カメラだって道具なんだから使い方次第で一眼レフで撮ったような写真にすることも出来るんだ。 | 悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

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こんばんは、カメラ大好きランプです。

 

ここ最近、良いカメラが各メーカーから発表されていますね〜。

 

わたしもカメラ大好きなので気になるところではあります。

 

 

 

この写真、一眼レフで撮ったような綺麗なボケ味を出していると思いませんか?

 

実は、KODAK Z915で撮った写真なんです。

 

色乗りなどはカメラにもよるし、修正を加えていればいくらでも心地い色になると思います。

 

しかし、Z915は1/2.3インチセンサーサイズのカメラです。

 

それでもこのボケ味ですからね。

 

カメラは道具なんですよ。

 

道具は使いようによっていかようにもなるということです。

 

 

 

Z915は35ミリ換算で35ミリ〜350ミリという高倍率のコンデジです。

 

テレ端での撮影で最短距離で撮影すれば一眼レフにも負けないボケ味を出すことだって可能なのです。

 

道具の特性を活かして使うことで、じゅうぶん高性能なカメラに匹敵する写真を撮ることも出来るんです。

 

ただし、等倍で見られたらアラが出ますけどね。

 

 

 

でも、写真を撮るという楽しみは、Pentax K10Dには敵いませんけどね〜。

 

 

おしまい。

 

 

 

 

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