悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術 -109ページ目

悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

何気にフジテレビ。
この時間は笑っていいともなんですよね。
普段は決まったテレビしか見ないし、笑っていいともは本当に久しぶりです。
今日のゲストは桐谷美鈴さん。
かわいいですねぇ。
わたしの観るテレビ番組のジャンルからは拝見することのないゲストさんでした。
ハングルを覚えるのもいいけど、テレビを観て楽しむのもいいですね。

ハングルと言えば、韓国で「ハングル」というアーティストがいます。
最近デビューしたようですね。
こちらも負けじとかわいいですよ。
そんなところばかり見ているわけではないんですが、そんなところばかりに目が行ってしまいます。
今夜もubuntuのmozcの設定で悩むんだろうなぁ。
Ubuntuには標準で入っているAnthyという日本語が扱える変換用プログラムが入っています。
実にユーモアにみちた変換の仕方をしてくれていて、手間が増えてしまっています。
そこで、グーグルから提供されている予測変換付きの日本語変換用のプログラム「mozc」を入れようとしてるんですが、これが何故か読み込んでくれません。
一番はじめにインストールしようとしていた方法が、どうやら古いもので、途中でリンク切れをインストールしていたようです。
それから続かなくなって、別の方法を見つけたのですが、中途半端にディレクトリを作ってしまっているようで先にすすみません。
多少の不便はあるけどこのままにしておくか、インストールするか、考えちゃいますよ。
当分はこのままになりそうな気がします。
windowsのあまりの遅さに、再インストールしようかと思っていました。

先日、他のパソコンにUbuntuを入れて、あっさり動いたので、ミニパソコンにも試しに入れることにしました。
二日酔いでしたけどね。
UbuntuをインストールするためのCDというかDVDはその時のものがあるので、わざわざもう一度作ることはしません。
再利用です。
フリーズしっ放しのwindowsは、そのまま消去してインストールです。
再インストールする予定でしたので、もしUbuntuがインストールできなくても、windowsに戻すだけです。
あせらなくてもDVDドライブに入れてボタンを押していくだけですから、手間もかかんないし、楽ちんですね。
待つこと数十分。あっさり動いてしまいました。Ubuntu。
しかもさっくさくです。
立ち上がり時間も30秒ちょっととwindowsでは考えられないほど短いですし、シャットダウンなんて10秒ほどです。
こりゃ、Ubuntu入れて正解ですね。
環境を整えるのに時間がかかりそうだけど、調べてみるとwindowsよりも使いやすそうなフリーのソフトもありそうです。
なによりSSDに起こるプチフリ減少がありません。いいですよ。
メインのパソコンにも入れちゃおうかな。
昨日の夜はいつもの呑屋さんで呑んでました。
気がつけば日にちをまたいで時間は4時過ぎ。
その後誘われたのがダンスバーのようなでかいモニターの設置してあるお店です。
本の一時間ばかりいたような気がします。
なんせ酔っ払っていたので時間の感覚がおかしくなってましたから。
楽しくKARAとSNSDの動画映像を観ながら呑めました。
そして本日は二日酔い継続中。
相変わらず韓国語とは関係ない話題で申し訳ありません。
先に矛先を向けさせてください。

わたしの弟が、以前から髪の毛を気にしているようです。
いろんな事を試しているような跡を見かけます。
わたしも髪の毛は細いほうなので、抜け毛を気にしていたころもありましたね。
まぁ、そこは年令と共に気にしなくなってきまして、更にいえば、気にする必要がなくなったんです。
抜け毛予防を擦る必要がないのは、ボーズになったからではなく、抜け毛が少なくなったから。
普通の人と同じくらい(だと思う)になったからなんです。
いろんなシャンプーを試したけど、これといって髪の毛にいいものばかりなので、どれがいいかなんてわかりません。
抜け毛は変わりませんでしたけどね。

さて、
よくよく考えた結果、髪の毛の成分ってタンパク質が主成分でしょ。
肌と同じなんです。
何が言いたいかというと、髪の毛に良いシャンプーより、地肌に良いシャンプーのほうが効果あるってことです。
もっというと、シャンプーも、ほとんどが石油製品です。
地肌に良い訳ありません。
それを考えると、抜け毛予防によく聞くシャンプーなんて妄想になりそうな気がしてきたんですよ。
実際効かなかったしね。

抜け毛が少なくなったのは、昔ながらの無添加石けんです。

石鹸と聞くと、ピンと来ないかもしれませんが、普通の無添加石鹸です。
ただの石鹸では、石油製品と同じで、化学薬品も無数に入っているので体自体にいいわけではありません。
でも、「無添加石けん」であれば、アレルギーを持つ人じゃなければ害はものすごく少ないはず。
肌にもいいしね。
普通に髪を洗うと、パサパサになります。
あえて使い続けると、代謝によって肌が古いものから新しいものに入れ替わる約一ヶ月で、髪の毛にも馴染んできます。
というより髪の毛本来の艶を取り戻すという方が正しいのかな?
髪の毛にコシが出てくるというか、ボリュームが出るというか、実にいい感じですよ。
即効性のあるものでもないし、体的にはやさしいものですからね。
無添加石鹸の良さを知ってしまったら、シャンプー使う気になれませんって。

香り的にはシャンプーのほうがいいけどね。