
今日は英語での読書について一言


難しい




が正直な感想です。
最近エンダーズゲームと言う映画の話があったと思うんですが、映画の前に本を読もうと試みたのですが時間がなく、コミックを読んでからと考えても見たんですが、これもまた気がつけばもう映画公開の日で読めませんでした


ただ知り合いからある程度の内容を聞いていたのが幸いし、しかも子供をターゲットにしてあると言うことも加わり、楽しく映画鑑賞できました



そこでふと思ったのが、「原作はそうなんだろう??」です

よく聞きますよね、本と内容が違ったから微妙だったとか、あまりに違いすぎて楽しめなかったとか


一緒に映画を見た人に言わせると、若干の脚色はあったもののまあ納得できたそうです


でも私にはその違いなんて微塵も。。。


で、本も読んでみようと思い、読み始めました

英語の本って何だか抵抗があったんですが、映画を観て話の概要が分かるので読書もいくつか分からない単語はありますが飛ばし読みして十分理解できる内容です。今のところ(笑)
そしてたくさんの表現を学べるなと改めて読書の大事さを感じました

登場人物のせりふから、こういう風に言うんだとか。。。


エンダーズゲームはSFなので、使わないような単語もきっとこれから出てくるんでしょうが、楽しみです


DEVELOPでは規模は小さいですが本を貸し出ししています

観たことある映画の本とか、有名な物語とか、皆さんが知っている話もあるのでリーディングが苦手なひと、伸び悩んでる人はそういう身近な本からはじめると読書が楽しいと感じるようになり、しかも英語の勉強にもなり一石二鳥


ぜひぜひ読書を始めて、他の人に差をつけちゃいましょう



全く分からないものから入ってしまうと読書嫌いさんには「嫌い」を助長されかねませんので、いきなり読みたくも無いものから入るのはあまり賛成できません


楽しく英語を伸ばしましょ


読書から気づくこと、たくさんありますよ


少人数、アットホームなトロントの語学学校
DEVELOP Language Institute