箱の存在価値。 | 大事なモノは左側!

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嫌なら見なきゃいいじゃないか。臭うなら捨てればいいじゃないか。
とりあえず読めばいいじゃないか。

機械モノの箱って、なぜにあんなに捨てづらいのだろうか。
プリンターや外付けHDDやらUSB-HUBやら無線LANのAP(Access Point)やら…。
しかも箱がやたらでかいときたもんだ。
MACの箱なんか、どれもシンプルだよ。びっくりするくらい。

さらに嘆きたいことに、箱自体に保証書が印刷されてるんですよ。
切り取りゃいいって話なんですけど、これがちょいと許せない。
一緒に同封されてる説明書に印刷してくれよ!って。
「修理出すときに保証書印刷されたこの箱に入れて出せば、いちいち保証書探さなくていいだろバーカ」
みたいな感じのニュアンスとしてとらえさせていただいています。

まぁ、だいたい1年以内に壊れることって少ないんですがね。
私の場合。

…あ、前にあったなぁ、無線LANのAPが1cm満たない距離にあっても認識できないことが。
ま、あんときはあんときだ。
そろそろプリンタの箱を撤去しなくてはな。
あれも結構邪魔なんだよね。
PCの箱とか。