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カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips

ネイティブ講師の居ない「英語塾」。本気のコースで人生を変えよう!


Kumikoですチューリップピンク



Royal Wedding宝石ブルーが話題ですねー。4月29日に迫っているせいか、TVではどこのチャンネルでも特集を組んでいる気がします。この白熱ぶりを見ると、やはり、いつの時代も人は「王室」や「プリンセス」ワンピースが好きなんだなーと思います。

日本でも、皇室のご成婚はとても話題になりますから、イギリス王室ともなると、世界中からの注目度がすごいですよね。



イギリス王室はダイアナ妃以来、話題に飢えていましたし、チャールズ皇太子の愛人などよりも若くて綺麗なKateさんのほうが見てて楽しいというもの。未来のプリンセス、Kate Middletonさんはファッションがよく取り上げられており、Issaのワンピースとハイヒールが定番サンダル お金持ちのお嬢様ではあるようですが、特に貴族の家というわけではないようですね。パパラッチもすごいのに、いつもにこやかなのが好感がもてます。

日本のプリンセスはなんだか大変そうですが、Kateさんにはぜひ幸せになってほしいですね。





カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips




ファッションや結婚式などの話題が好きな女子の皆様。この機会にTVで特集をチェックするとボキャブラリー強化になると思いますよ~~音譜英語力をつけるのは、自分の興味のある話題から入るのがいちばんです!



トロントの少人数制語学学校

DEVELOP Language Institute




以前もご紹介したFacebookですが、みなさん活用されていますか~?

カナダで作ったともだちと常に連絡し合えるし、友達や知り合いなどの近況を知れたり、情報を得るにはとても便利なFacebook。

DEVELOPからも、お得な英語&カナダ情報を発信しています~虹



http://www.facebook.com/pages/DEVELOP-Language-Institute/202101212037?v=app_2373072738&ref=sgm#!/pages/DEVELOP-Language-Institute/202101212037?v=wall





「いいね!」をクリックすると見られます。



このページのディスカッションページで宿題やテーマの発表を行ったり、生徒様と講師・スタッフの交流をしています。

もちろん、DEVELOPの生徒様以外の方でも大歓迎ですよ~~ラブラブ


Kumikoですチューリップ黄



イースター(Easter)の連休(long weekend)ですね。

22日(金)はイースターの前のGood Friday、24日がEasterで、イースターは通常日曜日なので振替えになる月曜日25日がEaster Mondayと呼ばれます。

皆様の連休の予定はいかがですか?



イースターとは、言わずと知れたキリストの復活を祝う日ですね。でも、近年では宗教的な意味合いが少し薄れ、春のお祭りといった要素もあるようです。イースターの挨拶は

Happy Easter!(よいイースターを)

ですね。



さてトロントでは同じ時期に

Happy Passover!

なんていう挨拶も耳にします。

パスオーバーはユダヤ教のお祭りです。モーセの出てくる出エジプト記にちなんだお祭りだそうです。こちらのほうは、かなり宗教的な雰囲気がありそうですね。

パスオーバーの間は穀物類を食べないそうで・・・なかなか大変そうです。



ウサギ連休あけたら英語がんばろっかなー!ウサギ

DEVELOP Language Institute

Kumikoです雪の結晶

トロントは冬に逆戻りですねー。桜の咲く日本から一気に現実に戻った気分です汗



さて、「ボキャブラリーを増やす方法」。

みなさんもボキャブラリーには苦労されていると思います。

なかなか増えない・・・!って。



そりゃそうですよね。

母国語である日本語でも、同じ単語に何度も触れることで覚えてきたはず。

たったの1年やそこら前に始めた英語でボキャブラリーが日本語に追いつくのも簡単ではないのは当たり前です。



それでも、ボキャブラリーを増やすには、



何度も同じ単語に触れる



これしかないです。



DEVELOPの翻訳コースでは、毎レッスンで単語テストを実施しています。

各分野(ビジネス、医療、金融、特許、契約書、機械など)に対応した10個の単語を、



例文ごと覚えていただきます。



この10個の単語は、各分野の翻訳に関連している単語なので、レッスンや課題で翻訳をしていく中で何度も出会います。つまり、何度も見たり、聞いたりする中で自然と覚えてしまうというわけです。



また、例文ごと覚える理由は、



・単語は使い方と一緒に覚えないと意味がない

・良い英文を自分の中に蓄積していくことで、良い英文が書けるようになる



というものがあります。



ボキャブラリーが一気に増える、そして定着する翻訳コース。ぜひ試してみてください。

無料トライアル受付 午後4時~

トライアル予約&問い合わせは日本語で

メール:info@developlanguage.com

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コスモスただいま春のキャンペーン実施中!お得な価格で翻訳コースを受けていただけます黄色い花

