カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips -120ページ目

カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips

ネイティブ講師の居ない「英語塾」。本気のコースで人生を変えよう!

Minakoです。



前回の答えあわせをしましょう。



----にくる品詞は何?



The ---- speech made the audience restless.

冠詞+adjective+名詞




The ---- of the new building will start next month.

冠詞+noun





・Ms. Najar wants to --- the costs by tonight.

to+simple Verb





この構造をしっかり覚える!これがコツです。そして解答選択肢の(A)~(D)の中から伴う品詞のものを選べたら正解の道へと導かれるわけです。







今日はコツでしたニコニコ



今週末はlong weekendのトロント音譜



Have a nice weekend.



トロント少人数制会話スクール
DEVELOP Language Institute



Minakoです。





最近出版されたTOEICの問題集を解いていて4年前と問題傾向がずいぶん変わってきたことを感じます。


明らかに



単語力、品詞の見分け



を問われる問題が増えてます。



単語力

これはひたすら覚える!もしくは問題を何度も何度も解いて自然に覚える!

単語だけで覚えるよりも、文章で覚える,文章の中でその単語がどう使われるかを覚えることが大切です by Kumiko



品詞

さーここの-----にはどんな品詞がくるでしょうか?

名詞(noun)、形容詞(adjective)、副詞(adverb)、動詞(verb)の中から考えてみましょう。



・The ---- speech made the audience restless.





・The ---- of the new building will start next month.





・Ms. Najar wants to --- the costs by tonight.





・Recent sales figures contrast ---- with those prior to the launch of Lido Foods' aggressive advertising campaign.



答えは次回に



Have a good evening満月



少人数制会話スクール

DEVELOP Language Institute





Kumikoですうり坊



DEVELOPも創立から1年たちまして、実際に通っていただきました生徒様からたくさんの嬉しい声をいただいておりますラブラブ

DEVELOPでは、卒業の際にアンケートをとっているのですが、「DEVELOPのいちばん良いところって?」という質問に対する生徒様のお答えをまとめてみると、こんなかんじになりました音譜





カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips




1位はやっぱり!「少人数制」

*平均3~4人の少人数で話す機会がたくさんある!(A様)

*スピーキングを伸ばすのにぴったり!(T様)

*一人ひとりに目が届き、ピンポイントのアドバイスをもらえる(Y様)



アットホームな雰囲気&丁寧なサポート

*個別の宿題などとても良くしてもらいました!(E様)

*コースについて親身に教えてくれました(S様)

*公私にわたり、いつも親身になって話を聞いてくれる(T様)

*誠実な運営をしていることが感じられます(R様)



講師の質の高さ

*レッスンプラン、段取りが非常にプロフェッショナル(R様)

*わかりやすく、日常で使える言い回しを教えてくれる(A様)

*グラマーや発音のミスをすぐその場で直してくれる(K様)

*日本人の生徒を熟知した先生ばかりなので、言いたいことをすぐに理解してもらえる(K様)

*おもしろく、楽しい授業で時間がすぐに過ぎる!(T様)





みなさま、素敵なコメントをありがとうございますラブラブ





トロントで少人数の語学学校をお探しですか?

DEVELOP Language Institute






Kumikoですヒツジ



トライアルなど最初に当校へお越しいただいた方の会話レベルをみるために、英語で自己紹介をお願いすることがあります。そうすると、ほかの語学学校などで鍛えられたのか、みなさん流暢に自己紹介をされますニコニコ



自己紹介だけでは会話のレベルがわからないことが多いので、さらに会話を広げていくことになるのですが、

ここで、ものすごく会話を広げていきやすい人 というのが確かに存在します。



それは、すなわち、友達を作りやすい人 っていうことにつながるとは思うんですが・・。



何が違うかというと、自己紹介の中で、何かひとつでも「面白い」要素があることです。



思わず、つっこまずにはいられないような。



たとえば、私が語学学校へ行っていたとき(はるか昔ですが・・・・)使っていた手は、



I had three jobs in the same time.

(3つの仕事を同時にやっていました)



ていうことです。(ちなみに、実話です)



そうすると、どのクラスでも、必ず

「え~!!どんだけーー!!」

ってつっこみの声や

「なんでそんなに働いたの?」

「3つって、何と何と何?」

っていうような質問が飛んできます。



私のような凡人でも、できたので、「私って普通だし・・・」っていう方でも、必ずや話題になるようなことは(しぼりだせば)あるはずです。

今日からあなたの自己紹介文をリフレッシュ!さっそく実践してみてくださいね。





会話力を伸ばすトロントの語学学校

DEVELOP Language Institute



Kumikoですぶーぶー



「日本人はYes, Noで答えてそれで終わり」とはよく言われることですが、これって、自分でも問題に気が付いていない場合が多いんじゃないかなぁと思います。

実際にさまざまな留学生を見ていると、たくさんの友達を作っている人は、やっぱり、Yes・Noだけで終わらせず、意識してパッケージで返しています。DEVELOPのお手伝いをしてくれていたTomomiさんもそうですね。(Tomomiさん、お疲れさまでしたラブラブ

きっと、訓練していったんだろうなーと思います。そう、自分で問題を認識して、変えるだけでぜんぜん違うんですよ。



How are you?

