カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips -129ページ目

カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips

ネイティブ講師の居ない「英語塾」。本気のコースで人生を変えよう!


先月(3月)末で卒業されたRitsuko様から素敵な体験談をいただきましたー音譜








ウサギDEVELOPを選んだ理由は何ですか?ウサギ





TOEICの点数も取れるようになり、新聞もそこそこ読めるのに、会話に詰まってしまう・・・「アウトプットした量と


会話力って本当に比例する」ということが身にしみていた時期だったので、とにかくしゃべれる(機会のある)学校へ


行きたいと考えました。





ウサギクラス内容についてどう思いますか?ウサギ





セミプライベート、という環境は、思っていたよりずっとずっと、英語を伸ばすのに良いんだなぁとしみじみ思いました。


聞きたいことが全部聞け、自分の気づけないこともクラスメートが聞いてくれるので、話がかみ合って、面白い方向へ転がっていったときは、もう最高です。





ウサギ講師についてどう思いますか?ウサギ





どの先生も本当に遜色なく良いです。具体的には、たとえ多少終了時間が過ぎても、質問に喜んで答えてくれるところ。それに、人生でこんなに褒められたのは初めて、というくらい、一緒に成長を喜んでくれます。あとは、ベテラン先生たちの、レッスンにのぞむテンションやエンターテイメント性、まとめ方、段取りは、プロフェッショナルで、勉強になりました。





ウサギサポート面についてどう思いますか?ウサギ





学校に言ったこと、たとえそれが会話のふとした事でも、レッスンや教材にすぐ反映される、そのスピード感がとても気持ちよく、最後まで楽しく通えました。





ウサギDEVELOPのいちばん良いところって何ですか?ウサギ





KumikoさんとMinakoさんの誠実な運営だと思います。留学カウンセラーとして、また、語学を学ぶことが大好きな


日本人として、英語習得に奮闘している日本人留学生を見過ごせず、学校を作ってしまった二人の正義感と情熱を感じられるところです。





カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips








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うわ~ん(;へ:)


嬉しいな~~


こういう素敵な言葉が、DEVELOPスタッフ&講師の原動力です!


これからもますます、皆さんの英語力を伸ばしていくべく、全力を尽くしていきます~~!





星アットホームな少人数で会話力をしっかり伸ばす!星


DEVELOP Language Institute








Minakoです。



答え合わせいきましょー



実践問題








馬 
妹は本当に腹立つ!!



「彼には怒らさせるというニュアンス」



My sister (makes) me (mad).







馬 
ダディーには芝生を刈らされるし



My dad (makes) me (mow) the lawn.







馬
おばあちゃまのつまんない話には眠くなっちゃうし



My grandma's story (makes) me (sleepy).







馬
の家族にはクレイジーにさせられるよ!



My family (makes) me (crazy)!



How was it???



声に出して覚えるまで読んでみよう☆



カナダのトロントにある少人数制語学学校

DEVELOP Language Institute


Kumikoですネコ



DEVELOPでは、お友達を紹介してくださった当校の生徒様に



ウサギペアランチ券プレゼントウサギ



致しておりますラブラブ





レストランは、DEVELOPの近くにある超人気タイレストラン



Thai Basil




ですクマ





カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips






ガラス張りのこのレストランは、いつも賑わっています☆もちろんスタッフのランチのご用達先でもあります・・・音譜



ランチはスープや春巻きもセットになっていてお得目

ご紹介者と新規お申し込みのお友達同士で、DEVELOPのレッスンの後にランチを食べに行ってくださいね~~ナイフとフォーク











カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips








カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips








Thai Basilのウェブサイトから画像をお借りしました。

おいしそ~~~うドキドキ





会話を伸ばす!アットホーム学校

DEVELOP Language Institute




Kumikoですヒツジ







前回の続きですてんとうむし







テニスの場合、「素振り」「ひたすら練習」に加えて、



プロやうまい人に「コツ」や「正しいフォーム」を教えてもらうことが重要、と書きました。







「それって当たり前のことじゃないの?」と思われるかもしれません。



そう、当たり前のことです。







これが、英語にもぴったりそのまま当てはまります。



語学って、本当はかなり体育会系なんですよねこへび







素振り(テニス)=単語、文法、などの問題を解く(英語)



練習(テニス)=会話練習(英語)







