…何も考えてなかったー Σ(・∀・`;)
えーっと、
好きなものに、性別も国籍も年齢も関係ないんだよ!!
…(;・∀W)
スターバックス派だと言いましたが、頼むのはもっぱらランバ・フラペチーノです。
実はコーヒーより紅茶派な進化無です。こんばんは。
なぜにスタバのクリームは甘くないのか。そして、あれはどうやって喰べるものなの?
スタバとドトールとタリーズでどう違うかは、飲んでみればいいじゃない…。
コンビニで3種買うのは問題ないって。
そして、飲み比べてみて、あんまり変わりないからー。(失礼
そんな紅茶派のわたくしですが、夏期休暇の初日にあたる18日は高田馬場に出没します。
アトムの発車メロディーでも聞いてきます。(確実に違う。
SEIYUには行きませんが、多分あの辺の何処かに出没します。
例え会場に男が俺一人だったとしても、気にせずに行きます。
だから、周りの女子の皆さん、お手柔らかに願います。
スタッフとして扱っていただいてもいいです。むしろ、物販手伝うぜ。(そこ?
性別も年齢も関係ないんです。だから参加するんです。
僕の好きなジャンルの一つ「ヴィジュアル系」ってどうしても閉鎖的な感じがして、
もう少し認知度が広がれば、もう少し誤解やら変なイメージが払拭できれば、
もう少しマナーが保たれてれば…って少し思うんだよね。
なぜ此のジャンルのファンの子達は「昔に固執しているのだろう」かと思う。
僕はそこまで此のジャンルのことを知ってる訳ではないけど、
ファンの子達のプロフィールとか発言とか見てるとおもうことがある。
前にも何回か書いた記憶はあるけど、あえてここでもう一度。
人は日々進化する生き物。新しいものを求める生き物。
もちろん昔の音に固執するのは構わないが、それではすぐに飽きてしまう。
「メジャーになって変わった」とか「○○が入ったから」とかは、一つのフラグにすぎないことで。
別に「昔の方が良かった」って言うコメントが悪いとは言わない。だって当たり前だから。
そりゃー、いつも聞き慣れた音や気に入った音がある状態を好むのは人間心理ですから。
しかし、その変化を受け入れないのはそのアーティストの進化を否定することになる。
それは、彼らの存在や彼らが学習したこと、挑戦したことを無にしてしまう。
…って僕は思うんですよ。
そこで止まらずにその楽曲に対して歩み寄っていけば捉え方が変わると思う。
根本的なところは、結局のところさほど変わってないんだから。
閉鎖的な空間をもっとオープンにして行けばもっと世界が変わってくるはず。
アーティストを貶すのは愛ではない。ただの罵声だ。自分本位のエゴにすぎない。
そんな訳で、全く関係のない出没予告出したところで今日はこの辺で寝ます。
いつもより長くなって、しかも語ってしまって申し訳ない。
ましてや、書き終わったの2時間くらい後だし…。
じゃ、おやすみー。
(*・∀W)ノ good-night!