肉球ぽっちん妄想奮闘記 -29ページ目

肉球ぽっちん妄想奮闘記

姫愛の育児日記や妄想日記(´。ω゚)イラストや小説も載せるかもかもww

妄想イラスト
創作BL小説
同人小説

あります★
コメント大歓迎\(^o^)/



いま絶大な人気を誇る


純情シリーズこと純情エゴイスト

について語ろうかな(∀)

まずまず、一番好きなのが…


ヒロさん(*´д`*)


あのツンデレ具合と照れ屋さんだし、素直じゃないけど、気持ちはちゃんと言っちゃうし、野分大好き人間だし…強気だけど、押しに弱いし(●・ェ・●)w


何故に可愛いんだぁあ!


アタシが嫁に貰いたいくらいよDASH!
そんなアタシきもい(笑)
だってだってスーパー可愛いww

美咲も忍ちんも好きなんさ★
だけどヒロさんがもっと好きですvV
マジ、ハァハァもんです´∀`ドキドキ

ここいらで昔描いた野ヒロを…
超絶キモスですが←

多分お風呂シーンですよっと。


野分になりたいぃぃ!!!!!!

    肉球ぽっちん妄想奮闘記-DVC00188.jpg


ちょっと告白しますと(何事←)
ウサギさんとヒロさんも愛です\(^o^)/

切ない恋とか好きなんです!
キュンキュンしますから(笑)

これも昔に描いた宇ヒロ★


ウサギさんになりたひっ!!

    肉球ぽっちん妄想奮闘記-DVC00173.jpg


何か自分の絵を見てると
切なくなってくるorz

兎に角、ヒロさん受最高ドキドキ
宮城教授との絡みも好きだけど、描けないので断念ww

というか皆に愛されてればいいよ!


照れてパニクるヒロさん可愛いよ(*´д`*)
いやいや、エゴイストはいいね、いいよ!最高だ!


萌えをありがとうドキドキ

春菊センセー(Pqз`*)




今日も颯真の必殺★泣き喚き攻撃を喰らっておりますww

特に今日(厳密にいうと0時過ぎた夜)は疲れがピークでぐったり状態で、夜通し颯真に付き合える気力無かったけど…

メグリズムをして、何とか復活\(^o^)/
カモミールの香は最高なり(*´艸`)

ちょいと回復したワタクシは颯真を抱っこ抱っこ抱っこ抱っk(ry
本当はミルクをやれやれ言ってたけど、少し我慢だよ颯真くんっ!
結局、直接乳に吸い付ききれん颯真の為に保護器で少し授乳♪

ほんの少し寝てくれました(*´д`*)15分くらい(笑)

頑張ってくれたので、ミルクを飲ませて、寝かしつけ成功∑d(*Oε≦●*)
途中何度かモロー反射で起きてぐずってたけど、胸をポンポンするとスヤスヤと…




寝顔が天使だ…(●´エ`●)


そんな颯真の本日の一枚★



     肉球ぽっちん妄想奮闘記-F1040308.jpg


モーモー柄です(笑)
その後に脚が汗ばんでたから、オムツをヒラヒラして風送りしてたら…

なんと、



オシッコしましたww

モーモーさん、さよーならー/(^o^)\




     肉球ぽっちん妄想奮闘記-F1040310.jpg


機嫌は良かった颯真くん★


しかし、既に眉間にシワ寄せる癖があるんだけど…
大丈夫なんかなぁ´А`??
時たま険しい表情に!

26日目なのに渋いのぅ~






「やだ…はぁ…こなの、おかしい…」

「お願い、優…」

「お願い…されても…」



一旦唇を解放して顔一杯にキスの雨を降らせる。まずは顎に、そして両の頬に、両の瞼に、額に。
俺の声は驚く程響いていた。キスを贈る度に徐々に優の身体からは力が抜けていき、最終的には完全に背を凭れて来た。

それを身も心も俺に預けてくれたと感じた。

再び唇へとキスしようとニッコリ笑顔で顔を近付けると――…




――かぷっ




「イタァァ~!?」



鼻の頭を噛まれてしまった。
その隙を狙い、優は俺の腕からするりと逃れ部屋の隅へと行ってしまった。
ハッと此処で理性が一本勝ちをして暫しの間、本能児の俺とはお別れだ。
ヒリヒリと痛む鼻を撫でつつ、隅っこへ行っちゃった優に足の爪先を向けた。



「待って!優っ」

「来ないで!さ、さっきのアレ…なに?俺に解るように五文字以内で説明してよ!」

「五文字!?今回は五文字かよっ」

「そうだよ!俺が納得出来る答えじゃないと許してあげないから」



優にはちょっと不思議な所があって、喧嘩したり理不尽な事があると必ず“○文字以内で説明して”と言ってくる癖があった。
しかも今回は五文字。少ないにも程がある。

でもこのまま許して貰えずに連休を過ごすのなんて真っ平ごめんだ。
だって今夜はお泊りの予定だから。



「じゃあ正直に言うよ。本当はムードあるときに言いたかったんだけどさ…」

「五文字以内だからね?」



しっかりと念を押された。やっぱ五文字じゃなきゃ駄目なんだな。
だけど偶然なのか必然なのか、俺の言いたい言葉とピッタリだった。



「“好きだから”これが理由。納得してくれた?丁度五文字」

「…………。」

「……優?」

「本当?」

「うっわー!恥ずかしっ」



いざ口にすると恥ずかしさが溢れてしまった。
照れをごまかす様に大きな声で言葉を発し、優を改めて見てみると頬がリンゴの様に真っ赤だった。

それを見ると俺はいてもたってもいれず、優に走り寄り抱きしめた。
今度は前からぎゅっと腕を思い切り回した。



「陸っ…あの、俺…男だよ!?好きって、その……」







続→