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悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

悪友と出かけて久しぶりに館山にあるとんかつ専門店「こぶた」へ行ってきました。

いつもながら到着は2時ちょっと過ぎです。

ここは昼休みが2時半なのでギリギリでした。

注文したものはロースかつ定食です。


こぶたのとんかつ定食

肉厚ですが柔らかく衣はさっくさくで間違いありません。

量もじゅうぶんすぎるくらいで、爺になった胃袋が何とかすべてを受け入れてくれました。

友達もおんなじようなものでした。
今日は友達と超ロングツーリングです。

タイトルのチョロツーはこれの略ですが、本当に久しぶりです。

通常のツーリングならいきあたりばったりツーリングとしてしていますが、夏休みならではの超が付くツーリングは連休がなければできませんからね。

さて、そのために早めに起きたのですが、夏休みを体験していたあの懐かしい匂いというものを感じました。

こればかりはわたし本人の主観ですが、大人になってからほとんど感じることがなかったものでもあります。

早起きをすることがほとんどなくなったというのも理由のひとつかもしれません。

その懐かしさを数瞬で感じて爪のお手入れをしました。

爪のお手入れと言っても、ただの爪切りですよ。

その間にも朝の日差しが窓から差し込んで来始めました。

チョロツー前の高揚感でしょうかねぇ。

いい感じです。

あとは友達待ちですね。
ブラインドタッチでキーを叩き続けてると、Kのキーは二度押すことが多く、「。」キーは押せない現象がおきます。

どうもキーボードの感度が良すぎるのか、良くないのかわかりません。

キーボードには定評があるlenovoですから、これが標準的なのかわかりませんが、HP mini1000のキーボードのほうが相当マシです。

というか今までのパソコンでは最高です。

打ちやすいし誤打がほぼありません。

S110のバッテリーはまだまだ十分に使える状態なので買い換えるのはもったいないのですが、打ち続けることでストレスになるなら買い替えも考えてしまいます。

とくにマシンのスピードは必要ないので、キーボードの打ちやすさでHP mini1000に軍配が上がります。
パソコンにはCtrlキーとFnキーが左隅にあります。

Ctrlキーが左、Fnキーが右にあると使いやすいと感じるのですが、ノートパソコンの場合メーカーによってはFnキーが左でCtrlキーが右に付いている機種もあります。

よく使うキーなだけに、微妙な位置の違いで使いづらいなったりするもんです。

なにを意図して逆に配置するのか知りたいものです。

世界標準キー配列というものがあれば、せめて統一して欲しいですよ。

だってノートパソコンを買おうと思った時、このキーが逆に付いているだけで買うのをためらうことになりますからね。

今使っているLenovo S110もFuキーが左なんですが、やぱり使いにくいんです。

Ctlrキーが右側にあるとショートカットキーを使おうと思ってFnキーを押してしまうからです。

せめてメーカーによる基準は設けてもらいたいですね。
ubuntu13.10の時はたまに接続できたのですが、14.4になって接続が全くできなくなりました。

機器接続ができないようです。

なので現在はスマホ用スピーカーとなっています。

2機種あるLinux機が両方とも接続できないのですから、たぶんOS側の問題でしょう。

スマホ用となったBluetoothスピーカーはIS01の動画マシンにもリンクできるので重宝しています。

スマホの大したことのないスピーカーではさすがに我慢できませんが、単体スピーカーですからそれなりに聴けます。

機器も使い方なので、使えるものを使っていくのも使い方です。

ケーブルが必要ないのが嬉しいですよね。

まぁ、パソコン自体ブログ書くのとホームページ作るのと写真の保存くらいにしか使っていないので、使い方としてはこんなもんでしょ。

非力なメインマシンですがじゅうぶんです。