悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術 -81ページ目

悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

このゲーム、アドベンチャーなのにゲームオーバーがあるんです。

その分岐点はわかるので、事前にセーブをしておくといいのですが、とりあえずクリアまでいきましたら探偵度みたいに分析されてしまいました。

83点…。

どうやらすべての道筋をたどることでポイントが上がっていくと勝手に予想しました。

というのも一番初めの分岐でもう一方への選択でしか辿ることのできないシナリオが用意されていたようです。

それを抜きにしても、新宿という狭い街でのハードボイルドストーリーをじゅうぶんに堪能しました。

あとはたどっていないシナリオを探しつつ、再度クリアすることです。

以外にボリュームがあったので、もう一度クリアするのは時間のあるときにします。

しかし神宮寺はタバコを吸うことでハマるのを防いでくれるので親切設計です。
暑い日が続いています。

原付きに乗らない日が続いています。

なので近場ですが久しぶりにJAZZのエンジンに火を入れてトコトコと走りだしました。

一番近いドン・キへ行って、隣にあるブックオフへ寄り、ゲームを見て帰ってきました。

3DS神宮寺が3000円を切っていたのでチェックしておきます。

月に1,2回しか乗らない割にはエンジンのかかりも悪くないし、秋口にはロンツーに行きたいものです。
などと書きましたが、スポーツカーと言うのは、

「ツーシーター」であり、

「ミッドシップレイアウト」であり、

「軽量」である。

そんな車は日本にしかない?のでしょうか。

お金を出せばそれらしい車は有りますが、お金をそれほどかけることもなく乗れる車というのは日本にしかありません。

上記の3つ?と思われた人も居るかもしれません。

パワーに触れていませんからね。

ツーシーターでありミッドシップレイアウトであり軽量であるその乗り物とは「軽トラ」なんです。

でもツーシーターであり、ミッドシップレイアウトであり、軽量ということであれば、スポーツカー要素は満たしているはずです。

パワーに関してはサーキットを走るためにためらいなくアクセルを踏める環境ではありませんから、それほどパワーはいりません。

安全第一ですから上記の3つで十分です。

そして、その軽トラで撮った動画がこれです。



軽くてミッドシップレイアウトなら本来素直な挙動で操れますが、商用車ですから荷物を乗せてなんぼの車です。

が、FFレイアウトの車よりはある程度素直な挙動です。

以外に楽しいですよ。軽トラ。
悪友と宇都宮まで餃子を喰いに行きました。

入ったお店は「めんめん」という行列のできていたお店です。



中華そばと焼き餃子を頼みました。




中華そばは豚骨魚介醤油で、風味に柚子が入れられていました。

餃子は肉汁たっぷりで、お酢のみ、ラー油、醤油と3種類の味でたのしめました。

皮は焼き面はパリっと、中はジューシーで、旨かったァァァ。