インド占星術では「月」を最も重要視します🌙
月は約2〜3日ごとに次の星座へと移動していきます。
“生まれたその時、その場所から見て
東の空にどの星座が昇っていたか”
これがラグナ(1ハウス・自分自身を象徴する星座)となります。
そのため、インド占星術では生年月日だけでなく
「生まれた時間」が非常に重要なんです。
先日、インド占星術のセッションをさせていただきました✨
お相手はタレント活動をされている、とてもお綺麗な方。
彼女の月のナクシャトラ(宿)は 【ロヒニー】🌹でした。
ロヒニー(Rohini)は27あるナクシャトラの中で最も美しく、
最も恵まれた星の一つとされています。
神話では「月が最も愛した妻」とも言われているんですよ🌹🌹🌹
鑑定の内容も、ご本人が驚かれるほど心当たりがあったようで
深く納得していただけました。
さて、インド占星術の運勢は一人ひとり異なりますが
2026年に向けての大きなトピックといえば 冥王星の双子座移動✨
今、多くの方が 「変化せずにはいられない!」
と感じているのではないでしょうか?😊
変化の波を味方につけていきたいですね。
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最後までお読みいただきありがとうございます。
今回のテーマはあくまで一般的な傾向です。
実際には一人ひとりのホロスコープによって
運勢や課題は大きく異なります。
「自分の運命の流れを詳しく知りたい」
「今のタイミングをどう活かせばいいか知りたい」
そんな方は、個別鑑定でより具体的にお伝えさせていただきます。
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※ホロスコープを丁寧に読み解くため
鑑定のご依頼および必要事項の提出は
ご希望日の1週間前までにお願いいたします。