と考えると、これだけでは不十分です。



プロのテニスコーチ=プロの英語先生



のヘルプが必要です。







テニスの場合、コーチに習うことなくひたすら練習して、自己流でも、自分が楽しければ良いのかもしれません。



ただ、英語の場合はコミュニケーションです。自己流では、通じませんね。もしくは通じさせるのに時間がかかったり、実際は違うのに、頭が良くなく見えてしまったり・・・







正しい発音、正しい表現、適切な場面で適切な単語、



(これらにこだわりすぎると良くないのですが)



適宜、プロに訂正してもらう必要があります。

その機会が得られる場所として「学校」が存在します。







通う頻度としては、初級のうちはできるだけ多く、レベルが上がるにつれて、独習の割合が増えてくるというのが



良いと思います。







DEVELOPでは、それぞれのレベルに合わせて、しっかりとカウンセリングをさせていただき、



最も効果的な学習プランを一緒に考えていきますヒヨコ







少人数制でしっかり会話力を伸ばす



DEVELOP Language Institute





Kumikoですネコ







さて、今日は、



「何故そもそも学校へ行く必要があるんだ?」



という、哲学的な(?)テーマについて考えてみたいと思います。







英語を身につけるには、必ずしも「常に学校へ行く」必要はありません。



逆に、学校だけでは、英語の伸びは遅いと言えるでしょう。







じゃあ、何故学校というものが存在しているのか?


今日の記事は、





「英語なんて学校へ行かずとも伸びるんだ」






と固く信じていらっしゃる方へお送りします。





英語をスポーツに例えて考えてみましょう。


スポーツって私の苦手分野なんですが、唯一人並みにできるテニス。





テニスを上達したい!っと考えたとき、何をしますか?





*素振りの練習


*練習相手を探す





これを続けることで、ある程度の伸びは期待できると思います。





ただ、ある一定のラインで、「伸びなくなる」という現象は必ず起きます。


これは、





テニスが上手い人の秘密





を知ることができないからです。


これは、具体的には正しいフォームだったり、効果的な足の使い方だったり、テクニックだったりします。

それを習得するには、スクール等へ行ってプロのコーチに習うか、自分よりもっとずっと上手い人に習うしか無いです。








これは、英語でも全く同じことがいえます。


続きは、次回にて!!(ひっぱるひっぱる~~)








カナダのトロントにある少人数制語学学校


DEVELOP Language Institute

















Minakoです。





使役let:「~させる(許可)」のお次は





make:「~させる(強制)」です。


少し強い意味合いをもたらしますね。





基本フォーム


主語 + make + 目的語(~に)+ 原型





馬 おじいちゃまに走らされ続けるんだ


My grandpa makes me keep running.





実践問題





馬 妹は本当に腹立つ!!


「彼には怒らさせるというニュアンス」


My sister ( ) me ( )!!





馬 マミーに夕飯前に宿題をさせられるんだ


My mom ( ) me ( ) my homework ( ) dinner.





馬 ダディーには芝生を刈らされるし


My dad ( ) me ( ) the lawn.





馬 おばあちゃまのつまんない話には眠くなっちゃうし


My grandma's story ( ) me ( ).





馬僕の家族にはクレイジーにさせられるよ!


My family ( ) me ( )!





できたかな??? 答え合わせは次回のコーナーでニコニコ





トロント「会話専門校」


DEVELOP Language Institute










Kumikoですしっぽフリフリ





「どうも自分の英語は通じないな~」


「ある程度話せるようになったのに、ネイティブにペラっと話されると何言ってるかわからないな~」





という方は多いのではないでしょうか?





そんな方に、キラキラDEVELOPの発音クラスキラキラ











カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips







Newティーチャー、キュートで元気いっぱいのCarmen先生をお迎えして


送るDEVELOPの発音クラスは、そこらの発音クラスとは一味違う!!





