Deza Barimoの奥深く… -11ページ目

Deza Barimoの奥深く…

天使、悪魔、人間の3つの頭を持つワタクシのブログです。

展覧会を一緒にやっているお友達と相方とで話してて、tricefalsis volvoxのことが話題になったそうで。

「彼女は何事にも『深刻』にならなくて『真剣』だよね」

って意見が一致したそうだ(o‘∀‘o)

そうだね☆そうだ!

私は性格を表すには「テキトー」がピッタリ。

でも、確かに何にでもすぐ真剣になるなぁ。

くだらないことも大好きで夢中になるから、時間がいくらあっても足りない。

考えてみると、男性に対してもそうだよね。

自分では一途な真剣交際(笑)と思っていろんな人と付き合っていたのよ。

一度に7人位ボーイフレンドがいても、「今、目の前にいるこの人が今最高に好き」って。

これって『今を生きる』の実践じゃない?…ちょっと違う?…アレ?

だいたい、tricefalsis volvoxは肉体的には淡泊なのよ。

ホントに。

脳内にドえっちド変態領域が存在するだけだよ(≧ω≦)♪

だから、えっちの時はしっかりスイッチを入れてその世界に浸りきらないとえっち自体もできない…。

入り込んだらスゴいけどね♪

つまり?!

私、ホントは真面目で誠実なんだぁ~(//∀//)

あははは♪

そうだ。あのね。

ブログでは時系列めちゃくちゃでいろんな人とのことが書いてあってさ、なんか変態としか付き合ってないみたいに思うかもしれないけど。

長く付き合った人はほとんどノーマルな真剣交際だよ(^.^)b

全部とは言わない(笑)

で、その間に、「よし!遊ぶぞ♪」とか「彼氏ゲットのためにたくさん味見♪」の時期があって、その時にドバッ!といろんな人に出会うんだよ。

いつもダラダラいろんな人と遊んでるわけではないの。

今『愛』について、今までにないくらい考えていて、結論はまだだけど、そろそろ違う恋愛もしようと思ってマス♪

今回は『並行』で。

そんなことも熱中して真剣に考えてる。今☆

お友達の別荘でのお遊びで「剃毛して欲しい」と言う女の子の話の続きデス♪

途中で面倒になって、私のダーリンに代わってもらい、先にお風呂場から出てしまった私。

その後、彼がどんな風にソリソリを仕上げ、他にどんなサービスを彼女にしてあげたのかは知らない。

…しかし、お風呂場から出てからというもの、彼女は私のダーリンから離れようとしない。

よっぽどステキなサービスをしたのだろう。

…2人っきりにして先に出てしまった私はバカだぁ~(__;)

彼は「全ての女性に優しい」人なのだった…。忘れてた。。。。

彼女は猛烈に気に入ってしまったらしく、彼女を連れてきたホントの彼氏には見向きもせず、tricefalsis volvoxのダーリンにベッタリ。

ダーリンは私を気にしながらもほんのり嬉しそうにしていた。

私は何だかムカつきながらも一方で「彼氏が他の女の子とするところが見てみたい」という好奇心が沸き起こり、2人の横に行った。

「…えっちしてもいいよ。でも、私、ここでガン見する。どうなってるかを一番近くでじっくり見たいから!」

ダーリンは女の戦い?には逆らわないので、その彼女に任せた。

彼女のメガネの奥でキラ~~ン!と目が光り、すぐさまダーリンにかぶりついた。

私も有言実行(笑)

その様をどアップで見学した。

わあぁ~。

お口でしている女の子の顔ってエロいんだなぁ…。

ダーリンのは大きいから大変なんだよ。

あっという間に彼女はダーリンにまたがった。

ダーリンは極力平静を保っていた。

よくまあ、実の彼女(笑)にガン見されながら他の女の子とできるもんだわ(;^_^A

でも実際面白かった…。

出入りするときの女の子側のめくれの様子、ダーリンの付け根に垂れ落ちる液体。

生音スゴ音(笑)生匂い。

ド迫力。

その後の私は機嫌が悪かったよ。

彼女のホントの彼氏は全然彼女にかまわず『鍋パーティー』グループでオヤジ系している。

「tricefalsis volvoxちゃん、ゴメンな!あいつが彼氏気に入っちゃって…。あいつのエロは病気なんだよ。ホント悪い!あとで埋め合わせするから♪」

埋め合わせって何だ?

