Deza Barimoの奥深く… -10ページ目

Deza Barimoの奥深く…

天使、悪魔、人間の3つの頭を持つワタクシのブログです。

ためになる話ではナイ♪

私と相方の「好きこそモノの上手なれ」の話(o^∀^o)です。

tricefalsis volvoxは妄想の仕方を広げようかと思い、古本屋に行った♪

ウチの近所には2件あって便利~ヾ(=^▽^=)ノ

でも、それぞれの店で並べ方が違うからお目当てを捜すのが結構めんどい。

しかも、ブックスいとうの方はかなりの確率でビニールに覆われてて中身が見えな~い!

知ってる本を捜すならなんとかなるけど、「なんか面白そうなヤツないかな♪」って時は…。

カンで選ぶ(^.^)b

だいたいタイトルと表紙でわかるじゃん?

今回はBLにおける『萌え』を日常生活の中から見い出す方法を学ぼう(笑)と思い、その筋の作品をゲットした。

tricefalsis volvoxは腐女子の素質はめっちゃあるが、BL部門はまだまだなもんで…。

なるほど。

鉛筆と消しゴムでもBLの妄想ができるのか☆

……深い。

禅問答みたいだね(笑)

しかしなぜBLなんだろう?

男女でも女女でもイイのにね?

相方は「理解不能」と言いながらも私が買って来た漫画を楽しく読んでいる。

「…女の子は男の子が好きだからじゃない?」

と私が言うと(確信はナイ。テキトーだよ)

「そ~か」

と、『きのう何食べた?』を読んでいた。

これは何年も前から読みたかった漫画。

350円から一向に下がらないのでずっと我慢していたら、ついに!ブックオフの105円の棚にあったのでソッコーお買い上げ♪

で、レジに持って行ったら350円だった…(__;)

でも面白かったからイイや…。

『大奥』描いてる人だよね。大人っぽいBLが描けて素晴らしいっス♪

…tricefalsis volvoxは漫画のタイトルと表紙でその時読みたい作品ジャンルを何となく選ぶことができる…ってのが相方には不思議に思えるらしい。

私は相方の『テレビドラマの内容でどこのテレビ局かと曜日・時間がわかる』のがスゴいと思う(≧ω≦)

相方は中・高生の時からドラマフリークで、あらゆるドラマを熟知している。

大学生ん時には劇団に所属してたことがある。

出演者だけではなく、脚本家や演出家で嗅ぎ分ける。

…私はドラマが苦手だった(;´∩`)

まず、1週間に一度、ちょっぴりずつ話が進むってのが待てない!

曜日、時間、チャンネル…が覚えられない!

見逃すと話がわかんないからもうイヤ!

そして何より「つまんない!」

だって、ブログ読んでくれたらわかるように、私の日常とか恋愛の方がドラマよりずっと面白いんだもん………。

ドラマの『中途半端な絵空事』がイヤなんだよ~。

どうせなら世界観から作り込んだアニメとか映画の方がイイよぉ…。

でも、相方の影響でだんだんドラマを見るようになった(o^∀^o)

今クールは『スケジュール表』を書いてもらい、私はそれに従って録画予約をするのだ。

私は俳優さんも覚えられない。

特に「イケメン」の区別がつかないのだ(;^_^A

だから、わかりやすい人が好き♪

佐藤健を認識しようと思って。
相方に「ガムのCMで佐々木希と渡部直美と踊るもう1人の男」と教わった時。

何回見ても女子に目が行ってしまい、認識できず…。

ムリだ!

嵐を見る時、智のダンスしか見られないのと一緒だよ。

性(さが)だよ…。

で、映画『BECK』を見てやっと認識できた♪

そして認識できると好きになってしまう(笑)(//∀//)

『るろうに剣心』見に行っちゃったもん。

瑛太は『ラッキーセブン』で覚えた。

潤くんが初回からすっかり食われてしまってたもんね(;^_^A

でも、新ドラマ(離婚がど~たらってヤツ)は、見ながら「この人、ホントに瑛太?」って、10回は言った。

綾野剛(ガンツに出てた、地下鉄で強かった人!と教えてもらったが…)が出ていると知ってても、最後にやっと「この人かな」って気づいた。

俳優は髪型を変えられたらもうわかんない…。

相方はチョイ役や子役もよく知ってて、しょっちゅう「ほら、この人、アレに出てたあの役の人だよ」とか教えてくれるのだが、私はそんなものを見たかどうかも覚えてナイ。

得意科目が違ってて面白いのだ♪

『孤独のグルメ』が終わってしまい、どうやってゴロ~さんのいない寂しさを埋めようかと思案してたけど、なんか見るモノいっぱいあるわ。

とりあえずね。

最終回まで興味が続くのがあるとイイな~♪

特殊パーツの存在を知っても「触って楽しむ」ものとは知らず、放置。

相変わらず『少数派』のやり方でのみしばしば執り行っていた♪

高校1年でやっと!tricefalsis volvoxは自分の持ち物に興味を抱いたんですね。

…へんなとこが超奥手でマジすみません…(;^_^A

えっちな話で「Bをする」という意味がわからなくて、クラスで「私は18歳で結婚するの♪」と言ってた女子に聞いた。

そしたら「tricefalsis volvoxはそんなこと知らなくていいのよ(≧ω≦)」

って言われたんよ…。

「教えてよ~」って食い下がったら、

「いいコ、いいコ♪って可愛がることよ(^_-)」

全然わかんないじゃん。

仕方ないから優しい生徒会の先輩に聞こう!