How was your weekend?

Any plans for the weekend?



これらの質問に



Not much.

Okay.

Nothing special.



と答える だけ だと、

会話しゅーーーりょーーーー

ですね。



せめて、「あなたは?」

How about you?

と聞き返してほしい、ということは前回に書きました。



It was okay weekend. I did nothing special, just relaxed. But I found an interesting TV program, it's about interior design. The houses they show were so beautiful. Anyway, how was your weekend?



なーーんでもいいんですよ!ほんとに。



ただ、注意点がひとつ。

最初に結論を言うこと。



いい週末だったのか、悪かったのか、まぁまぁだったのか、

とにかく「良いか悪いか」はっきりさせること。

それがないまま延々と続くと、はっきりいって聞き手は苦痛になってしまいます。



パッとこれだけの受け答えが思いつくのは難しいでしょうから、あらかじめ用意しておいてください。

歩いているときにでも考えられますよね~。「あ、今日は月曜日だから週末のことを聞かれるだろうな。何に関して言おう?」って簡単に頭でまとめておくと、違います。



話を広がらせるには、努力が必要なんです!!!





トロントの少人数語学学校

DEVELOP Language Institute


Kumikoですしっぽフリフリ





今回は久々に語学学校の選び方について書きます。



私も、カナダに来た当初は語学学校へ行っていました。また留学エージェントで働いていた経験から、

トロントにどのような語学学校があるかということは十分に知っているつもりです。



「ちゃんとした語学学校」が、そのうちの少数だということも・・・・。



「ちゃんとした語学学校」って何でしょうか?

いろいろあると思いますが、軸になるのは



本当に生徒の英語力を伸ばしたいと思って作られているか?



ということだと思います。



以前には、クラスの人数やカリキュラム、先生の質についてなど書きました。



さらに、



先生がさぼってないか?



ということに気をつけてほしいと思います。



私の行っていた語学学校でも、生徒に2時間ずっとビデオをみせたり、コンピューターラボへ行き、リサーチと称して生徒がひたすらインターネットを使い、先生はMSNチャット・・・ そんなことはざらにありました。

しかも、この学校だけではなく、他の学校でも非常によくあることなんですね。

英語のクラスというサービスにお金を払っているのであって、ビデオを延々と見るために払っているのではありませーん!

あなたの学校でこういうことがおきたら、断固として学校に抗議してほしいと思います。



人間って、なまけやすい生き物ですね。

でも、

生徒の英語を伸ばしたい!!

って、先生やスタッフが真剣に思っていたら、こういうことは起きないはずです。



学校を選ぶ際のひとつの基準にしてくださいね。



トロントで会話を伸ばす!

DEVELOP Language Institute



Tomomiです。



Developのお手伝いも今日で最後になりました。

トロントに着いた直後から約1年間大変お世話になりました。

ありがとうございました!!!





来月から約2か月半の帰国旅行に旅立ちます。

まずはNY、そしてモントリオール。その後、スコットランドのグラスゴーから南下しつつイギリスを周り、ロンドンからパリへ。そしてドイツ、ベルギー、チェコ、イタリアなどなどと周り、最後はスペインのマドリッドから北京、そして日本へと帰国する予定です。

以前からヨーロッパを周ってみたいと思っていたものの、まさか実現するとは!



トロントを去るのは寂しいし、日本での就職活動のことを考えるとゾッとしますが、日本でもやりたい事やらなければいけない事はあるし、帰国も悪くないと思う今日この頃です。



お元気で!

感謝 感謝
Kumikoですパンダ





千野栄一という方が書かれた「外国語上達法」という本は、Amazon.jpでものすごく高評価をとっていますが、これは実は20年も前に書かれた本なのです。


それなのに、中に書いてあることは、まったく真理ばかり。この業界の長い私も、思わず大きくうなずいてしまう内容です。


実際に、このブログにもいくつか書いてきた同じネタがこの本にも書いてあり(もちろん、私の文章よりもずっとずっと説得力があるのですが・・;)、ちょっと嬉しかったです。ずっと昔から語学を学ぶ方法って変わらないんです。





もちろん、今の世の中、CDやDVD、インターネット、TV、iPodなど、いろいろと語学学習の助けになるものはありますが、本質的なものは変わらないんですよね。


たとえばトロイの遺跡を発掘したことで有名なシュリーマンは15ヶ国語を話す語学の天才。もちろん、彼の時代にはそれらのテクノロジーはありません。


この本の著者である千野氏も英語だけでなくフランス語、ロシア語、ポーランド語など数々の言語を操る言語のプロなので、説得力がありますよね。



特に、私がブログで何度か言ってきている「目標を決めること」。

語学の道って終わりが無いです。まぁ、もちろん「ネイティブ並み」になることができれば、それが最終形なのでしょうが、そこまで極めることは非現実的です。

自分は、何故英語を学んでいるのか?英語を使って何がしたいのか?

