午前中、父親に頼まれ市内の数か所を車で一緒に移動。
最近、土地勘もついてきた。
途中、ふと富松神社を思い出す。
そして、
「富松神社、この辺りじゃなかった?」
と訊くと、
「あそこを右に曲がるとあるよ。」
(父親は、標準語ではないが、方言でどういったか覚えてない。)
(方言にはまだ馴染みが無い。。。)
(たぶん、今更馴染めないと思う。。。)
長崎に戻って来て二回目のお参り。
左奥の駐車場に車を停めて、
入口の鳥居を撮影。
真っ直ぐ進んだ後、左に折れるとこの門がある。
そして、手水舎には、龍が!
父親への恨みに氣づき癒された切っ掛けとなってくれた、
埼玉県飯能市にある滝の上タブの木がある山の入り口にあった
富士浅間神社にも、
剣と龍の彫り物があった。
そして不思議なことに、こちらにお参りする度に、
下半身がどっしりとグランディングする。
