強くいきむと、尿道がキーンと痛くなる…。

出そうとして苦しむ私を見て、彼は許してくれました。

私はホッとする気持ちもあったけど、むしろ、彼の期待に応えられなかったことが申し訳なくて、悲しくて…。

洗い場でしゃがんでいたらようやく出そうになり、ついに溜まりに溜まった聖水を大放出する瞬間がやって来ました。

うつむいた顔が熱くなります。

音をさせて、熱い液体がほとばしる!

ずっと我慢していた分、止まりません。

早く終われ!早く!…

彼は食い入るように一点を見つめ、スッと手を伸ばして、おしっこが出ている部分を開きます。

たまらず腰がイヤイヤします。

出し切ってしまうと、本当にホッとしてぐったりです。

やりきった感(笑)

優しく抱かれながら自然と微笑んでしまいます。

……んふ。やっぱ『聖水』と言って良いでしょうな。アレは☆

私たちの聖水研究は続きます♪
今回は聖水考ね。

あ、他にも臭そうで汚い話があるから、嫌な人は絶対に読まないでね!

マニアの方と、何事も冷静に受けとめられる方だけ読み進めてね。

頼むよ♪

…男の人はなんであんなに女性が聖水を放出するのが見たいのだろうか。

単に「いつも隠されて、見ることができないモノへの憧れ」なのかなぁ…?

女の子は別に男性の放尿シーンに萌えもエロも感じないよね。

好きな男性のワンシーンとしてはアリでも、そこに固執はしないよね。たいてい。

あ、別に、固執する人はしてね♪それはそれでイイと思うから。

しかし。
女の子の放尿シーンにはちょっとエロを感じるよね♪

tricefalsis volvoxは「わあぁ~☆(@゜▽゜@)☆」ってなるよ。

何で『聖水』なんだろう?

さらに『黄金』は愛好者が少ないし。

あれを見て欲情できるのは凄~く特殊な才能だと思う。

排泄時の肛門部分のイメージのみを取り込み、妄想内でお好みの物体と合成(笑)するとか、努力しないとムリかな(笑)

『生理の出血』というジャンルはあるのかしら♪

あの辺から出るものとして、あっても良さそうなのに、そんな話は聞いたことがない。

ストーカーがゴミ箱からナプキンを探してコレクションするという話はある。

『聖水』よりも隠された『出血』…と考えると、余計に神秘性が高く、見たいモノになり得るはずなのにね?

「出るとこが見たい」と言われたことはない(o‘∀‘o)

あっ!

わかったよ。

聖水も黄金も、「放出する際に快感」があるじゃん♪それに関係あるんだね。

男性も日常的に放出するからその快感は知っている。

我慢に我慢を重ねた後の放出の際の開放感はパネエ♪っス☆

そこに「普段見ることのできない個室での秘め事」要素が加わるんだねぇ~゜+。(*′∇`)。+゜

あ~、しかしなぜ「女子限定」なのかはわからん。

それはもう、どうでもよくなった(o‘∀‘o)

変態さんの浣腸プレイや聖水プレイは別として、日常的な聖水放出を見たがる男性は何人かいたよ。

ちあきは「見せて♪」と言ってよくトイレについてきた。

最初は出なかったよ~(;^_^A

結局、「放出しているあそこの様子」が見たかったらしい。

えっち目的というよりは知的好奇心が大きかったようですが、見た後はしっかり欲情していました♪

私は恥ずかしいことは恥ずかしいけど、そんなでもない。

でも実際は尿道が詰まったかのごとく出なくなる。

その事実に面食らい「意外と普通なんだわ(o^∀^o)」とちょっと嬉しい(笑)

最初こそ苦労したけど、そのうちフツーに出るようになったし。

ちあきは「うんちも見る♪」と言って。

「お願いだからきっちり鼻つまんでェ~」

って、思い出してもおかしくて笑っちゃうんだけどさ

見える体位を研究した結果、トイレの便座の上にしゃがんで、その前にちあきが鼻つまんでガン見だよ(≧ω≦)

もうさ~、私たち何やってんだろ(笑)

楽し過ぎる♪

ちあきは「オイラのも見て」っていう人だし、tricefalsis volvoxは好奇心のカタマリですから。

ウチは常におトイレのドアは開放。

『随時見学自由にど~ぞ♪』

でしたなぁ。

私は出すとこ見に行かないけど「ねえ!来てよ。ヒョロヒョロのが出たよ」って呼ばれたりした(笑)

ドライブ中も携帯トイレを常備して「ねえ!これにしなよ(o^∀^o)」って強力に推すので困ったよん♪

そうそう、ブログには登場してない、超ノーマル純愛男子の彼氏はね、『聖水』自体に全く色気的なモノを感じてなかったデス。

一緒にお風呂入るじゃん?

自分がおしっこしたくなるとフツーに排水口に向かってしてたし、私にもフツーに「わざわざトイレ行かなくてもイイじゃん」って。

人はそれぞれだ~ね~♪

では。

思いきって続けちゃう?