モヤモヤしてたけど、今夜はダーリンは貸してやるしかないな…と思うのであった。

勝手に遊んでいた皆さんもそれぞれ眠りについて、私はコタツで丸まって寝ていた。

そしたら、起こされた。

剃毛彼女の彼氏だ。

「星がキレイだよ~☆」

と、ガーデンデッキに誘われた。

「わ~♪ホントだ(o^∀^o)」

と柵にもたれて空を眺めていたら、後ろから抱きしめられ、胸をもまれた。


「いいおっぱいだ♪」

…そう言えば、彼女の胸は完全な板である。

揉むという愛撫は不可能だ…。

私はそういう胸も好きだけど♪

そしてこれが「埋め合わせ」なのかな?

ま、何でもいいか。

ガーデンデッキでひとしきり気持ち良くされて、部屋に戻り、今度は私がお口で。

小さくてやりやすい♪

彼と味も違う。面白いな。

そしていよいよ「入れるよ」というその時。

「あああっ、ゴメン………………出ちゃった…(><)」

プライド高いえす男性の彼は、あり得ない結果に極度に凹み、気の毒なほどだった。

埋め合わせどころではなくなったね。もうイイよ♪

何だかスッキリしたし。

ダーリンがその夜、どう過ごしていたか、全く記憶にない。
そう言えば初めてのチューも女子だった。

ただ興味本位で。

小学6年の夏。

体育授業中、プールサイドで座って先生の話を聞かされていた。

先生が席を外したとき、優子ちゃんが突然「ね、キスしたことある?」と聞いて来た。

「ないよ」
「やってみようよ」
「いいよ」

私たちはすっくと立ち上がり、抱き合ってキスした。

柔らかいんだなぁ~。そしてあったかい。

優子ちゃんはクラス1の巨乳。私は2番目だったから、抱き合った水着越しのお肉の感触も気持ち良かった(*^_^*)

「柔らかいけど、何の味もないね」

優子ちゃんは味が知りたかったのね♪

その後、何かの本で「初めてのチューは湯豆腐のよう」とあって、「その通りだぁ(≧ω≦)」と思った。

大人になって。

女性と本格的に?イチャイチャしたのは、いろんなオフ会やら飲み会やらに参加するようになってからのこと♪

お友達の別荘にはかなり大きな露天風呂があり、バーベキューしたりイベントしたり、ただダラダラしたりと集まれる。

友達がまたその友達を連れて来たり、夫婦やカップル、1人で行っても楽しい。

その時のメンバーによって『ガーデニング研究会』やら『緊縛撮影会』やらのイベントが発生する。

いろんな部屋で違うことを勝手にやるのもアリだし、いつもご飯以外はひたすら寝ている人もいる。

ハダカでいたい人はそうするし♪

そんなところでマッタリしてると、つい女の子同士イチャイチャしたくなる(o^∀^o)

露天風呂から上がってバスローブ姿でテレビ見てたりしてて。

お友達の奥さんと「うふふ♪」って目が合って、イチャイチャする。

女性の体はホントに可愛い。

何て愛らしいカタチをしているんだろう゜+。(*′∇`)。+゜

だんだん夢中になって、バスローブなんかどっかに行っちゃって、舐めたり指をぐっちょぐちょにして遊ぶ。

誰かが気を使って(笑)バイブを持って来てくれると、飽きずにそれでイカせ合う。

男性はだいたい呆れる。

「女はスゴいよ。いつまででもネチネチ遊ぶよなぁ?!男なら飽きちゃうよ」

女の子同士は気持ちイイ♪のツボをとことん優しく責めまくるから楽しい。

別の部屋でカップルでえっちしてるとこに乱入するのも楽しい。

合体中の女の子のおっぱいを舐めてみたり、ローターで敏感な部分を責めて、困惑しながら感じまくって悶える可愛いお顔を見て萌える。

その時の興奮する男性の様子もいい♪

「失礼しました~♪続きはお二人で(^_-)」

と、次なる遊びを探すのだ。

あるとき、友達の彼女が『剃毛』して欲しいと言ってるから、誰かやってみたい人はいない?って。

「は~い!はい♪はい♪ヾ(=^▽^=)ノ」

当然やってみたい。

彼女はtricefalsis volvox以上にエロい人で、喜んでOKしてくれた。

何故かお風呂場には私のダーリンもついて来て(笑)

何故か彼女はダーリンのひざに座り、ダーリンにおっぱいを触られながら、大股開きで私にソリソリされた。

彼女のあそこはふっくらした私のと全然違って、お肉がなくて平らで、おそらくソリソリしやすいんだと思う。

でも、難しい~(≧ω≦)

私はあっちを押さえたりこっちから剃ったりと工夫してやっていたがなかなかツルツルにならない(;´∩`)

めんどくさくなって、彼氏に「もう面倒になっちゃった…やって♪」とシェーバーを渡してしまった。

あんな平らなアソコでも難しいんだなぁ…。

私のプックリしたアソコはもっと大変だよなぁ…。

そんな感慨にふけった、女性とのお遊びでした(o^∀^o)