ゲームをやっていても、勉強ができる人は成績が良い。
ゲームが勉強をダメにするわけではない。
実際、勉強できる人でも、ゲームいっぱいやってる。自身の体験でも断言できる。
ゲームをやっていても、勉強ができる人は成績が良い。
ゲームが勉強をダメにするわけではない。
実際、勉強できる人でも、ゲームいっぱいやってる。自身の体験でも断言できる。
日頃は特に気にならない画像の「圧縮形式」と「粗さ」。
画像ファイルの「画質の高さ」と「ファイルサイズ」は相反する。
高画質を取ろうとすれば、ファイルサイズが大きくなってしまう。
JPGは、軽くて良いと思っていたけど、文字の周辺は荒くなる。
少し試してみると、上のような感じになった。
JPGは、文字を拡大すると、粗さが見えてしまう。PDF形式のファイルを作成する時には不向き。
PNG形式は、実はよくわかっていない。最近まであまり使わなかった。
と言うのは、30年以上パソコンに関わってプログラミングをしていると、PNG形式って最初は扱うことが出来な感じで、今こんなに普通に使えることを知らないままだった。
ビジネスモデル的なデータベースソフトであれば、小さい字や小さいアイコン(16x16)で十分なのだが、子供向け(保護者向け)アプリケーションでは、
「見た目のわかりやすさ」
を第一に考えた。
何かを選択するボックスで、大きいサイズのボックス(下側の図)を作ることに。
C++では、標準では用意されていないので、技術と経験が無いと諦めざるを得ない。
以前、違うソフト開発で、同じようなことを考え、試行錯誤の末に完成に行き着いた経験がある。
※ プログラミング的なお話なので、興味ある方だけどうぞ
<3つのポイント>
この流れ。
最後の、WM_MEASUREITEM が、なかなかわからない。リストコントロールの高さを変えたり行内で複数段にしたり、という時にこのメッセージを使うのだが、そこから調べて試してみたら、うまくできた。
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