GoogleMapのお姉さんの案内で前宮から車で本宮へ向かいました。
鳥居手前左手に在る駐車場に車を停めました。
参拝終わって案内図を観て氣づいたのですが、こちらの鳥居は正面の入口ではなかったようです。
私が入った鳥居は、上の図の左にある鳥居でした。
正面の鳥居は、上の図の下側に在ります。
上の写真の鳥居に向かって右手奥に在ります。
こちらの鳥居近くには特に案内の看板もなかったので、手水舎で清めたあと、
こちらの鳥居から入りました。
鳥居をくぐると廊下が続いていました。
彫刻を見上げると、ここにも龍が。
老化の左手には末社が並んでいました。
ふと呼ばれて観たら、大国主社でした。
お参りさせていただきました。
廊下を出たら左手には柵があり、「向こう側にはどうしたら行けるのだろう?」と思っていると、少し先に入口がありました。
入って左手奥に進むと、参拝所があります。
1月に調べた時には、本殿があるのは前宮だけで、それ以外の社のご神体は山だったり木だと記憶していたのですが、この時は『?』でした。
禱を捧げていると、太鼓が鳴り響き、御祈祷が始まりました。
入口から出て正面の鳥居の外へ出て、振り向くとこんな感じです。
こちらの鳥居が正面になるようです。
こちらの鳥居の外にも駐車場がありました。
そして、こちら側の手水舎にも龍がいました。
一の御柱
この後、この看板を観て、先程入った鳥居は正面ではないことに気づいたのでした。
↑ちゃんと順路も画かれています。
順路に従い進むと、ここでも太陽に呼ばれます。
入ってきた鳥居を出て車に向かいました。
鳥居のすぐそばにあったこちらの建物。
とてもおシャレで氣になりました。
看板をみたらカフェでした。
私は、両親とのことがあまりにも大変で、15歳で家を出て上京しました。
そして、20歳の頃から30年、苦しさから解放されるために内側を探究してきました。
そして、ヒーリングで本当の自分に戻っていき、瞑想で本当の自分に目覚めるほどに、何をしにこの星にやって来たのかが思い出されてきました。
そして、それがさらに深まると、神社との繋がりを感じるようになりました。
そして、私の中にあったこの星に来た目的と、神々の意図とが共鳴するように感じます。
それは、神々と人間との共同創造だと感じます。
これは、全く予想だにしていなかったことでした。
その辺りのことは、こちらの記事をご覧下さい。