これを知ることって、ものすごく重要だと思うんですね。

別に高尚な目標である必要はないです。

「世界中に友達を作りたい」そんな目標でもいいのですが、具体的に、どれくらいのレベルの英語を話すようになれば、それが実現できるのか?明確にする必要があります。



あなたの目標はなんですか?





トロントのアットホーム語学学校

DEVELOP Language Institute

Tomomiです。



トロントに来て約10ヶ月経とうとしています。まだまだトロントで英語の勉強を含め色々な経験をしたいのですが、ビザの延長はせずに帰国を決めました。

トロントに来て初めての学校がDEVELOPでした。せっかくカナダに来たのだから国際色豊かな学校!という思いもありましたが、小規模で会話のチャンスの多いDEVELOPを選びました。ただ私にとって大きな問題点が一つ。『友達!!』 日本人の友達ばかりでは全くトロントに来た意味がないし、面白くない…。しかし今は国際色豊かな友達に恵まれ充実した日々を送れています。色々な方法があると思いますが、私の事例を紹介したいと思います。



どうやって友達を作るか??



①友達がほしいと会った人に話す

以前DEVELOPのお手伝いをされていたSHIHOさんが友達(マレーシア出身)を紹介してくれました。「友達の友達、そしてその友達」、とどんどん繋がっていきます。始めは積極的にお誘いには参加することが大事!?



②フリークラスに参加する

誰でもフリーで参加できるクラスがいくつか存在します。ここに集まってくる人は、英語を勉強したいというモチベーションが高い気がします。

Practice Your English


IHインターナショナルという学校が主催しているフリークラス。先生は英語を教える事を勉強している方々です。私はここでたくさんの友達を作ることができました。



Toronto English....


ESL、カンバセーションと隔週で内容がかわります。



→教会

教会によってはミサに参加することや聖書を読むことを勧めてきます。



③Language Exchangeに参加する

Toronto Babel


週に一回バーで行われています。お酒を呑みながら楽しい時間が過ごせます。



U of T (JCSA)




④コミュニティーセンターの教室に参加する

インディアンベジタリアンクッキングのコースに参加しました。私の場合ここで友達を作ることは出来ませんでしたが、生のカナダ人を知ることができるかも??

すみません。団体名を忘れてしまいました。図書館に行くとパンフレットを入手できます。



⑤その他

一木会
【トロント在住日本人会)

→自分に合ったサークルを探す Meet Up






私はこれらを利用してカナダ、フランス、インド、チリ、ドイツ、ベルギー、スペイン、韓国、中国…、年齢も職業も違う友達を作ることができました。中には一度しか参加しなかったものもありますが…。

トロントは色々な文化に触れることのできる街だと思います。友達作りで悩んでいる方がいたら、是非上記のサークルやクラスを利用してみては??



DEVELOP Language Institute



Kumikoですわんわん



みなさんは、Facebookを活用していますか?

実をいうと私もそれほど詳しいわけではありませんが・・・



いまやコミュニケーションのツールとして欠かせないものです。とくに、ここカナダでは!



Facebookをはじめとする、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)というのは、

Eメールに代わるとっても便利な手段なのです。

たとえば「ローカルの友達を作りたいな」

と思っていたとします。

ローカルの人々に出会うのは、割と簡単だと思います。(パーティーなど・・・)



でも、一番難しいのは、そこから発展させることではないでしょうか。

Eメールアドレスや電話番号を聞きだすのって勇気がいりますよね。



そういうときにFacebookが活躍。

「Facebookのアカウント持ってる?」

って、メールアドレスや電話番号に比べれば、ずっと簡単に聞けちゃいます。

聞かれる側の負担もずっと少ないのです。



また、友達関係を維持するのにも役立ちます。

自分の最近やったこと、面白かったこと。写真などをアップロードすると、それにコメントがつき・・・

そこから盛り上がって次につながることもよくあります。



というわけで、とりあえずFacebook。アカウントを作って、活用してみてください黄色い花





DEVELOPのFacebookページ

http://ja-jp.facebook.com/people/Develop-Lan-Ins/100000531495039