ブランチに行きました

注文したものがくるの遅いなーーとは思いながらも世間話を続けていたら、”お待たせしてごめんなさい、ちょっとオーダーが他のお客様のものとミックスしちゃって、だから今日のメニューはうちからのサービスにさせてください。”
色々な意味で勉強になりました。
勉強??そうだ継続、継続

許可を得る:May I "(自分が)~してもいいですか?"
May I sit here? (ここに座ってもよろしいでしょうか)
Could I go to a wash room? (トイレにいってもいいですか)
Can I use your computer? (コンピューター使ってもいい/ですか)
May I → Could I → Can I 日本語訳を見ていただいて分かるように、右の表現ほどカジュアルになります。
文末にpleaseをつけるとさらに丁寧な表現になりますね。
Can I have a coffee, please?
でも英語圏では日本のように敬語を使うことが少なく例え会社のボスでもCan I take a day off tomorrow?とも言えちゃいます。なんだか楽ちんですね
それでは、もし自分が聞かれたらなんて答えましょう
Ok. Sure. No problem. Go ahead. Please...........
I'm sorry you can't. I don't think so. (たとえ本当ではなくても、理由をつける事が大切です)日本語ではそこまで理由をつけませんよね。明日ちょっと用事があるのでお休みください。
しかし英語圏ではたとえそれが本当の理由ではなくても理由を述べる事が大切です。
↓
Ex) My grandfather past away so can I take three days off?.
(おじいさんが亡くなって、3日ほど休暇をもらってもいいですか)
釣りばか日誌のスーさんじゃないんだから。
でもよく使われるネタらしいです。
発話練習
学校、仕事場で使える”許可を得る”表現を書き出してみよう。
そしてまた発話May I ask a question about Toronto?
DEVELOP Language Institute