って聞いてミタ。

副会長はロン毛でセクシーで、いつもシャツのボタンを2つか3つ開けてるのだ♪

きっと知っているに違いない。

大人っぽいし。

で、聞いてみたら「むふふ~♪」って笑って、「僕が教えてあげるよ」って。

センパイ、顔が近いよ~!

そこで、私と同じ学年で役員をやっていためぐたんとあっちゃんが慌てて「ダメ~ッ!」て。

で、2人にめっちゃ怒られたんよ。

「男の人にそんなこと聞いたらダメ」って。

んで2人が詳しく教えてくれたんだ。何のために、どんなことをするか。

…先輩も2人に叱られてたよ。体で教えちゃダメって。

それで初めて「そんな世界があったのかぁ~゜+。(*′∇`)。+゜」ってわかって、自分の特殊パーツをよ~く研究することになった。

…長い道程だったけど、いったん興味を抱くと突っ走る私☆

ご幼少の頃に絶頂を会得した神童だったよね♪

それからは真剣に特殊パーツの研究に没頭しましたよ。

やっとメジャーなオナニストになれた~♪ヾ(=^▽^=)ノ♪

ってか、そこでエロ漫画の素晴らしさに目覚めたんだよね。

めでたい~!

メジャーなおなにいのやり方も学べたし。

直接触ったり、指その他を入れたりすると、手がベタベタになるのがイヤだったの(;´∩`)

ウチは、パパとママの寝室を通らないと洗面所に行けなかったから。

ティッシュペーパーで拭いただけじゃ匂いが取れないもん。
うん♪
けっこうミタ。

「見てぇっ♪」て言う人は少なくない。

えむの人、女装の人は見られたがるね。

ちあきもよく「見てて…」って、自分でしてた。

その時の顔がイイんだよね。局部じゃなくて。

魔法の声で超絶ステキ喋りの彼も、さまざまな実験の一環として「今日はお互いのおなにいを鑑賞するよ」って。

でもズルいの。

私にはさんざんさせて楽しむ。

「何を見て欲しいって?」
って言わせて。

「…いやらしい匂いがするぞ」

「どこをそんなにいじってるの?」

「見られて興奮してるのか。どうしようもない変態だな♪そうだろう?…じゃ、そう言ってごらん」

そして自分は「僕はねえ…こうするんですよ」って言いながら始めると思いきや。

「美味しいオカズがないとなぁ…♪できないな」

とか言って、やらしいポーズで私を縛り上げ、パンツを口に詰めて転がして、ウンウン言ってるのを見ながら。

「ああ、いいよ♪恥ずかしいお前を見ながらしよう」
と言いつつ、結局は

「やっぱり自分でするより、tricefalsis volvoxのお口でしてもらう方が気持ちイイよ」

って、転がってる私のお口に突っ込んでくる~♪

ああああ♪天才☆ヽ(▽⌒*)

…でもな。

私、このくらいの世界観作りこんでもらわないと、おなにい見られてもいいと思わないや。

「見てぇ♪」って自分からは思えない。

ということは。やっぱりホントのえむじゃないんだね。

そう言えばtricefalsis volvoxもスーパーオナニストだなぁ。

ご幼少の時にすでにひとりで楽しんでたわ♪

その頃は、うつ伏せになって、太ももをギュッと内側に締める。

それだけ(o‘∀‘o)

いつ発見したんだろうね。

それをしてると何だか気持ち良くて、そのうち「ん!」ってなってスッキリする♪

すごくな~い!?(≧ω≦)♪

3歳とか4歳で絶頂を知っていたなんて、天才~☆

おな神や~☆ヽ(▽⌒*)

でね、それが『イケナイこと』だと知ったのもご幼少時期。

フツーの遊びだと思ってたからお家でしてたら、ママがすっごく怖い声で「変なことするんじゃありません!」って怒ったの。

その時からそれは『変なこと』になり、地下に潜った(笑)

「ふ~ん。変なことなのか。人前でしてはいけないのね」

小さくて賢いワタクシは秘かな楽しみを知ったのだ(((o(*゜▽゜*)o)))

私がしていた方法は、大人になって調べてみたら、約7パーセントの女子がしているようデス。

そんな同好会もイイなぁ♪

触らなくても気持ちイイなんて素晴らしいでしょ(o^∀^o)

あんなところに特殊パーツがあるとか穴が開いているなんてさ、マジ知らなかったよ。

小学校高学年で生理のこと教わるまであそこのことは考えもしてなくて。

6年生の時に、クラスの女子が「赤ちゃんがどうしたらできるか」を言いふらしてたのを聞いても全っ然わかんなかった(;^_^A

「中に?入れる?」

おちんちんはパパがしょっちゅうブラブラさせていたから知っていたけど。。

入れるってのがイメージできなくて「あの情報は嘘だ」と思っていた(笑)

中学生でタンポンを使おう!って時に初めて鏡で見て、特殊パーツの存在を確認。

水泳部だったからね。

穴?!…ポッカリ開いてないから穴には思えなかった。

そこで初めて特殊パーツや穴に興味を抱く♪(@゜▽゜@)♪

ウフフで続く☆