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悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

こんにちは、カメラ大好きランプです。

 

いつもいつも重たい機材を持ち歩いています。

 

以前紹介したこともあったと思いますが、わたしの持ち物は総重量で10キロ弱なんです。

 

持ちすぎですよね。

 

普段使いでこれですから、写真撮影も考えるともう少し重くなります。

 

 

 

そこで、普段使いで動画撮影を考えた場合、もっとコンパクトにならないかと試行錯誤してみました。

 

結論から言えば、USB充電できるカメラがあれば良いんじゃないかということです。

 

それと広角カメラね。

 

あとはスマホがあればいらないんじゃないかな。

 

なぜなら、撮影してパソコンに取り入れるのは家に帰ってきてから出良いからです。

 

そう考えると、現状持っている機器ではポラロイドキューブとモバイルバッテリーとスマホとピンマイクあれば良いんじゃないかという結論になりました。

 

敷いてあげるとすれば小型の三脚ですね。

 

ポラロイドキューブは手ブレ補正がないので、できるだけ三脚に乗せて撮影したいからです。

 

120度の撮影角度を持っているので、ほぼ真ん中に持っていけばほぼほぼ映り込むんじゃないかというくらいの撮影方法で良さそうですしね。

 

画質をもっと良くするならカメラを変えるしか無いのですが、給電撮影に対応しているデジカメってあるのかな〜。

 

調べてみるしか有りませんね。

 

 

 

こんにちは、カメラ大好きランプです。

先日、SONYの古いビデオ用のワイドコンバージョンレンズVLC-ES06をハードオフでジャンクとして購入しました。

ジャンクとはいっても、古さからくるジャンクのようで、レンズ自体に傷も汚れも有りません。

取り付けにはそのままではカメラには取り付けできません。

専用のアタッチメントが付属していますので、それを取り付けてからになります。

取り付け径がアタッチメントとアダプターを介してφ52mmでしたので、φ52mmのフィルターなら取り付け可能でした。



さっそくAmazonで注文です。

 

 




φ40.5mmをφ52mmへ変換するステップアップリングです。

これでPentax Qへと取り付けが出来るようになりました。

K10Dへもφ52mmのレンズフィルターへ取り付けは出来ました。




しかしここで問題が発覚。

φ52mmを介して取り付けたVLC-ES06ですが、ビデオカメラとカメラの焦点距離の違いからか、近いところでのピンが来ません。

レンズフィルター2枚か3枚分くらい浮かしてやらないと広い範囲でピントがあわないんですよ。

13mm厚のレンズフィルターなんて無いだろうしな〜。

ジャンクでレンズフィルター買ってきて、フィルター部分だけ取っ払って厚みだそうかな。

なんて考えています。



VLC-ES06の取り付け位置さえしっかり合わせてやればピント合わせも自動で出来ますし、0.6倍という超広角に早変わりですからね。

逆にケラれる寸前までフィルターの厚みを付けてやるのも良いかもしれません。

それは追々やっていこうと思います。

今回はステップアップリングで取り付け可能なのかを検証したところで終了です。

この動画もそのうちアップします。



おしまい。

こんにちは、JAZZ大好きランプです。

 

ちょっと前に天気もよくて、ピンマイクに防風対策を施したので、原付きJAZZに乗ってはしってきました。

 

直接風がマイクに当たらないだけで、こんなにも聞き取りやすい音声になるかと、改めて感心してました。

 

 

 

今回のプチツーである程度の課題もわかったので、今後のモトブログで活かしていきたいと思います。

 

おしまい。

 

 

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こんばんは、CG大好きランプです。

 

Youtubeのほうで色々とCGの動画を上げさせてもらっています。

 

わたしが主にやっていることとして映像と映像の合成だったりするのですが、一般的にはモデリングのほうが人気あるみたいですね。

 

 

 

コメントからリクエストが入ってきたのですが、わたしはモデリングがあまり得意ではありません。

 

動画内でも言っていることなのですが、やはり映像合成のほうが楽しいんですよ。

 

とはいうものの、我が分身たるキャラクターを作っていますからね。

 

それなりに扱い方は知っています。

 

来たリクエストというのが、クロスモディファイアからボーンを利用して2重のスカートを作って欲しいということらしいのです。

 

スカートを作ることは良いのですが、クロスモディファイアとボーンを利用する方法を考えなくてはなりません。

 

2重ということはボーンを設定するのも2重にしなければならないのか。

 

しかしどうにかして簡単にしたいんですよ、わたしとしては。

 

ウェイトペイントとコリジョンの設定で簡素化することは可能だと思うけど、自然なスカートになるかということはやってみなければわかりませんからね。

 

 

 

最近はブログを書く時間もなかなか作れません。

 

そんな環境なので、なかなかスカートのモデリングを検証する時間も撮れないんですよ。

 

困ったもんです。

 

 

おしまい。

 

 

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こんばんは、カメラ大好きランプです。

 

ここ最近、良いカメラが各メーカーから発表されていますね〜。

 

わたしもカメラ大好きなので気になるところではあります。

 

 

 

この写真、一眼レフで撮ったような綺麗なボケ味を出していると思いませんか?

 

実は、KODAK Z915で撮った写真なんです。

 

色乗りなどはカメラにもよるし、修正を加えていればいくらでも心地い色になると思います。

 

しかし、Z915は1/2.3インチセンサーサイズのカメラです。

 

それでもこのボケ味ですからね。

 

カメラは道具なんですよ。

 

道具は使いようによっていかようにもなるということです。

 

 

 

Z915は35ミリ換算で35ミリ〜350ミリという高倍率のコンデジです。

 

テレ端での撮影で最短距離で撮影すれば一眼レフにも負けないボケ味を出すことだって可能なのです。

 

道具の特性を活かして使うことで、じゅうぶん高性能なカメラに匹敵する写真を撮ることも出来るんです。

 

ただし、等倍で見られたらアラが出ますけどね。

 

 

 

でも、写真を撮るという楽しみは、Pentax K10Dには敵いませんけどね〜。

 

 

おしまい。

 

 

 

 

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