発音を学ぶうえで、もっとも効果的といわれる





Phonics(フォニックス)






を取り入れています。





北米の子供たちが、小学校で正しい英語の発音のために受けるレッスン。


ちょうど、日本の小学生たちが「漢字の読み方」を小学校で習うように、


北米の子供たちも、アルファベットの綴りと読み方を一致させる訓練をします。





これは、第二言語(ESL)生徒にも効果的です。


発音記号ではなく、一つひとつの音を徹底的に学び、はっきりとした違いがわかるようになるため


リスニングにも効果的です。





DEVELOPでは、大きなチャートブックを使い、詩や絵本を暗誦し、それを続けることにより


正しい音を使って発音できるようになります。








カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips










もちろん、音の発音だけではなく、単語、センテンスといった長い発音練習もしますし、


上級リスニングのトレーニングも行います。



たまにおやつも出ますよんドキドキ



カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips





リンゴアップルシナモンケーキリンゴ 







パンダ無料トライアルのお知らせパンダ


ご興味のある方は、ぜひ無料トライアルを受けてみてください☆





5月1日(土)13:10~





お問い合わせ・ご予約は日本語で


Tel: 416-929-4888


E-mail: info@developlanguage.com





本気で会話力を伸ばす学校


DEVELOP Language Institute






Minakoです。







英語学習方法に行き詰った事ありませんか?







日本の本屋さんに行けば、何百冊もの英語参考書があるし、英語のスクールもたくさんある。Aさんは文法が大切って言うけど、B君は単語を毎日20個覚えてる。







言われたものを、とりあえずやってみるけどこの勉強法であってるのかな??







何か最近英語伸びてる気がしないし。。。







気分が乗ってないせか、最近英語がうまくでてこない叫び 耳も悪くなってるのかも



なんか英語はなすのが怖い







私も英語にはまって9年が経ちますが、がんばろうとするほど空回りをしていました。



(今もかなりからまってますがあせる







英語だけではなくスポーツでもそうですが、



学び始めは面白いくらいに上達が見られます



初級→中級







それが中級から上級にいく過程で



新鮮さもなくなり、上達のスピードが急に落ちます。



そこで初のモチベーションの下がる時期が来ます。







まさしく、スランプですね。







そんな時に一番危険なのが



英語が出てこない、聞こえない、最近全然伸びない、私ダメー



ってマイナス思考になってしまうことです。







あせる気持ちはよく分かります。私もそういった経験を何度と繰り返したことかしょぼん







今ではあーーきたきたスランプきましたよーーって



口うるさい妻を持った旦那のような気分で



このスランプを心広く受け止められるようになりました。







スランプが舞い降りてきたらまず







・あせりませんNG



・文法、単語覚えなどハードな学習はストップ



・楽しめる、ラブコメ、アクション映画、をお気に入りの食べ物、飲み物と一緒に楽しみましょう音譜



・一人で外に出かけてみましょう(カフェとか、お散歩とか、ショッピングとか)



予期しない発見や出会いがあるかもしれません







そんなのを続けているうちに



スランプはあきらめてアナタのもとから去っていきます。







あの、野球の天才イチローにもスランプは訪れます




でも彼は足を止めません。







あきらめないで下さい。



細くても良いので長く続ければ必ず英語は取得できます。



でも足を止めたら必ず取得できません。







もう一度



安心してください。スランプは誰にでもくるものです



少しずつ前に進んでいきましよう。







トロントで会話とスキルを伸ばしてキャリアアップ



DEVELOP Language Institute

































































Minakoです。





昨日はDEVELOPのイベントにご参加いただいてありがとうございましたべーっだ!


20人くらい集まったでしょうか?たくさんの方に来ていただけて嬉しかったです。


また新たな、楽しい企画したいと思います音譜





それでは実践問題の答えあわせをしましょう。





クマ
みせてー



let (me) (see).







クマ
教えて



let (me) (know).







クマ
言わせて!



let (me) (tell) you!







クマ
彼に知らせておいて



please let (him) (know).







クマ
私たちを先に行かせてよ



let (us)(go) first.





何個合ってたかな?


この5つはとっても頻繁に使えるものなので、セットで覚えてしまいましょう。





Have a nice weekendコスモス





トロントの少人数校


DEVELOP Language Institute



Minakoです





頭では理解していてもなかなか使えない表現の



「使役」 let, make, have, get



今日は

let: 「させる(許可)」に注目してみましょう



基本フォーム

let + 目的語(~に)+原型



クマ 中に入れてよ

let me go in.



「私に(目的語)中に入ることを、許可してよ」

というニュアンスになります。





クマ みせてー

let ( ) ( ).



クマ 教えて

let ( ) ( ).



クマ 言わせて!

let ( ) ( ) you!



クマ 彼に知らせておいて

please let ( ) ( ).



クマ 私たちを先に行かせてよ

let ( )( ) first.



できましたか??



今日も一日お疲れ様でした星



トロント少人数校

DEVELOP Language Institute