朔日参り | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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魂(を覆い隠しているトラウマや傷や感情を癒し、愛に満たされて幸せな本当の自分に目覚め、本当に望む人生を創造するサポートをしています。

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先週の月曜、

やっと、

注連飾りを持って、

富松神社へ。


本氣のように見えて、

本氣では無い人をサポートし続け、

パワーを失い続けていた間は、

なかなか行くことができなかった。



久しぶりに参拝し、

感謝と祈りを捧げると、

とても心地良いエネルギーを感じた。



そして、以前は、

毎月、一日に参拝し、

感謝と祈りを捧げていた時の感覚が、

思い出されてきた。



むち打ちの治療で、

週2回、

長崎の整骨院まで通うようになり、

いつの間にか、

忘れてしまっていた。



そして、

毎月参拝して、

感謝と祈りを捧げることは、

この星で人間として生きるのに、

とても大事なことだと、

改めて体感した。



傲ることなく、

依存することなく、

自らの光の柱を立ち上げ、

神様の光の柱と共鳴し高め合い、

共同創造していく。



そのために、

毎月一日に参拝しようと、

感じた。






そして、

昨日、

朔日参りで、

富松神社へ。



駐車場に車を停め、

鳥居へ向かうと、

この花に歓迎された。







ちょうど、
桜が満開。








感謝と祈りを捧げる。

その時、
先日参拝して、
感謝と祈りを捧げた後、

福岡のお話会に参加して、
ご縁が繋がり、
23日のお話会に、
スピーカーの一人として参加することになった。

ということに、
氣づいた。

そして、
さらに感謝を捧げた。





そして、
振り返った時、



今、この瞬間から、
どう在り、
どう生きるかが大事だと、
改めて感じた。



そして、
改めて由緒書きを読んだ。





キリスト教に洗脳された人達によって焼き討ちに遭い、その後再建されたとのこと。

長崎は、
キリスト教に洗脳された人達が大勢居た、波動の低い土地。
という風に思っていたが、

そこから再建した人達も居て、
それが現在へ繋がっている。

ということに氣づいた。




人は、間違いを冒すもの。

それに氣づき、
立ち直る事ができたら、
それは失敗ではない。





その後、
段上にある
市杵島神社へ。








こちらは、
2018年5月~2020年10月
第一期長崎Uターン時から、
とても親しみを感じる神様。

こちらでも、
感謝と祈りを捧げた。

とても喜んでいただいてる
ように感じた。



そして、
振り返った時、




今、この瞬間から、
どう在り、
どう生きるかが大事だと、
改めて感じた。