Kumikoです。



今回、久しぶりに日本に帰りまして、気づいたのが、「英語表示が増えているな~」ということ。日本も観光立国や国際化を唱え始めてから長いですから、ようやく隅々まで意識が回りはじめたということでしょうか(それでも他の観光をウリにしているアジアやヨーロッパの都市と比べると少ないですが)。

と同時に、目について仕方が無いのが、「間違い英語」

いや、昔に比べると向上しているかと思いますよ。あからさまなスペル間違いなどはさすがにほとんど見なくなりました。

でも・・・。

時制や冠詞、前置詞の間違い、文法の間違いはなくとも表現が不自然、などなど。なぜ印刷するまえにもっとチェックしないのかな~と。



留学を終えて日本に帰国して、仕事で英語を使うシチュエーションで、必要になるのって、ほとんどはライティングだと思うんですよ。上記のような表示の類や、Eメール、書類作成・・・。

日本語でもそうですが、英語でも、文章にしてしまうと間違いが目立ちますし、少しの違いでニュアンスがはっきり出ますから、注意を払って書く必要があるのではと思います。



「会話と違ってライティングは時間をかけられるから、正しい文法で書けているはず。自分のライティングは問題ない」と思っている方ほど、翻訳コースのトライアルをぜひ受けてみてほしいなと思います。たぶん、目からウロコだと思いますよ~~~



トライアルは随時受け付けております。

予約・問い合わせはお気軽に~

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ちなみに、「お手洗い」の表示って、いまだに「Toilet」なんですね。新しく建ったビルや駅などでもこの表示なので驚きます。これは改めてほしいな~~と思います。



Kumikoです。

シンガポールもマレーシア(クアラルンプール)も、とにかく暑かった!
連日40℃、プラスものすごい湿度で、ホテルから一歩外に出ると汗が吹き出て、ものの5分でダウン(体力なさすぎ)。
それでも、シンガポールは街そのものがコンパクトで地下鉄も発達しているので動き回りやすかったです。
クアラルンプールは、ホテルが少し不便な場所にあったのと、すごく動きにくかったので、到着1日目にして無駄に体力を消耗し、テンションが下がってしまった私達。
2日目は、車で移動するツアーをお願いすることにしました。
行ったのは、


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Batikの工房と、
(Batikとは、イスラムの女性が頭にかぶっている布です)


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名前を忘れましたがヒンドゥー教の洞窟と、


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↑洞窟にあがる階段にはいたずらっこのモンキーが。みんなのアイドルでした。


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ツアーのメイン、ぞうさんとのふれあい。
マレーシアはとにかく木、森が多く、自然と動物にたくさん触れ合えます。


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えさをあげたり、背中に乗ったりしました。


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人懐っこくていたずらせずおとなしい、銀髪のおサルさんにえさをあげたり。(わらわらと寄ってくるサルに、奈良公園の鹿を思い出しました)

写真には撮れませんでしたが、夕方には川にホタルも見に行きました。

クアラルンプールの街中には、こんな近代的な建物(ペトロナスツインタワー)もあるのです~ライトアップが綺麗。

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そんなわけで、暑いマレーシアでも充実した時間を過ごすことができました。
案内してくれたマレーシア人のガイドさんも英語は上手だし、熱心で親切でとてもよかったです。

東南アジアへ旅行をお考えの方は、暑さ対策を万全に~(って、何をしても暑いものは暑いんですけどね)

トロントの少人数制語学学校
DEVELOP Language Institute


Minakoです



かさDEVELOPの生徒様限定奨学金テストかさ



参加にあたる特典

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1. 600点以上のグループの中でトップの方と600点未満


のグループの中でトップの方お二人に翌月2/w 4weeksのコースプレゼント☆(4名以上の方参加で

この奨学金が発生いたします) 



2. ご自身の現在の英語力を測れる



3. 今後の目標が立てやすくなる



4. TOEICを受けられたことのない方でもTOEICがど

ういうものか無料で体験できる



この機会にDEVELOPのサービスをどうぞ有効活用く

ださいませ。






日程:4月27日(水) 4時30分~6時30分

場所:DEVELOP





ご希望の方はスタッフまで☆



Toronto少人数制English会話スクール

DEVELOP Language Institute














Kumikoです。

さて、シンガポールでもう一つ、行きたかった場所があります。

ラッフルズホテルのロング・バー

ラッフルズホテルは1887年に創業の由緒あるホテル。サマセット・モームやチャップリンなども愛したシンガポールでも随一の高級ホテルです。
その中にあるロング・バー。マレー農場を模した大きなバーですが、ここでかの有名な、

シンガポール・スリング

が生まれたと言われています。
(シンガポール・スリングは、ジンをベースにチェリーブランデーやパイナップルジュースがミックスされたカクテルです)

私は日本で一時期バーテンダーとして働いたことがありますが、とてもカクテルに厳しいマスターが、その由来を教えてくれるとともにシンガポール・スリングを作ってくれました。そのときから、本場にぜひ行ってみたいと思っていました。


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観光客と思われる人々はみんなこのカクテルを頼んでいたので、ちょっと恥ずかしかったですけどね・・・。

それにしても、高級ホテルの歴史のあるバーというから、スノッブな雰囲気を想像していたのですが、とてもカジュアルなバーでちょっと驚きでした。
私たちが言ったときはちょうどライブがあり、音楽も楽しめました。


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↑ロング・バーの天井です。


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ラッフルズホテルには泊まっていませんので(高い!)、外側からの写真だけ・・・。

では、また続きは後日。

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Kumikoです。
日本へ帰る前に、一週間ほどシンガポールとマレーシアへ行きました。
ちょっと写真などアップしたいと思います。

まずはシンガポール。ここでのメインはホテル!マリーナ ベイ サンド という名前なのですが、その名の通り湾岸にあります。2010年にオープンしたての新しいホテルで、この形がユニークで話題になりました。

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3つのビルが一つのボートを支えているようなデザインなんです。

屋上のボートは、巨大なプールになっているのです☆


カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語学習Tips

ぱっと見たところ、水もろとも向こう側に落っこちていっちゃいそうじゃないですか?
それが狙いのデザインなんです。
もちろん、実際は落ちることはなく、下の見えないところに溝などがありますので大丈夫です。
プールからの眺めは最高です♪


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ホテルのロビーはこんなかんじです。
3つの建物はロビーで繫がっています。
巨大なショッピングモールやカジノなどもあり、一大リゾート施設といったところ。


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シンガポールに行くなら食べるべき!とみんなに言われた チキンライス。
チキンライスとは、チキンを蒸したものと、チキンのスープで炊いたごはんが一緒に出てくるものです。
しょうゆ味やしょうが味のソースと一緒に食べます。
チキンやわらかくておいしーい!素朴なのですが、くせになるおいしさです。

また続きは後日・・・。

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Kumikoです。3週間休暇をいただき日本へ帰ってきました。

とにかく日本に帰るとすべてのものが美味しく、たぶん2キロくらいは体重増加していると思います・・・。



さて今回もトロント~成田直行便のエア○ナダを利用したのですが。

エア○ナダの日本人客室乗務員さんに、毎回ちょっと違和感を感じるのです。

カナダで採用され、主に日本へ行き来する便でお仕事をされていると思うのですが。

接客やアナウンスもすべて日本語でしてくださるので便利なのですが。

接客がカナダ式(=おざなり気味)のままで日本語を使われるので、私は毎回すごく違和感を感じ、むしろ英語でやってもらったほうがいいと思ってしまったりもします。



今日、トロントへ戻ってくる便の中でも・・・。

飛行機のゆれが激しくなり、シートベルトサインが点灯したとき、日本人のおじさん一人がトイレへ行こうとしました。そのときに日本人の客室乗務員さんが日本語で言った言葉。



「お席にお戻りください。

こういった際に何かが起きれば、ご自身の責任になります。



一瞬、目がテンになってしまいました。

それを言われたおじさんの顔は見えませんでしたが、たぶんびっくりしていたと思います。



この客室乗務員さんの言葉は正しいですよね。シートベルトサインが点灯しているのに動き回るおじさんのほうが悪いし、特に北米では、責任の所在を明らかにすることはとても大事。この客室乗務員さんも、エア○ナダのポリシーに従っただけなんだと思います。

そう、英語であれば何の違和感も無いんです。



でも、それを直訳して日本語にしたらダメなんです~。

同じことを日本の航空会社の客室乗務員さんが言えば、けっこうクレームになると思いませんか?

もちろん、言い方にもよりますけどね。だから、直訳ではなくて、もう一ひねりしてほしいな~と思うのです。



責任所在を明らかにする文化。それよりもお客さんへの接し方を重視する文化。

文化がはっきり現れるのが、言葉なんです。

「言葉」と「文化」って、思ったよりすごくしっかりと結びついているんだな~と思った出来事でした。



※この記事では、エア○ナダの客室乗務員さんを批判する気はなく、あくまでも言葉と文化についての例えですので、ご理解ください。



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